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エリート校にはチャレンジング教育が必要だと
かねてから考えているんです。
進学校には要りませんね。たしかに。
たぶんミッション系などを中心にボランティア
活動なるプログラムはありますよね。
それは区切られた時間「善人」になりきるものに
なりがちではないでしょうか?
むしろ区切ることを覚えてしまうんですよ。
その中で特別素養のある人だけ福祉に目覚めていく。
んーっ。ないよりいいか。
でも、エリートの人達のためにチャレンジングは
同じ敷地にいてあげなきゃいけないと思うのです。
今の日本のエリートは視野は広くても世間が狭い
なぁと思うんです。
◆敷地内に学校を作りましょう。
何しろチャレンジングってある意味人数が少ないんですよ。
残念なことに。だから早いもの勝ちなんです。
チャレンジング教育を行う真のエリート校をつくるのは。
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「雪の匂い」
http://blogs.yahoo.co.jp/gakinotsukai2007/6266820.html
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障害者→障がい者→チャレンジド→チャレンジング
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