GABBEH-LINE田中美雪。

あくまで個人として手織りギャッベの話は少しと、他諸々の語部として。
いつもご無沙汰の田中です。
皆さまお元気でお過ごしの事と思います。

関東は久しぶりの青空となりましたね!

こんな日はお気に入りの海に行き、永遠に続く砂浜を歩きたいものです。が…

そうもいかないのが人生ですね。

なので仕事の合間にウォーキングに出かけ、午前の光を浴びてなお可愛い薄紫の蝶々に出会い。夕日に染まる赤とんぼに声を掛けて自然を満喫します。

すると、何をするよりもエネルギーが補充されて気が巡り始めます。

私達はだいぶ自然と乖離してしまいましたが、ちょっとした行動で自然との繋がりを改めて感じる事ができます。今この時、この瞬間出会った理由を考えると幸せな気分になるのです。

今年もあとおよそ2ヶ月です。

私は今から少しずつお部屋の整理や片付けを始めます。年末まとめて掃除ができないと言う理由です。

年末までには完了しているはずです。来年に向けてお部屋には自然をたくさん取り入れようと思います。
サボテンや観葉植物。絨毯は大自然テイストたっぷりの天然素材の手織りを敷きます。

整頓された気持ちの良い部屋で、メディテーションに入ります。
そこは観たことのない大自然の景色が遥か彼方まで続いています。

お部屋を片付けお部屋に自然なエネルギーを取り込む事はとても大切な健康法でもあります。

是非、新たな息吹をお部屋に取り込み癒しの空間の中で年末に向けてお過ごし下さい。

前号のつづきとして、甘味中毒からの脱却は果たしました!

しかし糖分を制限をしすぎてかなり痩せてしまいましたので、お菓子類を控え、その他の糖質制限はやめました。ごはんやパン、パスタも適当に楽しまなければ脳が喜びません。何事もバランス良く!ですね!




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甘味中毒からの脱却!

いつも、ご無沙汰のGABBEH-LINE田中です。

今年もお買い物してくださったお客様には改めて感謝申し上げます。




春を迎え体調を崩す方も多いと思います。私自身、先日久しぶりに熱を出し寝込みました。寝込まないまでも皆さん
なんだか怠い、元気がでないなど症状は様々だと思います。

私は風邪を引いた事をキッカケに、体の毒素をこの際出してみようと思いました。
私の場合肩凝りや慢性疲労感。
仕事や歳のせいは、さて置き。
食生活の見直しをしてみます。
私の場合は甘味中毒がまずは何とかしなければポイントです。
25歳の時、禁煙に成功した意思の強さがあると自負していますが、どうも甘味がやめられません。
駄菓子やケーキ、焼き菓子、ドーナッツ、チョコレート、和菓子にハチミツ、エトセトラ。極め付けはイランのお菓子。これは甘い。甘すぎる!

薬漬けならぬ砂糖漬けの日々を自己嫌悪に陥りつつも食べずにいられません。

何と!コカイン中毒より甘味中毒性の中毒性は高いとの事。

やめられない筈ですね。

食品添加物には病みつきになる物質も混入されているものがあるそうですから、そう簡単にはやめられません。

何か良い方法はないかと考えあぐねていましたが、ありません。

強制終了。それしかありません。
矢張り、意思だけで乗り越えるしかありません。

そして、始めました!
約1ヶ月経ちますが、娘の手作りスイーツを少しばかり食べただけで、あとは一切口にしていません。

1ヶ月の結果は、頑固な肩凝りが無くなりました!

パソコンに向かっていることが肩凝りの第一原因だと思っていましたが、矢張り甘味の取り過ぎで胃や腎臓あたりが弱っていたか病んでいたのでしょう。

目の前を、お団子やケーキ、クッキーがチラリとしますが、今は清々しい気分です。

続く…

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2018年 皆様にとって飛躍の年になりますよう
お祈り申し上げます。


 


昨年も沢山のお客様にご愛顧をいただき
改めて感謝申し上げます。
2018年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。


 


今年も手織りギャッベや絨毯を国内最安値で皆様に
お届け致しますのでお気軽にショップサイトにも
お立ち寄りいただき何なりとお問い合わせくださいませ。お待ちしております。






 
 

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心が疲れた時

心が疲れてしまった時、是非この曲を聴いて下さい。
チャーリーチャップリンが楽曲したスマイルという歌詞。
マイケルジャクソンが生前最も愛した曲だったそうです。
彼も貶められた悲しみの時にきっと聴いた事でしょう。
今も彼は人々に勇気と希望、そして人を愛する大切さを伝えてくれています。人々と世界の平和を祈りながら去った彼。

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長らくご無沙汰しております。
いつもお買い物をしてくださっているお客様有難うございます。
夏場も快適な手織りギャッベを敷いた生活はいかがでしょうか?
ご意見等ございましたらご連絡下さいませ。
これからもどうぞ宜しくお願いいたします。
 
夏の思い出も数ページの間に、秋の気配を日差しの中に感じてしまう日々です。
 
世情は相変わらず激情型から脱する事がなく日々の時事に辟易しています。
 
プライベートも時に流され堰き止める事は到底できず、14年共に過ごした愛鳥は老衰から様々な病相を呈し盲目の身動きも容易に出来ずにいる日々を見守る事は辛い限りです。時折餌を啄んでいる姿は、今をこの瞬間を生きている、生き物の生命力を、私を力付けるものです。
過去に拘り、未来を悩み、今を楽しむ事ができない人間を生き物たちは今を必死に生きる事で知らしめている様に思います。
この瞬間の今を、時の流のこの一瞬を大切にしたい。
 
愛鳥が急変してしまい、自分に言い聞かせながらも
メランコリーになっている私の想いです。
 
人生とは時の流に過ぎない。時は全てを破壊する。
しかし時は全てを生み出す。
 
時間の中で私達は生み出される幸と、破壊される苦しみを体験する。それが人生というものだから、
体験しなければならない。体験の中から何を学び何を掴むのか。それが人生の中の人の生きる意味。
時は人に生きる意味を与えてくれている。
無情にも破壊されている時を過ごす時、それでも
時は無情であると同時に無上の喜びを少しばかり
分けてくれる。だからこの時をやり過ごそう。
言うは易し行うは難し。でもこの時空にいる限り
時が味方する。きっと。だから生きていよう。

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