時事随想抄

国家と国民のための政治を考える

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 今日も、古代・中世史研究家の倉西裕子が記事を書かせていただきます。昨日、「切り裂きジャックJack the Ripper」と座間市連続殺人事件の背後には、イルミナティー(「黒いユダヤ人」の国際組織)がある可能性について扱いましたが、もう一つ、「切り裂きジャックJack the Ripper」と座間市連続殺人事件の共通点として、いわゆる‘水商売’や‘風俗業’と称されている如何わしい‘業種’との関連という点があることも注目されます。切り裂きジャックの被害者の女性は、すべて売春婦(風俗嬢)であり、座間の事件では、犯人は、風俗店で働く女性のスカウトという職業であったからです。
 
そして、歴史的に見ますと、このような如何わしい‘職業’を独占してきたのが、ゲットーに居住していたロスチャイルド家、イエズス会のフランシスコ派、そして、サスーン家を中心とした「黒いユダヤ人」の国際組織でありました。このことは、これらの事件の背後には、やはり、イルミナティー(「黒いユダヤ人」の国際組織)があるとする仮説を補うのではないでしょうか。
 
このように考えますと、さらに、昨今の慰安婦問題にもイルミナティー(「黒いユダヤ人」の国際組織)が関与している可能性が大きいと言うことができます。慰安婦問題とは、慰安所の事業者が、女性たちを騙して低賃金や劣悪な環境において就労させた問題に他ならず、売春婦(風俗嬢)の問題でもあります。こうした事業者は、イルミナティー(「黒いユダヤ人」の国際組織)に属していたと考えられ、イルミナティーは、その責任を逃れるために、旧日本軍に責任転嫁するとともに、‘賠償金’と称して日本国政府(日本人の税金)から多額の資金を得ようと計画していると推測することができるのです。

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(続く)

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