みけのわくわく旅日記

妙なネコが綴っています。まともに受け取らないようにして下さいね

山の話2011

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台高・薊岳(2011.12.16.金)

2009年2011年1月 と、高見山の霧氷を楽しんだ。
今年も・・と思ったけど前回の冬に猛烈な雪高見を経験したため
それ以上でないと物足りないかも?この冬は別の山へ行こうかな?
・・と・・
 
ヌプリさんは弥山とか稲村とか芦生とか湖北とか案を出してくれた。
稲村に行きたかったけど歩いたことのないコースを歩きたかったので
「麦谷林道が土砂崩れで通れない今こそ大鏡池コースで薊岳へ♪」
 
9:33 適当な所に車を止め、スタート♪
 
イメージ 11
 
落ち葉で彩られた美しさに見とれる
 
でも・・
 
ニャアの方が美しいわ♪
 
うふ♪
イメージ 1この神社の前に登山届ボックスが。
てっきり境内に登山口があると
思ったけど見あたらない。
結局、神社に向かって右横の
細い道から取り付くんだった。イメージ 13
まさ吉さんの日記をもう一度読み返しておけばよかったと、
おタケさんと反省することしきり。
 
それにしても素晴らしい神社だ。
重みがある。ありすぎるくらい♪
 
植林帯にはいると美しさに感動♪ここはきちんと手が入っているので明るい。
 
上空は風が相当に強いらしく擦れ合って音が出る。
 
イメージ 14
 
崩れた場所もある。
台風で?
 
雪?みぞれ?寒いんであ〜る・・
イメージ 15
11:35 大鏡池
イメージ 16やっと来ました。
いつから来たがっていたのかも
忘れるくらいです・感動ですぅ〜♪
信仰の山なので祠があります。
イメージ 17
 
お腹も空いたし、ランチタイムです♪
風が冷たいので樹を背中に少しでも避けて座ります。
終われば早々にスタートです。寒いんじゃあ〜★
イメージ 18
 
12:13 小鏡池(おタケさん命名)
 
ジャッキーさんのマネをしてみたかったが・・
登山靴にスパッツに・・
面倒なので諦める
イメージ 2
12:23 薊岳?
 
一気にテンションが上がる♪
 
が・・ここから先は岩場の連続
 
イメージ 3
 
普段なら、どうということのない場所でも
凍っていたりするので慎重に進む。
 
足の長さが足りないところは膝で登る。イメージ 4
 
 
12:45 白い薊岳♪
 
大興奮の軍団♪
 
下がり気味のテンション再び上昇♪
 
 
 
 
イメージ 5
おお!!フカヒレ姿煮やっ♪
 
おお!!やっと頂上だっ!!
 
 
あれ?・・誰かいる・・
 
わっ!雪女や!
 
キレイやなあ〜〜〜〜〜♪
 
 
 
イメージ 6
冬場は「あごマスク」が定番♪暖かいよ〜♪
 
 
おかしいなあ〜・・一人撮りしたハズなにのに・・大勢写ってる
イメージ 7
 
天気が悪い割には結構な遠さまで眺めることができました
 
 
イメージ 8
 
下山・・
さっきのいくつもの凍った岩場のアップダウン・・
滑らないように細心の注意を払って進みます。
 
ツルツルというわけではないので、
写真で見るよりラクチン。
イメージ 9
 
イメージ 10
 
さて・・ここで・・
ニャアは重大なことを思い出しました
おタケさんは遅刻してきたのです!
その時
「詫びに頂上で踊るのじゃっ★」
と命令していたのです!!
だいぶ下まで降りてきましたが
ま・・いいでしょう・・
「うさぎのダンス」です。
 
 
イメージ 12
 
 
・・・こんなことして遊びながら・・・
 
降りていきます
 
結構・・時間がかかります・・笑!
 
 
14:03 小鏡池まで降りてきました
 
大鏡池で休憩し・・
 
14:40くらいに・・
こっこさんが突然、崩れ落ちます・・
「痛い〜っ★」
 
転んだ訳でもないのに痛がります
「こむらがえり?」
「折れたの?」
「ひねった?」
 
と・・聞くも「痛い痛い。歩けない」の連発。
 
「おちついて・・まず・・折れたの?」
「いいや。折れてない」
「こむらがえり?」
「いいや。違う」
「ひねったの?」
「いいや。違う。よくわからないけど痛い」
 
膝の裏や外側に結構な内出血が・・
真っ青です・・
少し前から、山から下りたら出ていたそうです。
前回は膝の腫れもあったようで・・
でも痛みもなく、少しの違和感だけだったので放置していたそうです
 
