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◆仮面ライダー響鬼紅 <TAMASHII NATION 2009 Autumn> 全高約100mmというミニサイズに竹谷隆之、安藤賢司 二人の匠の技を凝縮した ハイクオリティコレクタブルアクションフィギュアシリーズ『S.I.C.極魂』の 特別バージョンは、仮面ライダー響鬼、夏のモード「響鬼紅」。 本商品の最大の魅力は、メタリックレッドによるフル塗装で再現された紅いボディ。 成型色で再現されている通常版とは異なり独特の質感と存在感を主張しています。 また通常版発売当初よりファンからの要望の高かったアニマル形態のディスクアニマル・ 「アカネタカ」が1体付属。各所に効果的に組み込まれた関節機構が、コレクタブル サイズとは思えないアクション性を生み、さらに新規造形のアカネタカが プレイバリューを添えた逸品です。 (オフィシャルサイトより) <FRONT> ノーマル響鬼同様に、腕はこれより下に降りません。。。 <BACK> <ディスクアニマル 茜鷹> <音撃棒 烈火!> <ノーマル響鬼と> ちょっとポーズが…カッコ悪…(汗) <またな!> 別の機会に登場すると思います。 商品的には(付属品を除いて)これまで発売になった<極魂>と変わらないです。 <会場限定>と<メタリック塗装>がこの商品の「売り!」ですね。 そうは言いながらも…(?) ちなみに。 <匠魂>はどちらも<メタリック塗装>だったですね(笑) 平成ライダーでは響鬼好きですので…今回の<紅>には概ね満足でした。 それにしても。 とまあ、なんだかんだ言いながら…。 ということで(?)、メタリック!『S.I.C.極魂 仮面ライダー響鬼紅』でした。 ではでは。 <関連記事> |
S.I.C.匠魂
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◆クリアパープルVer. <S.I.C.極魂 仮面ライダー響鬼> <S.I.C.極魂 仮面ライダー響鬼> <BACK> <ポーズ!> <ポーズ!> <ノーマルVer.と> 以前、開封した響鬼が見当たらず…保存用のノーマル響鬼と。 やはりノーマルカラーの方がしっくりきます。。。 投稿時期を逸してますので軽く。。。 撮影した個体は関節がユルユルでポーズを保持させるのが大変でした…。 (皆さんの響鬼は如何でしたか???) クリア版は撮影が難しかったですけど…やはり綺麗ですね。 限定で<クリアバージョン>がいろいろ出るようで…。 ということで(?)、『撮影♪ クリアパープルVer. <S.I.C.極魂 仮面ライダー響鬼>』でした。 ではでは。 <関連記事はコチラ> |






