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そういえば、小学生の頃、 『数のパズルは面白い』(ジョーゼフ・デグレージア著) というのを持ってました。 99年に翻訳版のリニュされてタイトルも『数のパズルはおもしろい』と 変わったらしいですが、私の持っていたのはその前の。 パズルというか、「ウソツキを見分ける質問」問題とか、 「川を往復して最短で何回で指定のものを運べるか」とか、 数学的思考の問題がいっぱいでした。 “推理”っぽかったので、興味をもてたのかも。 すでに推理小説とか好きだったので。 ともあれそんなんで、さんすう〜算数〜数学に親しめたと。 教科書の先取りとか、教科書には乗ってない考え方とか。 しかも、国語の表現、漢字など、学校で出会うより以前に 出会ってもいて。 ちなみに、小学校4〜5年生ですでに文庫のエラリークイーン読んでたなあ。。。
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◆書庫
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あたしはその頃、澁澤先生と出会いまつた・・・
アガサ・クリスティとか、翻訳はあんまり好きじゃないって気付いたのも、その頃・・・
あれ、気付いたのは、何の本だっけ???
あ、調べてみたら、タニス・リーのゴルゴンですた
でも、翻訳モノ、けっこう持ってんだよなあ・・・
悪魔の辞典とか、幻獣辞典とか・・・そんなんばっかかい(;==)ノ☆);><)
2011/10/11(火) 午後 1:26
>テンさん。翻訳ものって、訳者によって随分変わりますねえ。
あと、最初は低年齢向けに訳されたものから入って、だんだん原著に近い訳のものへ移っていくといいかもしれません^^
2011/10/13(木) 午後 11:47