日本は来年度、消費税7〜8%に…IMFが提言読売新聞 6月11日(土)21時2分配信 国際通貨基金(IMF)が日本への財政再建圧力を強めている。
IMFが8日発表した声明では、現在5%の消費税率を2012年度から7〜8%に引き上げる案を示した。 国際機関が日本の税制に対し、増税時期と内容まで詳しく特定して提言するのは異例だ。 巨額の財政赤字を膨らませてきた日本が、これまで国際的な信認を保ってきた背景には、世界で最低水準にある消費税率の「引き上げ余地の大きさ」がある。IMFの踏み込んだ提言の裏には、政治の指導力の欠如で税率引き上げの実現が遠のけば、日本国債の信用不安が急速に高まるなど、国際社会にとっても不測の事態に陥りかねないという強い危機感がある。 経済協力開発機構(OECD)も、4月の「対日経済審査報告書」で、「公的債務残高は国内総生産(GDP)比で200%といった未知の領域にまで急速に増加している」と懸念を表明。「消費税率は20%相当まで引き上げることが求められるかもしれない」と指摘した。 -------------------------------------------------------------------------------------------
IMF、五月蝿せえ!!
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2011年06月11日
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与野党の協力構築まで続投=「最後の最後まで責任全う」―首相時事通信 6月10日(金)17時15分配信 菅直人首相は10日午後の参院予算委員会で、自らの進退について「どういう形で震災に国会が一体となって協力できる態勢につなげていくか、一定のめどが付くまで責任を果たさせていただきたい」と述べ、東日本大震災の対応をめぐり、与野党の協力態勢構築に道筋を付けるまで続投したいとの意向を示した。たちあがれ日本の片山虎之助氏への答弁。
片山氏が早期辞任を求めたのに対し、首相は「『潔い』という言葉は嫌いではないが、最後の最後まで責任を全うすることが政治家には必要だ」と強調。首相退陣後の大連立が取り沙汰されていることに関しては、「私が『大連立はこうあることが望ましい』と言うことはない」と言及を避けた。 ------------------------------------------------------------------------------------------ 首相に就任して以来、何の責任も取らずに逃げ回り、策を弄してその座に居座り続けた人間が、
「最後の最後まで」などと言う事自体が軽薄で、いかに現実を見ていないのかということ唖然とする。
今すぐに辞めることが、唯一責任を負うことであろう。
居座り続けてもこの先永遠に、日本の歴史が続く限り、最悪の烙印を押された首相として名を刻む
ことは明白だし、とにかく何をやっても期待感ゼロなのだから、一国も早く退陣することだ。
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今日は朝からミク友のじゅんちゃんに来てもらって、全く進んでいない年度末の経理を手伝ってもらった。
俺はPTSDにかまけて全然経理をやってないので、毎年の事ながら年度末の経理で苦労するんだよね(T◇T) 去年も彼女にはとてもお世話になったのだった。 昼食の帰りに広尾の「花寅」でじゅんちゃんのアドバイスに従って生花を買って帰り、自分で活けてみた。
先ずは玄関に明るい色の薔薇を一枝。 器は備前焼の舟徳利を使ってみた。 そして、仕事部屋の出窓にある韋駄天像には芍薬とミントをあしらえて。 午後5時に今日の仕事を終え、バルコニーで爽やかな風の中で談笑&ワンコのボール遊びをした。
ミッキーの木の赤い実
今日生花と一緒に買って来たオジギソウは、夕方のせいか葉を閉じてしまった。 ワンコたちはまだ遊び足らなそうだったけど、遊び終了。 とりあえず平和な一日だった。 明日はチビの定期検診の日なので、俺が連れて行ってチビだけ泊まる予定だ。 パパはお疲れモードだけどね(^o^;) |
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