内閣府が発表した10月の消費動向調査によると、消費者態度指数(一般世帯・原数値)は42.8となり、前月比1.3ポイント低下した。低下は2カ月ぶり。指数の水準として、2004年3月の42.7以来の低水準となった。 内閣府は、消費者態度指数からみた消費者マインドの基調判断を、前月の「ほぼ横ばい」から「弱含み」に下方修正した。内閣府は、判断を6月─8月は「弱含み」としていたが、9月は上方修正していた。 |
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内閣府が発表した10月の消費動向調査によると、消費者態度指数(一般世帯・原数値)は42.8となり、前月比1.3ポイント低下した。低下は2カ月ぶり。指数の水準として、2004年3月の42.7以来の低水準となった。 内閣府は、消費者態度指数からみた消費者マインドの基調判断を、前月の「ほぼ横ばい」から「弱含み」に下方修正した。内閣府は、判断を6月─8月は「弱含み」としていたが、9月は上方修正していた。 |
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