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最近テレビのCMを見ていると・・・
みず工房、タカギの浄水器のCMを時々目にします。
実は我が家の浄水器も「タカギ」がついています。
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毎日の生活と切っても切れないのが・・・
毎日口にする水。
浄水器のおかげで、
我が家はとても安心して生水でも飲むことができ幸せです。
さまざまな浄水器や、宅配水など販売されているようですが・・・
これからの社会、水は命を守る大切なもの。
そんな水も安全・安心して飲むことができるのは一つには浄水器のおかげ。
うれしい限りです。
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さまざまな水ビジネスがあります。
毎日の生活に深くかかわる水との関係。
水も電気も大切に使いましょう!
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水の話!
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先日梅花学園の同窓会が福岡で開催されました。
そこで配られたパンフレットの中に次のような商品の紹介が・・・?!
“梅花水(バイカノミズ)”
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梅花水の特徴は・・・
世界料理サミット2009でオフィシャルウオーターに選ばれた
「天海の水(アマミノミズ)」を使用しています。
梅花水が使用している「天海の水」は、
独自の製法で海洋深層水から塩分のみを取り除き、硬度調整しています。
そのミネラルバランスは、海洋深層水の自然なバランスを生かしています。
もちろんカロリーも糖質もゼロ。
毎日安心してご利用いただけます。
梅花水の硬度は、硬度120の中硬水で、やわらかなのみ口です。
梅花水についての詳細はこちらからごらんいただけます。
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福岡市は、玄界灘の海水を淡水化した水をペットボトルに詰め、
「飲む海水」と銘打って販売に乗り出すと・・・
4月21日の西日本新聞朝刊に記事が掲載されていました。
内容を抜粋して記載!
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全国一の規模を持つ海水淡水化施設を広くPRすると同時に、
売り上げの一部を水源保護の環境整備に当てる狙い。
市の水道局によると、
淡水化した水を販売するのは「全国初ではないか?」という。
価額は500ミリリットル200円。
27日から市役所1階で売り出す予定だそうです。
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「飲む海水」は、浄水場の水と混ぜずに、
センターで淡水化した水をそのままペットボトル詰め。
無味無臭で軟水に近いため、
お茶やコーヒーに適しているという。
代金の内1本当たり100円を協力金として、水源地の植樹代に充てる。
市は「水を大切にしようという気持ちを、飲んで感じてほしい」と話している。
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週末の昨日の土曜日とは違い、
今日日曜日は天候にもまずまず恵まれていますね。
地域の行事を見ますと、
今日3月25日は、弥生祭りのところも・・・!?
あるようです。
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ところで先日のテレビ東京「WBS」の「トレンドたまご」の中で
こんな商品が紹介されていましたよ。
“ウォーターレスキュー”
海水を真水に変える移動式浄水器。
コレまでにも海水を浄水するシステムはありましたが、違うのは大きさ。
従来の浄水システムは据え置きが中心。
一方コチラは・・・!?
1日の浄水力=約40トンと高い浄水能力を持ちながらも
ポンプやろ過装置をコンテナに収納。 この様な移動式の浄水器は国内でも初めてだそうです。
コンテナは強化プラスチック製→軽くて錆びないのが特徴!
装置全体の重量 約2.5トン 4トントラックに積んで移動可能。
開発したのは福岡で40年に渡って浄水器を開発してきた企業
“ゼオライト” 河村添輔 会長(工学博士)
「我々は経験が長い震災などで断水した時にすぐ使える」 その名も・・・“ウォーターレスキュー”
1800万円 3月1日発売 既に自治体などから引き合いが来ているとの事です。
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先日テレビを見ていると・・・
聴きなれない言葉が出てきていました。
その名も、「ナノバブル水」!
ナノバブル水を与えたブタは色がピンクに・・・!?
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ところで、ナノバブルとは!?
ナノバブル水とは、水に酸素をナノバブルとして長期安定化させた水のことです。
ナノバブル水は、マイクロバブル水とも呼ばれており、
ナノのサイズは、1mmの5000分の1という目に見えない大きさなのだそうです。
ナノバブルは直径が200ナノメートルよりも小さい泡のことを言います。
ナノバブルは、普通の泡とは異なり、数カ月にわたって消えることがありません。
ナノバブルは、海水など電解質を含んだ水の中で、
マイクロバブルを衝撃波によって急激に潰すことで発生します。
ナノバブル水にはいくつか種類があります。
空気や酸素で作ったナノバブルを含む水は無色透明になります。
酸素で作ったナノバブル水には、生物を元気にする効果があるのです。
天然の海水と淡水が混ざった水で酸素ナノバブル水を作り、
そこに淡水魚と海水魚を入れたら、数カ月にわたって淡水魚と海水魚の両方が共存したのです。
この効果は、魚介類の養殖や畜産に利用できるかもしれませんね。
オゾンで作ったオゾンナノバブル水は、
海水中に含まれているミネラルのイオンが反応して、ピンク色になります。
また、オゾンナノバブル水は、強い殺菌・消毒能力を持っていますので
医療や食品工業をなどの分野で活躍することでしょう。
>>何故だか分からない!しかし明らかな効果が認められる不可思議な水! あなたもナノバブル水の驚異を感じ、その夢と可能性を共有しましょう!
【ナノバブル水は夢の水】です!
≪ナノバブル水の開発≫ 2004年、独立行政法人 産業技術総合研究所(以下「産総研」という)環境管理研究部門は、 株式会社REO研究所(以下「REO研」)と共同で、ナノバブルの製造と安定化技術の確立に成功しました。 通常ナノバブルは物理的に非常に不安定なため、短時間で消滅します。
ところが、産総研とREO研は、電解質イオンを含む水の中でマイクロバブルを瞬時に圧壊させることで、
ナノバブルの製造と安定化に成功しました。 安定化のメカニズムは、マイクロバブル圧壊の過程で水中のイオン類が気泡周囲に濃縮することにより、
静電気的な力を生じ気泡の消滅を抑制していると考えられるものの、まだはっきりわかっていません。 ↓↓
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