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皆さんこんにちは🎵
前回紹介したグラン・ドラゴンの進化機体を今回はレビューしたいと思います。 その名も「グラン・ドラゴン・スペリオール」です。 腕と脚部の構造のみを残して、胴体から新規に組み上げました。 大胆に構造変更するために、胴体に内蔵されていたコックピットも、完全に取り払いましたよ。 今回はモッサリした可愛い体型を捨て、逆三角形の体型に変更して肩の可動域を重視、腰可動の追加をしました。 肩の可動は、根元の接続を変更しており腕を真横に伸ばせます。 腰は前後左右と横に捻りが加わって、ポージングに動きが出て可動には不満ありません。 それにともない、頭部は小さく作り替えて身体とのバランスをとりました。 イケメンに仕上がりました(笑) 前に屈めるので、アイアンマン着地出来ちゃいます😃 そういえば、無くなったコックピットは…?(笑) ご心配なく、背中に移動しました😃 最小限のスペースですが😅 結局全体的に見直しして、カラーリング意外は全く違うレゴロボになりました(笑) もちろん、更に強度を上げていてパーツのポロリは皆無です。 ただ、今までのずんぐりした作風から、変わってしまい少し寂しいですが。 今までの作風も踏襲しつつ、こういったレゴロボも造っていきたいと思います。 |
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ほほう。
少し頭身上がって、印象変わりましたねー。
胸のギザギザが強そう!
肩の可動域と腰可動の追加、かなり効果的ですね!
ポージングがスバラシイ‼
2019/6/26(水) 午後 0:09 [ リオテム ]
〈リオテムさん〉
ありがとうございます🎵
今回はアクションフィギュアとしてビルドするために、胴体内のコックピットを無視しました(笑)
おかげで、ポージングは以前よりもとてもしやすいです。
また可動優先にするために、ブロックの積層方向をガラリと変えてみました。
高密度に組んであるために、ポロリはさらに減りましたよ。
でもね、コックピットを背中に背負わせると、立たせるときに重心が後ろに来るのでコックピットをコンパクトに造るのが課題です😅💦
2019/6/26(水) 午後 2:11 [ 画伯タイプR ]
デカいのも やっぱりカッコ良いですね!
いつものが 3か4メートルくらいだとすると
7から8メートルくらいですかね。
(ノ´∀`*)
2019/6/27(木) 午前 10:29 [ イルルア territory ]
〈イルルア territoryさん〉
ありがとうございます🎵
スペリオールは、グラン・ドラゴンよりも、ミニフィグ1/2センチメートル(新しい単位w)背が高いです(笑)
大きさとしては手のひらに収まる、ちょうど良いサイズのレゴロボです😃
組み方を変えたので、デザインの自由度が高くなりましたよ。
2019/6/27(木) 午後 2:37 [ 画伯タイプR ]