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ポテトとソーセージのグリル
レストランで名前を見てくるのを忘れたのですが、
ポテトが千切りにしてフライパンでオムレツ風に焼いてある
大きなハッシュド・ポテトです。
白い大きなソーセージは、スイス風というよりも
ドイツ風なフランクフルト・ソーセージがこれも焼いてあり、
シーセージには、濃くのあるお肉のソースがかかっていました。
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乾燥したパセリ

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乾燥したパセリ
お店でパセリを買ったのですが、一束は多すぎて、
コップに水を足してフーケになっているパセリを入れていました。
毎日使うわけではないので一向に少なくなる気配はなく、
そこで思いついたのが、一昨日、ベーコンで作った
URL: http://blogs.yahoo.co.jp/gabrielle9400/21591721.html
おつまみ用の乾燥フレークにヒントを得て、
電子レンジでパセリを乾燥させて見ました。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e3/fc/gabrielle9400/folder/748432/img_748432_21765002_1

作り方はとても簡単で、まずはパセリをきれいに洗って、
クッキング・ペーパーでパセリの水気を取ります。
お皿にクッキング・パーペーを敷いて
電子レンジで2分ぐらいチンをします。
冷たくなるとパセリがバリバリに乾燥しますので
手などで揉んで細かくした後、ビンなどに入れて保存します。
特に一人暮らしのブログ友だちのTetsuさんにお勧めです。
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簡単なサーモンのカラパチョ
今夜は、クリスマス・イヴでどこのお宅も素敵な料理が
いっぱいで、楽しい宵を過ごしていることでしょう。
ブログ仲間が内緒で、私のブログにカラパチョのレシビを
書き込んでくださったので今夜それを作ってみました。

書き込んでくださった方はハマチ使ったそうですが、
それがないので、サーモンの燻製を使ってみました。
サーモンにバルサミコ酢のドレッシングと振りかけて
オニオンのスライスにパセリを散らして出来上がりです。
見た目は良くありませんがとても美味しかったです。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e3/fc/gabrielle9400/folder/748432/img_748432_21591721_1
ベーコン・フレーク
これは。市販のベーコンを小さく切って、
お皿にクッキング・ペーパーを敷いて、この上にベーコンを乗せて、
電子レンジで5分間ぐらいチンをします。
ベーコンから油が全部出て乾燥してきます。
お酒のつまみにとても良く合います。
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ハーブ・バター

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ハーブ・バター
昨年、友だちとサントリーニ島に旅行に行った時に
何処のレストランでもパンと一緒にハーブ・バターが
添えられて出てきました。
美味しかったので、本で探してみるとハーブ・バターの
作り方の載っている本を見つけました。

作り方はとても簡単で、
室温で柔らかくしたバターに、みじん切りのハーブを混ぜ、
冷蔵庫で保存します。
これだけです。
パセリ、チャービル、チャイブ、タラゴン、などを
ブレンドして使いますと何の料理にでもあいます。
また、ガーリックとパセリで、ガーリック・バターにして
使いますとトーストによくあいます。
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コンフィズリー

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コンフィズリー
フランスでは、砂糖を煮詰めて作るお菓子をコンフィジリーと呼びます。
このフルーツゼリーは、その代表的なもので
贈り物などによく使われています。

【 作り方 】
リンゴの絞り汁400cc にレモン汁を加えます。
鍋にそのジュースを入れてペクチン1袋を少しずつ加えます。
全部入れましたら、鍋を火にかけます。
そして、ゆっくりかき回しながら沸騰するのを待ちます。
鍋が沸騰しましたら。砂糖400gを加えて、煮詰めます。
ゼリーが沸騰してくるとアクが出ますので、すくって捨てます。
液がドロンとしてきましたら火から降ろして、型に流します。
ゼリーの厚さ1.5cmぐらいになりようにして、冷蔵庫で冷やし固めます。
全体が固まったら取り出して、バットの中でグラニュー糖を
まぶしてから切り分けたり、また、型抜きをします。
出来立てのゼリーは軟らかめですが、一晩、冷蔵庫の中で
寝かせると全体が引き締まり、しっかりしてきます。
果汁100%のジュースですと出来ます。
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