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日本以外のアジアの国では化粧品、石鹸など、香り付きが好まれることが多いと言います。 そういえばいつも行くスーパーで売っているごみ袋も香り付き。バニラの香り。 リプトンの紅茶も普通のティーパックの他に「温潤紅茶」というのがあって、何が違うのかと思っていたのですが、こちらにはバニラの香りが付いています。 私は香りがないこと、もしくは少ないことがいいと刷り込まれてきたので、なかなかこれには慣れません。特に体調が悪い時にはくらくらきます。 写真は地下鉄の駅の広告。アベンヌが「無香料」を売りにしています。こんなおしゃれな広告で「刷り込まれ」たら、香りがないことがいいことだという考え方も増えていくのでしょうか。確かに化粧品には余分な成分が少ない方が肌への負担は小さいような気がします。でもいい香りでうっとりできたら、肌への負担を上回る精神的な効果が期待できるのかも。 専門家ではないのでよくわかりませんが…。 |

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香りはないほうがいいと私も思います。
いろんなにおいが混ざっちゃうようでこわいです。
2010/5/8(土) 午前 10:08
未音さん、実は上記のゴミ袋と温潤紅茶のにおいが同じで、その時はちょっと嫌でした。今は普通の紅茶に戻りました。
私も香水は使ったことがありません。使いこなせる方ならすてきだと思います。
2010/5/8(土) 午後 6:26