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とりあえず3号機の修理できました。
今回はドロ溜の裏で接着して強度アップを図りました。
ってか、そもそも脱線しなければ問題ないので、そっち優先ですね。
79616も工作したのですが、それは明日以降にアップです〜
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┣C62-3
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初心者の初心者による初心者のための工作記録にしたいな〜なんて
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とりあえず、今日は少々なので、ここに書くことにしました。
ってまあ大体修理なので。
まず、問題だったカプラーを何とか交換したのですが・・・
カプラーポケットがかなり狭く、削りに削って無理やり入れたのですが
HO-205は伸縮式のためのガイドがあり、0.3mmのプラ板をガイド兼補強で取り付けたのですが
どうも重量引っ張ると壊れそうです。念のため色々カプラーを比較したところ、エンドウの
セキに付いていたカプラーに穴を開けたら一番よさそうです。明日もうちょっと考えましょう。
さて問題の3号機の速度検出ロッドですが・・・取り付け用にドリルで揉み付けていたらぽっきりと・・・
めげました。しかしなんとか気をとりなおして、ロッドは0.4mmと少々太めにし、上のように
動輪側は、どうせ取れてしまったのだからと貫通させました。
一応こんな感じで、ロッドは半田付けし、コンプレッサーにはエポキシ系で取り付けました。
明日、カッチリ固まったらロッドを黒くしましょう。
いったい79616に戻れるのはいつになるのか・・・
って↓の彼らは晴れてお役ごめんです。
でも79616のデコーダーは ESU か ZIMOか・・・悩むな〜 |
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先日のいさみやでの運転会の後、DCCデコーダーを取り付けようと、まず3号機を
取り出してみると・・・カラカラと音が箱からします。
えっ! って感じで箱を見ると
安全弁と速度検出ロッドです。ロッドの方は実は、いさみやさんで取れてしまったので
とっておいたのですが、もう1つは・・・
なので、3号機はかわいそうな姿に
そのまま瞬間接着剤か、染を部分的にはがして作り直すか・・・
安全弁は・・・エコーのものに変えるか・・・そのままか・・・
ちょっとショックで2号機もアナログのままになってます。 |
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今日は工作しました。
と言っても3号機は先週のもげた部分を修理しただけです。
で、音量を下げたのです、が数値的に3割下げましたが、ほとんど気分的な感じです。
並べるて聞き比べると結構差はありますが、やっぱり大きいです。
KATO の D101 で音量修正がうまくいかず DT402 でやりました。
そんなこんなで、重連にチャレンジし・・・
こんな風に遊んでいました。
実は・・・前方のカプラーの稼動部を止めてしまいました。
なのでがっちり食いついて離れません。 それは良いのですが、R730のS字ではかなり厳しく
テンダーが少々ねじれてしまいます。
これ以上は現状、手を出せないと思い、2号機はお立ち台へ、3号機は交代して暫し休憩です。
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さて、今日は3号機の修正をしましたが・・・
って何をしたかというと DCCのハーネスが3号機はテンダーとエンジン部が繋がったままだったので
2号機のようにコネクタで中継するようにしました。
ところが走らせて見ると、結構ショートします。ま、あまり調整していなかった罰なんですが
こんなことになってしまいました。
でも走らせるとあまり気にならないのでシュポシュポと走らせていたら
ちょっと五月蝿いと柔らかい抗議があり、終了です。
しかし、よく見るとあちこち結構禿げがあります。2号機よりあるかな〜
来週からまた3号機のお手入れです。
自分としては、かっちょはとても良いんですよ。
運転士さんが乗り込むときはこんな風に見えたのかな
う〜む、チラリスズム・・・ |


