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ギニョール万歳!
動かして遊びたい!

こんなものが…

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懐かしいものが出てきましたシリーズ第二弾

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かなり久しぶりの投稿になります。

過去の投稿の際にも書かせていただきましたが、私とても飽きやすい性格の持ち主です。
制作意欲が高まっている状態のうちにある程度カタチにしないと、
制作物に対するモチベーションを維持することがとても困難になります。

従いまして、作業の際に発生する“待ち時間”が私にとっては大敵な訳です。そして今回のタイトル…。

一緒にアップしました画像は、今や100均でも普通に売られるようになったきました石粉粘土。しかも日本製。
いうに及ばずこの材料は乾燥に結構な時間がかかる代物であります。

私の贔屓のモデラーさんも乾燥時間にはご苦労があるようで、とても私にはできないと思ってまいりました。

しかしながら、スポンジのブロックから小さい物をハサミを使って形にしていくのが難しくなってきましたので、
何とかあの乾燥時間を短縮させて石粉粘土でパーツを作ってやろうじゃないかと思いついたのが、
何を隠そう電子レンジであります。

画像のようなカタチになるまで幾度となく失敗しましたが、硬化時間は恐ろしく短縮しました。
使い方としては間違っていると思いますのでくれぐれもマネをしないようにしてくださいませ。

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いよいよ足の踏み場がなくなってきた部屋の掃除を始めましたらこんな物を発見しました!

小学生の時かな?連れていってもらった映画のパンフレットです。

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可能性

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 私は今までスポンジから切り出し形作った物に着色したシリコンを塗り込むといった制作方法で怪獣たちを作ってきました。その際、シリコンに絵具を混ぜ込む工程があるのですが、油彩画用の紙パレットが具合よさそうだと思い購入後使っていました。作業後はどうしてもパレット上にシリコンが残るのですが、ある時硬化後のシリコンがパレット上から剥がれることに気が付きました。しかも、パレットに接していた面は綺麗で、広く薄く延ばせばゴム状のシートが作れるのではないかと思いたちました。

 その後何回か試行錯誤の結果、シリコンシートはそれだけでは引き裂き強さが弱いので、サラシを裏打ちしまして実用性を確保。さらにこれを自分の作品に活かせる方法を考えてみました。作業工程は機会を改めて紹介させていただきますが、かなり雑ではあるのですが、質感がそれっぽくって嬉しかったので画像をアップさせていただきました。ちなみに手と足は変身サイボーグのミラーマンから拝借しました。他のパーツは全くの手付かずですが後々作っていきたいと思います。

 怪獣の対戦相手を作ることでより世界が広がりそうでワクワクしてきます!


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ウォーミングアップ

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ウォーミングアップをかねて久しぶりに油粘土をいじってみました。

しかし、なぜペギラ?

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