鳥取県は20日、同県湯梨浜町のJA鳥取中央直売店「ハワイ夢マート」で買ったキノコを食べた 鳥取県倉吉市の60代の夫婦が、嘔吐(おうと)や下痢の食中毒症状を訴えたと発表した。軽症とう。 県によると、夫婦は19日にキノコを3パック買い、焼いて食べたところ発症した。県は残りのキノコを 調べ、種類の特定を進めている。サンケイ http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/071020/crm0710202155035-n1.htm |
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農水省は17日、米国から輸入した牛スジ肉の中に、米農務省発行の衛生証明書に 記載されておらず、月齢が不明の肉が約1.5トン混入していたと発表した。 BSE(牛海綿状脳症)の原因物質である特定危険部位は含まれていなかった。 |
16日からファミリーマートで「サッポロ一番」のおにぎり3種が発売された。味は定番の「しょうゆ」「みそ」「塩」の3種だ。サッポロ一番のパッケージそっくりな包装のこのおにぎり、「しょうゆ」の場合は「この商品は『サッポロ一番 しょうゆ味』の味をベースにおむすび用にアレンジしたものです。(麺は入っておりません。)」と書かれている。 |
鹿児島県いちき串木野市内のコンビニエンスストアで8月下旬に販売された 食品会社「永谷園」(東京都)のカップ入りみそ汁に、ガかチョウの幼虫とみられる 死がいが混入していたことが16日わかった。同社は購入した男性に文書で謝罪したが、 「報告は1件だけで健康被害もない」として自主回収も公表もしなかった。 同社などによると、幼虫が混入したのは九州、山口県内の限定品 「カップ入生みそタイプみそ汁 あさげ 麦みそ」(105円)。 購入した男性がお湯を入れて食べたところ異様な食感に気づいて口から出した。 同社が回収して調べたところ、虫は長さ約2・8ミリで3対の脚がついていたという。 |
サントリー株式会社(本社:大阪市北区)は、株式会社東ハト(本社:東京都豊島区)との コラボレーションにより、「暴君ハバネロ」ブランドの缶入りスープ飲料「暴君ハバネロの旨スープ」を、 11月6日(火)から全国で新発売します。 「暴君ハバネロ」は、2003年11月に(株)東ハトが発売したスナック菓子で、 激辛トウガラシ「ハバネロ」の辛味のきいたクセになるおいしさに加え、 独特のキャラクターが話題になり、激辛ブームの火付け役とも言われています。 現在までに「超暴君ハバネロ」「暴君ハバネロ〜メキシコ帰郷篇〜」といったシリーズ化商品も 数多く発売されるなど、人気ブランドとして多くのお客様から親しまれています。 |



