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今年に入っても、相変わらずいろんなところで歌を歌っていますが、 |

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こんにちは、ゲストさん
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今年に入っても、相変わらずいろんなところで歌を歌っていますが、 |
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昨日の本番、無事に終了しました。 |
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http://blogs.yahoo.co.jp/gahaha_pianist/44774855.html |
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本番がいよいよ今週末に迫りました。 その中でこのような曲を演奏することになり、 お客さんに練習してもらうためのピアノをやることになりました。 “それなら「歓喜の歌(ベートーヴェンの「第九」です)」を原曲に近い音で弾きたい”と思い、 「第九」のオーケストラスコアを買いました。 実はかしう、スコアリーディングは高校生の時からやっているので、少し慣れています。 高校の時の音楽の先生に、本当に感謝♪ 「歓喜の歌」が含まれている第4楽章を少し読んだだけですが、 “ここはこんな和音が鳴ってたんだ!”とか “このメロディーの裏で、こんな動きがあったんだ!”という発見がすでにたくさんあります。 時間があるときに、曲を聴きながら全楽章をじっくりと読んでみたいと思います。 話は変わりますが、急に寒くなりましたね。 かしうは今日から、コートを出しました。 朝の電車の窓から、てっぺんに雪をかぶった富士山がくっきりと見えました。 もう冬ですねぇ…。
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昨年亡くなったジャズピアニスト、オスカー・ピーターソンの名作「自由への賛歌」。 シンプルだけど、ステキな曲でしょ?? 比較的若者集団“H.S.”では今年、この曲の合唱版に挑戦します。 私たちが大好きなI先生にアレンジしていただき、 本番ではプロのジャズトリオ(ピアノ、コントラバス、ドラム)の伴奏で歌います。 ですがかしう、ずっと練習のときはピアノを弾いていたので、まだ一度も歌っていません…(^^; なんとか歌詞は覚えられたのですが、アルトのパートはまだ完全に覚えきっていません。 大丈夫か、かしう!? でも、歌詞があるところはまだいいのです。 ↑こういう歌詞がないところは、本当に覚えにくい。 危険やなぁ…。 1950年代、マーティン・ルーサー・キングJr(1929〜1968)が中心になり、黒人を含む、 全ての有色人種を法律上アメリカ市民として平等に扱うことを求める公民権運動が始まりました。 オスカー・ピーターソンは、何度も命の危険にさらされながら運動を指導するキング牧師に感銘を受け、 人種差別に反対し、自由や平等を擁護する意味を込めてこの曲を作ったそうです。 実はかしう、中学校の時に、キング牧師を題材にした文章のスピーチをしたことがあります。 やっぱり、この曲は歌わなきゃいけないと思いました。 とにかく、ステージで精一杯歌えるように頑張りたいと思います。 ちなみに、歌がついたバージョンはこちら。 歌詞も一緒についているので、そちらも併せて見てみてください♪
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