 
ついつい「これくらいは時間が経ったら治る」と思いがちですが・・
「ひどくなってから病院に行こう」と思いがちですが・・
 
毎日の身体のメンテナンスの重要さを思い知りました。
そして・・
靴の裏も必ずチェックして、溝が減っていたら買い替えることも大切だと・・
でないと知らず知らずのうちに足に身体に負担をかけてしまうと・・
 
ガイドのヌプリさんは救助のプロです。
山岳ガイドを養成する先生です。
「いくつか方法があるけど・・」と、今回はザックを反対にして「おんぶひも」にします。
 
 
後日、聞くと・・
カッパで背負うやり方もあるそうですが、それをするとカっパが破れたりして勿体ないからと、この方法にしたそうです。
でも・・カッパの方が救助する人には優しいのでは?
「これくらいでカッパをダメにするのは本当に勿体ないですよ」
 
これが岩場で起きていたら・・
「ハーネスつけて下ろしたり、背負ったりのくりかえしです。時間がかかります」
 
 
早めに下山するように計画しないと、こんな事があったらスグに闇の世界になってしまいます。
常に時計を見ながら歩かないと・・と思いました。
 
朝の崩れている箇所を慎重に下り、やっと足場が良くなる所まで降りてきました
しかも肩を借りたら歩けるようになったので、ひと安心です。
 
16:00頃、民家のある場所まで降りてきました
 
ヌプリさんが「関係者以外通行禁止」の林道を車でやってきました
ホっとします。
 
 
こっこさんの家の近くまで送ってもらい、ご主人に迎えに来てもらって、その足で病院へ。
 
曲げなければ痛みはなく、杖をついて歩けるようになったそうです。
今日・月曜は検査でしょう。
 
ニャアの相棒です。
早く治して、復活登山しようぜ!!ヌプリさんに頼んで・・♪
 
 
 

176〜♪

行ってきました♪雪景色の稲村ケ岳♪
もう少し後になったらニャアには到底無理な山。
今なら・・と・・♪
 
はなから小屋が目標♪
意外に駐車場は満タン・・
 
 
 
のんびり楽しんできました♪イメージ 2
 
 
 
下山後・・(行きは人が居たので車を見なかった)
 
母公堂の駐車場に見つけた赤い車・・
 
右手に・・みかんを下げていますイメージ 1
 
 
「あんたさ〜歩渡子ちゃん?」
「・・・・・・・・」
「歩渡子ちゃんやないよね?ポットさん、ここから登らないもん」
「・・・・・・・・」
「返事して〜や〜」
 
「・・・みけさん、何してるんですか?」
「あ・・いや・・ブログ仲間の歩渡子ちゃんかと思って」
「誰か乗ってるんですか?」
「ううん。誰も。でも歩渡子ちゃんかな〜?って」
「え?」
「あ・・いや・・車の名前」
「・・・?・・・」
 
「なんでミカン持ってるの?誰かからのお土産?」
 
 
何度聞いても返事がないので車に戻り支度を始める
 
「あ・・みけさん、戻ってきたみたいですよ。お知り合いですか?」
「オシリに鹿をぶら下げてますか?」
「え?いいえ。下げてませんよ」
「なんか可笑しげな人ですか?」
「いいえ。ふつうの人です」
「じゃあ、知り合いじゃあありません」
 
 
あとは真っ直ぐ洞川温泉へ。
 
ちょうど団体さんが出たところだったので貸し切り♪
 
最高の一日でした♪
 
 
 
最後のシメは・・これです♪イメージ 3

衝撃映像・・・★

今日は〜こんなコトして〜遊びましてん♪
ね?おタケさん♪
イメージ 1
 
ぎゃあ〜っはっはっはっはっは♪
 
うぎゃっぎゃぎゃぎゃ♪
仲良くして頂いているシカさん(ニャアが命名)から誘って頂いて三峰山〜♪
誰でもが霧氷の山と知っている。
ニャアだって知っている・・なのに・・アイゼンを忘れてしまったあぁぁぁ・・
待ち合わせ場所に着いたとたんに思い出した・・
昨日〜手に持ったのにぃ〜★
相棒こっこさんも忘れたのに、あっけらかんとしている。
ニャアが大騒ぎし、どうしても滑るなら何か縛り付ける物を・・とか
動かなくなった頭をギシギシ回転させて対策を考えているのに・・
「もう!忘れたもんは忘れたんや。考えんとき」
 
・・・強い彼女のことはほっといて・・・
 
そうだ!このタオル(いつも首に巻いてる)なら長いから・・
破れるかな?・・(少し破いてみる)
おお!!簡単に破れるぞ!
優れものだ!(使い込んでボロボロとも言う)
 
