シンプル・ライフ

しばらくの間、記事だけアップさせていただきます。

教会

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全7ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7]

[ 次のページ ]

サン・ルイ大聖堂

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

.
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e3/fc/gabrielle9400/folder/1132703/img_1132703_30440656_0?1259179363

サン・ルイ大聖堂
Cathedrale Saint Louis
Versailles

この教会は、「古いヴェルサイユ」と雄鹿庭園を結ぶ形で、
1754年に建造されたもので、「王国の菜園」があるために、
風通しが良くなっている街区を見おろす形でそびえています。
2つの塔を持つファサードと、翼廊交差上部の丸屋根は、古典時代様式の
大規模な工事を想像させます。
この広々とした身廊を舞台にして、数々の公的祭礼が列挙されました。
1789年5月4日には、ノートル・ダム教会から行列してやって来た、
代議員たちが列席して、三部会の開催が荘厳に行われたし、
同じ年の6月22日には、聖職者部会と貴族部会の2つの部会の連合を認めた
会議が開かれ、1875年には国民議会の会朗の開会を調印する
聖職者ミサが列挙されました。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e3/fc/gabrielle9400/folder/1132703/img_1132703_30440656_1?1259179363

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e3/fc/gabrielle9400/folder/1097261/img_1097261_28878731_8?1257547825

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e3/fc/gabrielle9400/folder/1132703/img_1132703_30440656_2?1259179363

身廊部は冷たい気品を備えており、18世紀のパイプオルガンと絵画がありますが、
内装で特に目を引くのは、19世紀の宗教芸術作品の一群が、
守り抜かれて保存されている事です。

画像をクリックすると拡大されます。

ノートル・ダム教会

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

.
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e3/fc/gabrielle9400/folder/1132703/img_1132703_29883371_0?1255118521

ノートル・ダム教会
Eglise Notre Dame,
21400 Chatillon sur Seine

ブルゴーニュ地方の街、シャチョン・シュール・セーヌにある教会です。
町外れにあって、中心部からここまで歩いてこなければいけません。
この教会の隣には、新たに移転してきた博物館 Musse du Chatillonais があり、
この町から出土した紀元前の壺などが展示してあります。
そして、この考古学博物館の庭にノートルダム教会があります。
日曜日なのに主日のミサが上がっていない所を見ると特別な時にだけ
行うのかもしれません。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e3/fc/gabrielle9400/folder/1132703/img_1132703_29883371_1?1255118521
聖堂内は暗くて、余りよく分りませんが小さな中央祭壇があり

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e3/fc/gabrielle9400/folder/1132703/img_1132703_29883371_2?1255118521
その上にオルガン、向かい側の窓には聖母のステンドグラスがありました。
ちなみに、このこの教会は12世紀のものです。
画像をクリックすると拡大されます。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

.
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e3/fc/gabrielle9400/folder/1132703/img_1132703_29795818_0?1254512071

サン・フランソワ・ザビエ教会
Eglise St francois Xavie
Boulevard des Invalides, 75007 Paris

この教会は、19世紀末に建てられたロマネスク様式の教会で、
内部は比較的に新しいもので、中央祭壇には鮮やかな色彩が施されています。
2つの塔を備えた、この教会はサン・フランシスコ・ザビエルに捧げられたもので、
パンプローなの郊外にあるザビエル城にある教会によく似ています。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e3/fc/gabrielle9400/folder/1132703/img_1132703_29795818_1?1254512071

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e3/fc/gabrielle9400/folder/1097261/img_1097261_28878731_1?1248376903

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e3/fc/gabrielle9400/folder/1132703/img_1132703_29795818_2?1254512071
聖堂の中にあるパイプオルガン

画像をクリックすると拡大されます。

大聖堂 Dome

http://www.clocklink.com/clocks/5002-Blue.swf?TimeZone=JST&Place=&DateFormat=YYYY-MM-DD&

.
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e3/fc/gabrielle9400/folder/1132703/img_1132703_29453688_0?1252089813

大聖堂 Dome 
Salburg, Autrche


アイルランド出身の司教ヴィルギル(746-784)が、、
この地に最初の大聖堂を築きました。
それは三廊式でバジリカ様式の大聖堂であったことが判明しています。
大司教、枢機卿でもあったヴィッテルバッハ家出身のコンラッド三世が、
大聖堂をさらに増築しました。
全長112mに及ぶ、大聖堂は、はるかに現在の大きさを上回るものでした。
度重なる火災に遭い、中でも1598年12月11の8回目の火災の時は、
大聖堂の運命が決定的なものとなりました。
ヴォルフ・ディートリッヒ大司教は、火災で瓦礫となった大聖堂を
すっかり取り除くしか、すべはありませんでした。
その後継者のマルクス、シティクス大司教は、北イタリア出身の
宮廷建築家サンティーノ・ソラーリに、今日の大聖堂の規模となるものを、
設計させ、ルネッサンス後期のバロック様式の影響を受けた
この建物は、1628年、パリス・ドロロン大司教の冶世下に完成しました。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e3/fc/gabrielle9400/folder/1132703/img_1132703_29453688_1?1252089813

パイプオルガンは、1705年のオリジナルです。
画像をクリックすると拡大されます。

聖ペーター寺院教会

http://www.clocklink.com/clocks/5002-Blue.swf?TimeZone=JST&Place=&DateFormat=YYYY-MM-DD&

.
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e3/fc/gabrielle9400/folder/1132703/img_1132703_29404627_0?1251749155

聖ペーター寺院教会
Salzburg, Autriche

教会の玄関ホールは、1250年に建てられたものです。
この教会の主なるオルガンは、1620年からのもで、
モーツアルトやその友人のシューベルト・ハーゲナウアが
このオルガンで演奏しました。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e3/fc/gabrielle9400/folder/1132703/img_1132703_29404627_1?1251749155

モーツアルトの命日の前日、12月4日には毎年ここで
レクイエムが演奏されます。
画像をクリックすると拡大されます。

全7ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事