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私が利用したことのあるところをまとめてみました。 【日本国内】 ・パウルスショップ[http://www.paulus.jp/] 携帯版なし 運営母体 聖パウロ修道会[http://www.sanpaolo.or.jp/paul/index.html] ・パウリーネ[http://shop-pauline.jp/] 携帯版あり 運営母体 聖パウロ女子修道会[http://www.pauline.or.jp/] ・ドン・ボスコ社[http://www.donboscosha.com/] 携帯版なし 運営母体 サレジオ会(公式サイトがあったのですが、現在アクセス出来ないようです) 四谷の実店舗に行くと、メダイとご絵の圧倒的物量に驚きますよ。 ・いつくしみセンター[http://homepage3.nifty.com/mercy/]携帯版あり 「神のいつくしみへの信心」に関する本や御絵などを扱っています 【海外】 支払いにペイパル(PayPal)が使えるところ ・[http://www.discountcatholicproducts.com/]取り扱っている商品がとても多い。 ・[http://www.giftscatholic.com/]こちらもなかなかの品揃え。メダイのまとめ売りあります 聖品の特質上、じゃんじゃん買ってね♪とは言えませんが、一度ご覧になってください。
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信心用具の紹介
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信仰の中心としています。ほかに、神を思い起こすための助け
として数々の信心道具が生み出されました。
その紹介をさせていただきます。
「十字架・聖画像・聖遺物を崇敬することは、信仰のために不可欠なものというのではありませんが、 イエス・キリストや聖人を尊ぶことにあたり、正しくかつ信心のために有益である。 ご絵とかご像などは、次の四つの役割を果たすものとなります。 (1)礼拝の場所を美しく飾る。 (2)ことばなきことばとして、人類の救いの歴史について語り、キリスト教の教理について教える。 (3)信心のすすめになる。 ご絵やご像を通して、それが表す人に対する尊敬の気持ちをはぐくむ。 (4)ご絵やご像を見ることによって、その聖人にならいたいという熱心を起こさせる。 結局、ご絵とかご像というものは、そのものを超えてそれが示す本来の方とわたしたちの間に、 生きた結びつきを支えてくれることに意味と価値があるということです。 (カルメル修道会編「祈りの友」より引用) |
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スカプラリオといえばコレでしょう、といわれそう(;・∀・) |
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アメリカの聖品販売サイトで見つけた白のスカプラリオ。 |
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スカプラリオとは、もともとエプロンのように作業中に着るものだったようです。 |