9:50 みつえ青少年旅行村からスタート♪
 
不動滝コースは土砂崩れで通れないそうだ。
直すけど来年の春にはなるって。
 
・・・ふふふ・・・ラッキー♪(今日に限って・苦笑!)
それなら少々凍っていても大丈夫だ・・
イメージ 1この川も土砂で埋まったり
橋が流されたり
道路が崩落したり・・
大被害を受けたそうだイメージ 22
道路横の杭に・・
 
道路の窪みには立派な氷が!
イメージ 30
 
 
旅行村の方が「今日は絶対にアイゼン要りますよ!」と・・
それを聞いた・・こっこさん・・やっと事態が飲み込めた・・
「あんたぁ〜どうしよぅ〜!」
「首に巻いてるタオルくくりつけるんや!」
「破れるかなあ」
「ニャあのは、さっき試したら破れた。ホレ」
「うちのは・・あ!破れそう!よかった!」
 
・・と・・白い世界を単純に喜べない悲しい二人であった・・
 
 
10:24 おお!!霧氷もあるし、雪もある!!
イメージ 31興奮するけど・・
不安も広がる・・・
こういう山は人が多いと
踏み固められてしまう〜★
ツルッツルになるのら・・
 
ま・・行くしかないし〜★
行くなら楽しまないと〜♪
イメージ 32以前、工事していた小屋も
とっくに完成していた
 
出来上がったときは
2階の展望台?に
靴を脱いで上がれといわれたそうだ
 
今はどうなんだろう?
イメージ 33赤いバンダナのお地蔵様も
メチャ寒そうです
 
イメージ 2イメージ 3
イメージ 4うっきゃあ〜〜〜っ♪
 
ぎゃあ〜っはっはっは♪
 
もう興奮してしまって〜
イメージ 5
近くに人が居ようがいまいが・・
興奮してしまったら〜音量調節できない〜〜のだっ♪
 
この冬、初めての雪と霧氷ニャのだ〜〜っ♪
 
イメージ 6
乱写〜乱写〜乱写〜♪
ぎゃあ〜っはっはっはっはっは♪
イメージ 7
この日・・200枚・・ニャアはシャッターさえ切れば満足なのだ♪
 
イメージ 8
12:07 頂上〜♪
 
このあと〜犬に変身♪
 
犬は喜び走りまわり
猫はコタツを背負ってる〜?
 
イメージ 9
さあて・・普通なら頂上でランチだけど
今日は、まだ先へと進む。
 
ここからはニャア初めての山♪
平倉峰を目指します。
 
今まで見たことのない景色が広がり
またまた走りまわりそうになるが
滑ったら奈落の底なので
不本意ながらセーブ・・
イメージ 10
 
凍っていないので
アイゼンは必要ありませんでした♪
ラッキー♪
イメージ 11イメージ 12
イメージ 13
 
12:40 平倉峰〜♪
 
やったねっ♪やったねっ♪
(何を?)
 
 
・・ちなみに・・アゴにはマスク
〜暖かいよぉ〜試してみて〜♪
これはガーゼのがいいよ♪
イメージ 14
はい。ランチタイムです〜♪
すぐにダウンを着込みます。
なんでも今年一番の寒さになったそうです
 
ああ・・それなのに・・シカさんのお仲間が・・
(ニャアもお仲間ですが・・)
 
あ"〜〜っ★
 
な・・なんと・・カップヌードルを・・ひっくり返してしまいました!
(ニャアは知らん顔します)
 
そんなこんなで弁当を死守し(笑!)
寒いけど・・割と時間をかけて楽しみました♪
 
三峰山の山頂まではピストンです
でも〜向きが変わると新たな感動がてんこもりです♪
イメージ 15
13:52 八丁平では意外に暖かかったです。
イメージ 16
でも、それまでは風が強かったようです
風紋が♪
イメージ 17
 
イメージ 18
 
 
唯一のポイントで高見山を望むこともできました♪
イメージ 34
 
イメージ 19
14:40 新道から帰ります
 
これまた初めてのコースですっ♪
 
ああ〜
イメージ 20
 
こんな道です・・
雪が溶けてドロドロです・・
歩きにくい〜★
 
でも!!
初めて歩くのです♪
 
ルンルン♪
イメージ 21
垣間見える景色は、まるで春のようです♪
このギャップが、また良いですねえ〜♪
 
イメージ 23
15:17 林道に出ました
 
ここから長い林道歩きです・・
 
これが嫌ですが、
アイゼンが要らなかったコトで
よしとしましょう♪
 
 
 
 
 
なんか・・とお〜〜ってもステキ♪
また叫び声をあげてしまいました・・ははは;
イメージ 24
 
15:53 おや?
 
