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ポテトとソーセージのグリル
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レストランで名前を見てくるのを忘れたのですが、
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ポテトが千切りにしてフライパンでオムレツ風に焼いてある
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大きなハッシュド・ポテトです。
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白い大きなソーセージは、スイス風というよりも
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ドイツ風なフランクフルト・ソーセージがこれも焼いてあり、
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シーセージには、濃くのあるお肉のソースがかかっていました。
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作り方はとても簡単で、まずはパセリをきれいに洗って、
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クッキング・ペーパーでパセリの水気を取ります。
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お皿にクッキング・パーペーを敷いて
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電子レンジで2分ぐらいチンをします。
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冷たくなるとパセリがバリバリに乾燥しますので
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手などで揉んで細かくした後、ビンなどに入れて保存します。
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特に一人暮らしのブログ友だちのTetsuさんにお勧めです。
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簡単なサーモンのカラパチョ
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今夜は、クリスマス・イヴでどこのお宅も素敵な料理が
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いっぱいで、楽しい宵を過ごしていることでしょう。
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ブログ仲間が内緒で、私のブログにカラパチョのレシビを
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書き込んでくださったので今夜それを作ってみました。
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書き込んでくださった方はハマチ使ったそうですが、
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それがないので、サーモンの燻製を使ってみました。
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サーモンにバルサミコ酢のドレッシングと振りかけて
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オニオンのスライスにパセリを散らして出来上がりです。
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見た目は良くありませんがとても美味しかったです。
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ベーコン・フレーク
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これは。市販のベーコンを小さく切って、
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お皿にクッキング・ペーパーを敷いて、この上にベーコンを乗せて、
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電子レンジで5分間ぐらいチンをします。
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ベーコンから油が全部出て乾燥してきます。
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お酒のつまみにとても良く合います。
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ハーブ・バター
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昨年、友だちとサントリーニ島に旅行に行った時に
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何処のレストランでもパンと一緒にハーブ・バターが
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添えられて出てきました。
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美味しかったので、本で探してみるとハーブ・バターの
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作り方の載っている本を見つけました。
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作り方はとても簡単で、
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室温で柔らかくしたバターに、みじん切りのハーブを混ぜ、
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冷蔵庫で保存します。
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これだけです。
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パセリ、チャービル、チャイブ、タラゴン、などを
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ブレンドして使いますと何の料理にでもあいます。
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また、ガーリックとパセリで、ガーリック・バターにして
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使いますとトーストによくあいます。
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コンフィズリー
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フランスでは、砂糖を煮詰めて作るお菓子をコンフィジリーと呼びます。
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このフルーツゼリーは、その代表的なもので
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贈り物などによく使われています。
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【 作り方 】
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リンゴの絞り汁400cc にレモン汁を加えます。
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鍋にそのジュースを入れてペクチン1袋を少しずつ加えます。
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全部入れましたら、鍋を火にかけます。
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そして、ゆっくりかき回しながら沸騰するのを待ちます。
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鍋が沸騰しましたら。砂糖400gを加えて、煮詰めます。
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ゼリーが沸騰してくるとアクが出ますので、すくって捨てます。
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液がドロンとしてきましたら火から降ろして、型に流します。
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ゼリーの厚さ1.5cmぐらいになりようにして、冷蔵庫で冷やし固めます。
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全体が固まったら取り出して、バットの中でグラニュー糖を
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まぶしてから切り分けたり、また、型抜きをします。
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出来立てのゼリーは軟らかめですが、一晩、冷蔵庫の中で
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寝かせると全体が引き締まり、しっかりしてきます。
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果汁100%のジュースですと出来ます。
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