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帰りの飛行機に乗り込む時、おもしろいことがあったので書いておきます。 厳密には、手荷物検査の時だな(^^; 飛行機に乗る時、私は楽器は手荷物として持ち込むことにしています(ピアニカなんてそんなに大きくないし)。さらにこの時は、楽器が大好きなにいちゃんのお土産にちっちゃいチャンゴ(ホントにちっちゃいやつです。でもバチがついていて、音もちゃんと鳴らせます♪)を持っていたので、なおさら荷物が多くなってました。 検査の時、私はピアニカとチャンゴを出して「これとこれは楽器だ」というようなことを言って通りました。荷物が出てくる時、係のおねえさんが何か言ってるなぁ、とは思ったのですが、自分に言っているとは思ってませんでした。 その後でもう一度おねえさんが私に言ったんです。
海外では鍵盤ハーモニカのことをこういうふうに言うんですかねぇ…? 海外在住の方、もしよろしかったら教えてくださいませ♪ <番外編>
搭乗待ちの時、真ん中のおねえちゃん(この人は韓国語勉強中)が買った韓国語の詩集を覗き込むかしうとHさん(左の男性)。Hさんは韓国語がぺらんぺらん。通訳要らずである。 ちなみに、Hさんがお土産で買ったものは韓国語で書かれた韓国の地図でした。 |
2005年5月・.韓国
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あたしが小学生のときは、ピアニカのことをメロディオンって呼んでましたよ。 あれですね、絆創膏=バンドエイドみたいなもんですよね。
2005/6/27(月) 午後 7:34 [ 桃。 ]
>桃。さん。“ピアニカ”というのも商品名なんですよ。“メロディオン”はスズキの、“ピアニカ”はヤマハの商品名。正式名称は“鍵盤ハーモニカ”。でもきっと、感覚としては“絆創膏”の例と同じようなものなんでしょうね。
2005/6/27(月) 午後 11:10