げげげげっ★・・橋が流されたようです!!
コンクリートの橋がっ★
イメージ 25
 
イメージ 26
 
イメージ 27
 
イメージ 28
 
イメージ 29
 
恐ろしい土石流だったんですね・・
 
みつえ青少年旅行村は閉鎖されています
 
16時少し過ぎ、車に戻ってきました♪
 
あ〜〜大満足の一日でした♪
 
シカさん、ありがとうです〜〜♪
 
また声かけて下さいねえ〜〜♪
 
あと・・少し続きがありますが容量がいっぱいなので・・続く・・
さて・・念願だった「大福山で大福を食べる」と、
 
追加の課題「大福山で大きな福を授ける(招き猫くじ)」を見事果たし、
 
次への課題に取り組む軍団である★
 
 
13:00 名残は惜しいけど・・次へと向かう使命を背負った軍団・・・
(誰からの使命やねん・・)
イメージ 1
 
俎石山へと続く・・やせ細った尾根・・
イメージ 4
 
 
途中に現れた誘惑・・
危うく・・おタケさんと・・ニャアが・・脱線しそうになる・・
イメージ 5
大福山辨財天窟跡の標識・・
500m・・に・・我に返る
 
 
13:16 俎石山に到着〜〜♪
イメージ 6
 
うふふ・・もう分かりましたね・・
 
そう・・最後の使命は・・・
 
 
じゃ・・じゃ・・じゃ・・
 
 
 
じゃあああ〜〜ん!
 
 
イメージ 7
そう・・まないたを・・持ってきたのです・・
(もりりんに「持ってこい!」と命じたのだ♪)
 
こっこさんには「りんごを持ってこい!」
イメージ 8
ぎゃははははははは♪
 
楽しいぃ〜〜〜♪
 
・・と・・お騒がせタイムを楽しみ・・
 
13:28 俎石山の北展望台に来ました。
イメージ 9
もう、課題も使命も果たしたので・・帰路につきます
 
 
13:44  由良要塞地区・・???
イメージ 10
 
13:57  ここにもありました・・
イメージ 2
ワンダーフォーゲルさんより♪
「由良要塞地区」
紀泉アルプス一帯と紀淡海峡にある「友が島」は
戦前軍部の要塞があったところです。
軍事上の機密と言うことで立ち入り禁止でした。
5万分の1の地図からもこの一帯は表示されていなかったそうです
 
 
 
おお!!以前、裏山で見つけた繭です!!
イメージ 3
yamaちゃんが教えてくれた繭です
 
繭は野繭と言って野生の繭です。
昔はこれで絹糸を紡いでいました。
今は希少価値で高価な織物があるようです
 
 
 ああ・・どうしたんですか?具合でも悪いんですか?
 でも・・そんな恰好では風邪引きますよ・・
第一・・色っぽ過ぎますよ・・
イメージ 11
 
14:11 
イメージ 12
 
 
14:14 
もう少し尾根伝いに歩いて一気に駐車地へ降りようかと思ってましたが
あまりに騒いでしまったので、おとなしく湖畔ルートを選びます
イメージ 13
 
ちょいと足場の悪いところも・・
イメージ 14
 
また階段が現れました・・
イメージ 15
 
朝のコースと合流♪
イメージ 16
 
 
もりりんのザックが当たったことで感電しないことが分かりました
イメージ 17
 
でも・・絶対に当たらないように進むニャアです・・
 
そして・・そうです!!
 
朝の・・あの・・・うんこを横目に・・
 
あれ?乾いてる・・ということは・・朝・・したてだったのか?
 
などと思いながら・・
 
 
角度も違えば陽のさし方も変わり、より一層魅惑的に見える紅葉に
改めて興奮しながら・・
イメージ 18
 
14:43 車まで戻ってきました♪
 
あれ?車が一台・・増えています・・
 
 
 このあと・・何て言う温泉だっけ?
 
ゴルフ場の横にある・・600円で入りました
 
素晴らしい温泉タイムをゆったり過ぎるほど楽しみました。
 
 
もりりん、準備いっさい、運転も〜本当にありがとうです♪
 
お疲れ様でした♪
 
素晴らしい一日でした♪
 
 
★追伸★
 
おタケさんが翌日、龍門山に行き・・こちらを眺めてきたそうです
 
そして・・
 
「向こうに見えるは・・俎石山(そせきさん)・・って・・」
 
 
ぎゃはははははは!!てっきり〜まないただと〜♪
 
ま・・いっか〜♪
 
 
 
 
 
 

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