時事随想抄

国家と国民のための政治を考える

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今日も、古代・中世史研究家の倉西裕子が記事を書かせていただきます。オランダが、セファルディ系ユダヤ人the Sephardic Jewsが多く居住する国であることから、‘白人’のオランダ人とされているメーガン・マークルMeghan Markle氏の父親が、報道されているような一般的な‘白人’ではなく、セファルディ系ユダヤ人である可能性を本年11月30日付本ブログにて指摘いたしました。調べて見ますと、マークル氏自身も自ら「ユダヤ人である」ことを認めており、しかもセファルディー系である疑いは濃厚のようです。

インターネット上に掲載されている写真のマークル氏の父親のトーマス・W・マークル氏の容貌は、カール・マルクスの容貌にも似ているように思えます。カール・マルクスの母親も、セファルディーの移住先であったオランダの‘ユダヤ人’であることから、やはりセファルディであるのかもしれません。また、マークルMarkleとマルクスMarkusの綴りも類似しており、これは、偶然の一致なのでしょうか。もっともマルクスに関しましては、イエズス会がインド亜大陸のどこからか連れてきてマルクス家の養子にした「黒いユダヤ人」であったとも推測されますが、「マルクス」の語源が、マルクートという悪魔である点を考慮しますと、不気味であると言えます。因みに、連立の危機にあるとはいえ、ドイツにおいて長期政権を維持し、”女帝化”しているメルケル氏も、Merkelと表記するところも気にかかります。
 
マークル氏こそ、イルミナティーから選ばれた代理人であるとしますと、その危険性は計り知れません。イルミナティーは、謂わば‘世界最大の犯罪組織’であり、‘王室・皇室’を利用して世界の共産主義化、人類の動物化を進めているのですから。ヘンリー王子とマークル氏との婚姻は、英国、否、日本国を含む全世界が、極めて危険な状況に至っていることを示しているのではないでしょうか。

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(続く)

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