|
「初心のうた(詩・木島始 作曲・信長貴富)」です。 初めてこの曲を聴いたのは数年前なのですが、その時から演奏してみたかった曲。 めっちゃうれしいです この曲の作曲者は、私とほぼ同年代。 初演が2002年ということなので、30代前半にこの曲を書いていることになります。 だから、曲がリズミックだし、さわやかだし、若いのです。 この若い曲にどれだけついていくか、そして、いい意味で若い声で歌うか、 それを追求していく1年になりそうです。 声年齢といえば。 2年前、知り合いと一緒にレコーディングした時のこと。 「みんなでにぎやかに、わいわいとした感じでやりたい」という要望があったので、 私も一緒に歌に参加しました。 しばらくしてそのCDができあがって、韓国で受け取ったのですが、その時に言われた一言。 「いやぁ、かしうさんの声、いい感じで入ってるよ。 いい感じのおばちゃん声で」 …あ、そっちでしたか(^^; |

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- その他音楽






2011/2/1(火) 午前 7:22
(><)アチャ・・!!
時々自宅に電話して留守電に入れることがありますが、自分の声を聞いてビックリします(;;)
声も年をとるんですね!1いつまでも若く居たいですが・・気持ちだけ(^^)/
2011/2/1(火) 午前 11:21
やえこさん、このレコーディングの時は、民謡のような雰囲気を作りたいと思って多少声を作った部分もあるのです。そう考えると、この方のコメントはうれしいような悔しいような(^^;“声のアンチエイジング”も大事だなぁ、と実感している今日この頃です。
2011/2/1(火) 午後 10:19
まいはなさん、声帯も筋肉でできているので、老化するんですよ。歌い手としては、声は若くいたいと思うのですが(^^;
でも、高校生の時に家に電話したら、母方のおばに間違えられたことがありました。母が出たにもかかわらず、です。昔から老けた声だったんですかね、私…。
2011/2/1(火) 午後 10:24