ロシア・西シベリアのサレハルド近くで今年5月に見つかったほぼ無傷の子供の凍結マンモスは 約3万7000年前のものだったことが放射性炭素分析による調査で判明した。 生後5−7カ月と推定され、目立った外傷がないことから病死とみられるという。 エカチェリンブルクの環境生物研究所付属動物学博物館のパベル・コシンツェフ館長が 15日明らかにした。 |
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ロシア・西シベリアのサレハルド近くで今年5月に見つかったほぼ無傷の子供の凍結マンモスは 約3万7000年前のものだったことが放射性炭素分析による調査で判明した。 生後5−7カ月と推定され、目立った外傷がないことから病死とみられるという。 エカチェリンブルクの環境生物研究所付属動物学博物館のパベル・コシンツェフ館長が 15日明らかにした。 |
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