時事随想抄

国家と国民のための政治を考える

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 今日も、古代・中世史研究家の倉西裕子が記事を書かせていただきます。9月5日・6日の本ブログにて、昨今の所謂‘皇室’の北朝鮮化の背景には、イルミナティー(黒いユダヤ人)がある可能性を指摘いたしました。この点と関連して、北朝鮮の核開発をめぐり、核保有の容認と引き換えに、ICBMの開発を凍結させるという米国リベラル派による米朝合意への動きは、米国リベラル派とは、いわばイルミナティー(黒いユダヤ人)のことである可能性を示唆しております。
 
この合意によって、どのような事態が生じることになるのかと言えば、米国が核攻撃を受ける可能性は低くなるものの、北朝鮮による核攻撃の射程範囲にある国々は、第一撃を受ける可能性において北朝鮮による恒常的な‘核の脅し’に晒されることになります。その脅しの一つが、所謂‘皇室’の北朝鮮化、‘皇室’の北朝鮮による乗っ取りの容認であることを指摘することができます。すなわち、「日本人は、北朝鮮人を‘天皇’や皇族として敬え」というのが、北朝鮮からの核をもっての脅し、要求となると推測することができるのです。
 
‘皇室’につきましては、遅くとも明治維新の際に、イルミナティー(黒いユダヤ人)の謀略によって既に、まったく別物となってしまった可能性が高いわけですが、それでも、現在進行中の著しい北朝鮮化は、政治には関わらないと憲法において定められているにもかかわらず、実際には、‘皇室’が日本国の政治や経済に介入している点において、日本国が間接的に北朝鮮、否、その背後にいるイルミナティー(黒いユダヤ人)に支配されるという危機をもたらしております。したがいまして、仮に、米朝合意が成立した場合、日本国の実質的滅亡という極めて憂慮すべき事態が、遅かれ早かれもたらされると推測することができるのです。残忍なイルミナティー(黒いユダヤ人)は、やがては日本列島から日本人を消滅させ、移民政策や武力侵攻によって中国人や朝鮮人を大量に日本列島に送り込み、国名は残っても、中身の違う国としてしまうことでしょう。
 
このように考えますと、一見、戦争回避の平和的合意のように見える米朝合意を推し進めている米国リベラル派の真の目的は、日本国滅亡であると推測することができるのです。そして、北朝鮮、否、イルミナティー(黒いユダヤ人)は、米朝合意の内容を無視して秘かにICBMを開発するでしょうから、やがては、米国もその間接支配下に置かれるようになると推測することができるのです。

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(続く)

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