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地震で被災された方には心よりお見舞い申し上げます。 1日も早く復興されますようお祈り申し上げます。 <YAMAHA VMAX> たまたま立ち寄ったYSPでカタログを頂きました。 (クルマやバイクのカタログ収集も趣味なのです…) そして…。 しばらく眺めて…ため息が出ました(笑) ということで(?)、『カタログ <YAMAHA VMAX>』でした。 ではでは。 |
バイク全般
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◆VT250F ◆VT250Z VTのネイキッドバージョン。 <カラバリ> 他にもフルカウルのインテグラや限定カラーモデルがありました。 <カタログ>の状態としては経年相応といった感じでしょうか。 と…状態云々よりも。 実際に乗っていたバイクですので思い出の1冊といったところです。 VTとしては二代目のモデルにあたります。 初代の方が有名かも知れませんね…(笑) そして。 <実際に私が乗っていた車両> 中古でしたが状態はかなり良かったと記憶してます。 ノーマルのまま乗ってました。 追加でアンダーカウルとグラブバー(ツーリング時に重宝♪)を装着。 当時は<特撮>を卒業していた時期でしたので <TRC>マークといった仮面ライダーアイテムはありません。 このVTでいろんなところにツーリングに行ったものです。 北は北海道から南は九州まで。。。 クルマに乗るようになるまではVTが私の<足>でした。 しかし…本当に乗り易いバイクでしたねぇ。。。 途中、大型バイクに憧れた時期もありましたが…結局、ずっとこのVTを大事に乗りました。 (それでも…限定解除はこのVTで練習してましたけどね) 最近はすっかり見掛けることもなくなりました。 こうして画像を見ていると当時の事をいろいろ思い出します。。。 そして思うのは。 ということで(?)、懐かしい♪『HONDA VT250F』でした。 ではでは。 |
★GOGGLE (1988年3月号)発売 :1988年2月 出版社:モーターマガジン社 ◆GOGGLE (1988年3月号) <中身は…。> ちなみにSRXの紹介ページです。 他にもGB、BROS、FZX等々懐かしいバイクがたくさん…。 数あるオートバイ雑誌の中でもこの<GOGGLE>はちょっと雰囲気が違ってました。 <SR>の特集記事が多かったのも購読していた理由のひとつです。 写真や記事もセンスが良いというか小説チックというか。。。 毎月、楽しみに読んでましたねぇ。 現在は季刊誌になってるようです。 画像の<GOGGLE>は88年モノですけど。 (価格に<消費税>の文字が無いのも時代を感じさせます) (部屋が狭くなるハズです…^^;) ということで(?)、懐かしい♪『GOGGLE (1988年3月号)』でした。 ではでは。 |
★いよいよ発売! YAMAHA VMAXヤマハ発動機のWEBでは既に紹介されてるようで…。 いよいよ4月20日に発売になるそうです!◆YAMAHA VMAX 全長×全幅×全高 2,395mm/820mm/1,190mm シート高 775mm 車両重量 311kg 原動機種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ 気筒数配列 V型4気筒 総排気量 1679cm3 最高出力 111kW(151PS)/7,500r/min 最大トルク 148N・m(15.1kgf・m) /6,000r/min 燃料タンク容量 15L 変速機形式 リターン式5段 タイヤサイズ(前/後)120/70R18M/C 59V/200/50R18M/C 76V (前後チューブレス) ブレーキ形式(前/後)油圧式ダブルディスク式/油圧式シングルディスク式 車両本体販売価格 2,310,000円 <オフィシャルサイトはコチラ> ⇒ VMAX <スペシャルサイトはコチラ> ⇒ SPECIAL SITE ←カッコよくてお勧め♪ 気になっていたのは<国内モデルが存在するのか?>ということでした。 早速、カタログ請求もしてしまいした。 それにしても…。 デザインや諸元を眺めていると…やっぱりモンスターマシンですねぇこれは。 個性的だった初代のイメージを残しつつも全く新しいデザインに変わってる。。。 二代目もここから歴史が始まっていくのでしょう…これは非常に楽しみです♪ まずは。 早く実車を見てみたいものです。 4月20日が楽しみ♪ ということで(?)、怒涛の存在感!『発売! YAMAHA VMAX』でした。 ではでは。 <関連記事はコチラ> |






