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N爺のはやとちり(その 6)
反「現行憲法無効論」
[ N爺 ]
2015/9/29(火) 午後 8:06
さらば、現行憲法無効論
反「現行憲法無効論」
[ ゆうこ ]
2015/9/24(木) 午後 0:39
さらば、現行憲法無効論
反「現行憲法無効論」
[ ゆうこ ]
2015/4/22(水) 午前 2:40
さらば、現行憲法無効論
反「現行憲法無効論」
[ mim*hth*55* ]
2015/1/23(金) 午後 6:26
はじめましてーd(^^*)
N爺さんのブログのファンになったものです!
むしろブログだけじゃなくて、N爺さんのファンになりつつありますヽ(*’∀’*)/
落ち込んで塞ぎこんでる時にふとヤフブロを検索しました。
そして色んなブログを読ませて貰う中で、N爺さんのブログに偶然出会いました。
派手さはないけど(失礼)でも、読む側をぐいぐいと引き付ける文章。
観察眼が鋭い方なんだというのはすぐに気づきました。
夢中に読んでいくうちに、気持ちのモヤモヤがいつのまに晴れてることに気づきました(o^∇^o)
N爺さんに実は聞いて欲しいことがあります。
何ていうか、このブログの管理人である、N爺さんだからこそ話せることっていうか私の悩みというか。。。
勝手ながら。。。私の連絡先です。
koikaren@i.softbank.jp
もし聞くだけなら聞いてもいいと思って貰えたなら連絡欲しいです。
ご迷惑は絶対におかけしないので(o≧∇≦)o
ローマ字は新たな悩み
冗談だろ、爺
[ 高崎一郎 ]
2013/8/22(木) 午後 11:18
ローマ字は新たな悩み
冗談だろ、爺
[ 高崎一郎 ]
2013/8/22(木) 午後 11:15
「東さん」は「あずまさん」で違和感ないでせうが、「吾妻さん」は
ちょっと考へ込む筈です。「絆」が「きずな」か「きづな」か話題に
なりました。もし「生綱」なんて漢字書きが一般的なら「きづな」
だったでせう。「語意識」なんて、そんなものです。じつは同樣の
現象は歴史的假名遣でも見られます。「氣負ふ」は「競ふ」からきて
ゐますので「きほふ」なのですが、「きおふ」で誤りとはしづらい。
「數の子」は「かど(鰊)の子」由來ですが、こちらは漢字に引かれて
「かずのこ」のままです。語源には怪しいものも多いですし、妥當な
處置でせう。
假名遣を論じる人には、「ぜひ自分で辭書を編輯してみなさいよ」と
私は常々強調してゐます。歴史的假名遣がどれほど曖昧で不安定か
よくわかるからです。全く同じ不安定さを現代假名遣も抱へてゐます。
ただ、歴かな主義者?は、傳統的だから安定してゐると信じきって
ほとんど何の努力もしてゐないですね。とても殘念な事ですが。
ローマ字は新たな悩み
冗談だろ、爺
[ 高崎一郎 ]
2013/8/22(木) 午後 11:14
高崎です。どのやうにお返事したものかなと、しばし考へてをりました。
私は政治向きの事はあまりよくわかりませんが、敗戰による「ご一新」で
過去の暗黒と訣別できたと思ふかどうかなのでせう。前にも書きましたやうに
私は歴假名と現假名にはほとんど何の違ひもなく、ただ「精粗」の差のみと
考へてゐます。だから昭和21年の『現代かなづかい』は「○と○は統合して
○と書く」だけしか示さなかったのです。歴假名はさほど歴史的事實に
忠實ではないし、現假名が表音的でない事も多い。「かなずかい」では
ないのです。
『辭苑』や『明解國語辭典』など、表音に徹した試みは戰前にいろいろ
ありました。「おおおお(往々)」「ええええ(營々)」なんて見出しが
ならぶのですね。もちろん「ゆう(言ふ)」でなければいけない。この種の
摸索は昭和30年代まで續き、終熄しました。過度に表音を求めても
あまりよい事はなかったのです。
野嵜さんの十年一日(その 1)
御冗談でせう野嵜さん
[ N爺 ]
2013/8/11(日) 午前 10:43



