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宇宙創生の解明(証明)には、まだまだ時間が掛かりそうですね。 さらにたとえ総ての理論が証明出来ても。 なぜ我々の宇宙が存在するのか、の疑問は永遠に解明出来ないでしょう。 |

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こんにちは、ゲストさん
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宇宙創生の解明(証明)には、まだまだ時間が掛かりそうですね。 さらにたとえ総ての理論が証明出来ても。 なぜ我々の宇宙が存在するのか、の疑問は永遠に解明出来ないでしょう。 |
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小マゼラン銀河 |
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http://gallery.spitzer.caltech.edu/Imagegallery/image.php?image_name=ssc2008-15a |
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巨大な銀河団どうしが衝突することで、ダークマターが「見える物質」 と分離されたという。 銀河団1E 0657-56。HSTなどが撮影した可視光画像にチャンドラで 観測されたガスの分布(ピンク)と重力レンズで検出された質量の 分布(青)が重ね合わせられている。 http://www.astroarts.jp/news/2006/08/29dark_matter/1e0657.jpg 上は本物 こちらは理論証明のシミュレション動画です http://chandra.harvard.edu/photo/2006/1e0657/1e0657_bullett_anim_sm.mov あの弾丸が銀河が何個集まった巨大な銀河団というのですから凄い。 http://chandra.harvard.edu/photo/2006/1e0657/animations.html#1e0657_bullett_anim 参考 銀河の中心には巨大ブラックホールがあり 私たちの太陽の数十倍の星も寿命を迎えると 超新星爆発をして中心に小さいブラックホール が出来るそうです。 巨大な銀河団には小さいブラックホールが無数に あり、それらが衝突すると莫大なエネルギーが 開放されダークマターが「見える物質」と分離され 重力レンズを利用して観測されたというのです。 人間の想像(推測)力に感動します。 ダークマターとは 銀河や銀河の集まりで起きている現象には、実際に 観測されている以上に大量の物質が存在しなければ 説明できないものが多い。 このように現在でも観測できない仮想の物質の総称 を「ダークマター(暗黒物質)」と呼ぶそうです。 いわば観測手段のない質量を持った幽霊です。
ロマンチックに言えばそれは愛かも知れませんね^^! |
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この図は、地球から観測すると137億光年彼方からやって来るように見える 電波の様子を映像にしたものです。 http://www.city.katsushika.lg.jp/museum/lb-pla063.html http://www.city.katsushika.lg.jp/museum/image/photo/a2007/pla0302-4.jpg |