テレビではやらないニュース

コメントは不可にしておりますm(_ _)m

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全2ページ

[1] [2]

[ 前のページ ]

がん予防のためには、野菜を食べるだけでは安心できない――。世界がん研究基金 
(本部・ロンドン)が公表した報告書で、こんな評価が出た。10年前にまとめた最初の 
報告書では、野菜の摂取は肺など5種のがんについて「確実にリスクを下げる」と5段階で 
最も高く評価されたが、今回は急落。胃などについて、「恐らく確実にリスクを下げる」と 
されるにとどまった。代わって浮上したのは「適正体重の維持」だった。 
        

禁止薬物使用に絡む偽証罪で起訴されたバリー・ボンズ外野手(43=ジャイアンツFA) 
の裁判に、元親友と元恋人が検察側の証人として登場することになった。幼いころから 
家族ぐるみの付き合いだったスティーブ・ホスキンズさんと、10年前に交際を伝えられた 
キンバリー・ベルさんで、2人はボンズの薬物使用を直接知り得る立場にいたとみられている。        

サケの遡上(そじょう)シーズンを迎えた北の海で異変が起きている。サケ漁全盛期に 
入ったにもかかわらず、青森、岩手両県の漁獲量が伸びないのだ。約20年前と比べると 
漁獲量は約半分。地球温暖化の影響とみられ、北海道北部では好調だが、今後さらに 
漁場が北上し、日本沿岸から遠ざかる恐れが指摘されている。 

 青森県によると、同県内のサケの漁獲量は昨年の7割以下(11月10日現在)。特に 
県北部の津軽海峡周辺では昨年比65%、陸奥湾では昨年比40%にとどまっている。 
岩手県でも不漁が続き、漁獲量は昨年の8割程度しかない。 

 両県のサケの水揚げ量はここ20年で半減。青森の漁獲量はピークだった平成2年に 
比べて半分以下、岩手の漁獲量も6割弱にまで落ち込んだ。 
        

【ワシントン=宮崎健雄】米食品医薬品局(FDA)は23日、服用した患者が起こす異常行動や 
突然死が指摘されるインフルエンザ治療薬「タミフル」について、日本などで死亡事例があったとの 内容を注意書きに盛り込む方針を固めた。 

27、28の両日、専門家らで作るFDA諮問委員会の承認を得て、注意書きの表記を正式決定する。    
    

(2007年11月24日10時55分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20071124i502.htm?from=main5
ポルノ女優としての顔も持つイタリアの教師が、停職処分を受けた。地元当局が22日発表した。 
この教師は「Madameweb」という名前でインターネット上で性描写の露骨なビデオに出演している 
ほか、性的なショーにも姿を見せていた。 

女性教師は5年前、当時の生徒らがインターネットからダウンロードした教師のヌード写真を 
トイレの壁に貼ったことを受け、中学校でのイタリア文学教師というそれまでのポストから異動し、 外国人の大人を対象にした夜間の授業を受け持っていた。 
        

全2ページ

[1] [2]

[ 前のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事