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2001年9月の米中枢同時テロで婚約者を失い、自らも世界貿易センタービルから命からがら 
脱出したという悲劇の体験談で一躍有名になったニューヨーク在住の女性の証言は「ほとんど 
でっち上げか、うその可能性が高い」と報じられ、テロ遺族や市民らに衝撃を与えている。 

この女性は「世界貿易センター生存者ネットワーク」の代表だったタニア・ヘッドさん。同ネットワークは 9月末にヘッドさんを解任、ヘッドさんは現在まで弁護士を通じ「ノーコメント」を続けている。これまでの 本人の証言によると、テロ発生当時、ヘッドさんは貿易センタービル内の米証券大手メリルリンチに 勤務しており、ビル南棟の高層階でテロに遭遇。炎と煙の中、78階までたどり着き、消防士に 
救助されたが、大やけどを負った。 

ヘッドさんの婚約者はビル北棟で死亡。ヘッドさんは78階で出会った男性から死の間際に指輪を託され、 後に男性の遺族に渡したなどの美談がマスコミで伝えられて有名人になった。 
        



9割の確率でアルツハイマーの発症の可能性を診断できるという画期的な診断方法の 
確立に米スタンフォード大学医学部が成功していたことが10日までに、学術専門誌 
「Nature Medicine」に掲載された論文により明らかとなった。 
        


警察庁は18日までに、インターネット上の違法・有害情報を監視する「サイバーパトロール」を民間委託する方針を決めた。 
自殺誘引や共犯者募集などの有害サイトをきっかけとする犯罪が増えていることを受け、情報技術(IT)のノウハウを 
持つ企業などと連携しネット上の膨大な情報の監視強化を図る。 

民間委託は来年10月から始める予定。警察庁は「表現の自由の問題があり、有害サイトといっても法規制は困難だが、 
ネットの世界を安心できるものにしていきたい」としている。 
        

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