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地時間26日、アイルランド、北アイルランド、スコットランド、ウェールズの各サッカー 
協会が、独自の国際トーナメントを2009年からスタートさせることに合意したことが分かった。 
ロイター通信が報じている。 

 FAI(アイルランドサッカー協会)が公式HP上で発表した共同声明によれば、4協会は、同大 
会を各国の代表チームがリーグ形式で対戦する方式にすることで、“原則的に”合意。「第1 
回大会を09年に開始する。1大会で各チームが3試合ずつを行なう。商業面での準備、試合日 
程は現在の段階でまとまっている」としている。 

        

手の永井真理子が25日のブログで、翌日(26日)に声帯ポリープの切除手術を行うことを明 
かしていた。 

「じつは明日11月26日に声帯ポリープの切除手術をする事になりました。でも心配ご無用!!  
喉のお掃除をしてもらいに行くぐらいの気持ちでいます」と永井はあっけらかんとコメント。また 
「1ヶ月もしたら元のように歌えるようになるので・・・大丈夫ですよ!」とも語り、ファンに対して また元気な姿を見せることを誓った。 
    
    

コンサート・プロモーターに続き、ジャクソン・ファイヴの再結成の可能性をほのめかす人物 
が現れた。それもメンバーの1人、ジャーメイン・ジャクソンだ。マイケル・ジャクソンの兄でも 
ある彼は、現在、話し合いがもたれている最中で「来年のいつかツアーをするかもしれない」 
とBBC 6ミュージックに語った。「僕たち、もう1度やらなきゃいけないって感じてるんだ。ファン 
に借りがあるって思ってる」 

ジャクソン・ファイヴの再結成の噂は何年も前から囁かれていたが、ジャーメインはマイケル 
の裁判によりそれどころではなかったと続けている。「いろんなことがあったからね。マイケル 
の裁判中は、僕たちみんな、飛び越えなきゃいけないハードルに向き合ってた。でも(それを 
乗り越え)僕らはこれまで以上に強くなったよ。僕たちファミリーをサポートしてくれたヨーロッ 
パ、とくにUKのみんなに感謝するよ。本当に、本当にありがとう」 
        

ベッカム、非難受ける

親善試合のために25日にオーストラリアに到着した 米メジャーリーグサッカー(MLS)ギャラクシー所属のデビッド・ベッカム選手(32)が、 滞在先のホテルで待っていた小児がん生存者の子供たちを無視したとして非難を受けた。 

ロンドンから自家用機でシドニー入りしたベッカムは、警察の護衛付きでシドニー市内のホテルに到着。 しかしこの際、ホテルの外でベッカムの到着を待っていた子供たちの姿は見えなかったと話した。 

報道陣から子供たちを無視した理由について聞かれたベッカムは、 
驚いた表情で「そんなことは決してしない。絶対にしていないし、今後もしない」と否定。 
さらに「私は(子供たちが)望む場所と時間で喜んで会う」と語った。 
    
    

アジアのサッカー賭博組織摘発、423人逮捕 ICPO 

フランス・リヨン――国際刑事警察機構(ICPO、本部リヨン)は23日、アジアの8カ国・地域の 捜査当局がサッカー賭博組織を共同で摘発し、423人を逮捕したと述べた。北京五輪を 
来夏に控え、賭博組織への重大な警告となると評価している。 

摘発したのは、中国、香港、マカオ、マレーシア、シンガポール、タイ、ベトナムの警察で 
今年6月に作戦を開始、一斉逮捕は10月だった。ICPOも作戦の調整などで支援した。 
    
    


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