ふつうのあたりまえ

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Challenge Again

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光の道

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吉田松陰は密航を企てる前にこんな光景を見ていたのだろうか。

東へ伸びる輝く道を。

厳しい世相が予想される2009年を

乗り切るための心の糧になる下田の旅でした。

みなさまにも本年がよい年でありますように。

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制約

昔、格闘家の前田日明に夢中になった。
今日の総合格闘技の土台を築いた人であることを
知る人は知っている。

「格闘技はルールなしの何でもありじゃなくて、
面白いもので、いろんな禁じ手やルールの制約があったから
進化したんだ。」

たしかに、高度なサンボの技などはとても知的だ。

一段掘り下げて考えると、
皆が共有するルールなどではなく、自分固有の制約を
人間はどうも不条理と感じてしまう。

メディアの情報が乱反射する時代、
自分から出発することは難しい。
一方で眼を開かせるメディアも確かにある。

http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20081204/179212/

浦和レッズにあっては親愛なる啓太に捧げたい。
そして奔放なサッカーを常に要求するタイプのサポーターに。



怪我という戒を受け 心定めて時を待つ君に

爆発の輝きが必ずやってくる!

それは焼尽しない大人の知恵をもって

僕たちを鼓舞しつづけるだろう

存在することが大事

生きつづけよう。
生きることによって君から学んでいる人たちが大勢いる。
気づかないだけで、周囲の人たちはつらく、苦しく、悲しい、
いろいろな思いをしている人を見ながら、
みんな一緒に育っているんだ。存在していることが、
ほかの人にとっては「学び」なんだよ。

=藤井先生の高校の同級生で、その出会いの衝撃から医療行政
の道を志した方のことば=


ときに実を結ぶスピードは、直面する現実の厳しさの中では
あまりに悠長で、人はそれになかなか耐えられない。
自分の存在が「世界」に影響を与えるという至福のリアリティ
を感じるにはあまりに日常性というものは重たすぎる。
未来を信じる力とは何なのか?

藤井先生の友人が語られるような人の関係だけがこの世の現実ではない。
けれど、こうなった方がより多くの人が幸せになれるのだ。

「存在の闘争」をしていることが他の人の「しあわせ」の一歩になるんだ。
人を好きになることって大切だ。

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宗太郎
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