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ヘッドライトデザインやマフラー位置の変更が目立ちます。 ボディカラーは画像のレモンアイスイエロー(黄)と 他にパールヒマラヤズホワイト(白)とパールバレンタインレッド(赤)の3色。 黄色は画像で見る限り黄緑色に見えるのですけど…実車を見てみたい。 以前にも書きましたけど。 カブとグロムの原2の2台体制。 更に…SRを含たオートバイ3台体制。 まずは…カタログ請求しました。 ということで(?)、『HONDA GROM <2016年モデル>』でした。 ではでは。 <関連記事> |
バイク全般
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●YAMAHA XSR900 カタログを広げると…写真の奥に<XS650>が写ってる。 <XSR>はこの<XS650>の流れを汲む1台なのでしょうか。 4月になったら実車を見にいってみよう。 ということで(?)、『カタログ YAMAHA XSR900』でした。 ではでは。 <関連記事> |
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●XSR900 “ネオ・レトロ”スタイルを継承しながら、まったく新たな魅力を生み出す革新の一台。 ●XSR900 60th Anniversary チャレンジと栄光に輝いたイエロー&ブラックの“スピードブロック” グラフィック。XSR900 60th Anniversaryとして、いまインターカラー がストリートに甦る。 (オフィシャルサイトより) 最近のヤマハは個性的なデザインのバイクをリリースしますね。 ということで(?)、『YAMAHA XSR900』でした。 ではでは。 <関連記事> |
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書店で立ち読みしてたら。 「買ってゆっくり読もう。。。」ということでお買い上げ。 2ヶ月続けての購入となりました。 ということで(?)、『モトチャンプ 2016年3月号』でした。 ではでは。 <関連記事> |
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●HONDA GROM CUSTOMIZE PARTS CATALOG アフターパーツの非常に豊富な<GROM>。 メーカーからもいろいろリリースされるのも肯けます。 しかも。 ということで(?)、『カタログ <HONDA GROM 2015>』でした。 ではでは。 <関連記事> |






