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奥のウサギ達見えますか〜石みたいに見えるのは
皆ウサギと思っていただいて結構です(笑
もっと居たいが、、今日最後のフェリーの時間が
迫ります。 バスに乗って桟橋へ移動します。
桟橋近くの広場。 ここで残りのペレットを放出して
しまいましょう〜 (まだあった・・
耳欠けうさちゃん。 本館から遠くなる程、警戒が
増しますが、、
ここはまだまだナデナデ〜できます (笑
右にコブありウサちゃん。
しっかり食べて、長生きしてちょうだいな。
コブの部位により食べにくいウサギちゃんもいたの
ですが、このウサちゃんは大丈夫そう。
帰りのフェリーが来てしまいました。
桟橋を渡り、船へ行きますが。
船長さん「時間ギリギリまで遊んできていいよ〜」
ですって(笑
しかしながら、
私も大人なので。
時間ギリギリまで遊んできました(笑
とうとう時間がきてしまい。
島がどんどん小さくなっていきます。
頭の中では、♪地球〜は回る〜 君〜をのせて〜
○ピュタの最後の歌が響いておりました〜。
今度行く時は泊りがけで、夜間のウサギの活動を
レポートしたいですね。
今回、2つの子ウサギと見られる骨格を発見しまし
た。 仕業はカラスか、フクロウか。
骨が小さかったので子ウサであると推測してます。
餌を置いて離れるとカラスが降りてきてペレットを
食べ始める。 カラスは頭が良く、観光客とウサギの
関係を上手く利用しているように思えました。
逆にペレットがカラスに食べられれば子ウサが襲わ
れる回数も減るのかな?と感じてしまったり。
一喜一憂のウサギ島でしたが、最終結論は、、、
「ほっとけないから、また行く!」でしょうか。^^
長い報告となりましたが、お付き合いいただいて
ありがとうございました。
一日で500枚撮影(笑
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ウサギ島H23.5.21
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夕方のウサギ島本館前広場。
昼間の観光客から色々頂いているハズなのに、、。
頂戴アピールが光る。
手前、奥とウサギ達がマッタリ。
昼間と違い気温も丁度良くなってます。
今の時間がウサギが良く見える?
広場のアイドル。白子ウサちゃん。
ライバルの子供達も帰り(笑)、独占である。
さて、、、、どうやって熊本まで持ち帰るかな(笑
「あたしを連れ帰って!!」
うう、、幻聴、、イヤ妄想か(笑
うーん。 マッタリ。 人がいなくなってウサギさん達
休憩中。
ここはやはり宿泊しないと醍醐味が味わえない様子。
寛ぎすぎじゃないか〜い!
再び本館出てすぐの植物の子ウサの学校(笑)へ。
人が少なく、ここも独占。
ボールの忘れ物?
ペレットよりも野菜の方を食べる子ウサが多かった
ですね〜。
子ウサは見ていて飽きませんね!。
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夕方の本館周辺での撮影。
熊本で買っておいたステンレスの水入れを広場の
隅に置いて帰ります。
邪魔になったらごめんなさい〜 役に立てれば
良いけれど。
きれいな水はお好きの様子。 たくさん飲んで頂き
ました。 これは100円のステンレスボウル。
おっ さっきの水入れが早速使用されています。
良かった〜
夕方でやや気温も下がってウサギの姿がちらほら
見ることが出来ます。
しかし、、食べ物があればよってきてくれますが、
良く食べますね〜。
この子は、、ぽんちゃんに似てる〜と思いました。
まだ食べるのね〜 日中は観光客が食べ物を
あげていたハズですが、、。 アピールです(笑
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ウサギ島報告。 島の中腹を攻略して再びテニス
コート付近より本館へ戻る事にする。
本館周辺のウサギさん達を撮影した中でのベスト
ショットを掲載〜。
一度本館裏は来ておりますが、時間が違えば
またウサギ模様も違う?
カメラ視点がかなり低くなっておりますが、、
疲れ果て、屈んでの撮影であります。
カメラのみウサギへ向けてのオート撮影。
適当なクセに、自分でちゃんと写したよりピントが
合ってたり、、、Orz
カメラをウサギより下に写してみると、なかなか
良かったりする?
珍しく私が写ってます。 右手で撮影。
左腕が見えますが、かなり日焼けしてます。
1週間後に、皮が剥けてきました(笑。
どれだけ一日外に居たんだか・・。 ウサギ焼け??
くいねぇ。
哀愁うさちゃん?
みんなマッタリ。
本館裏は日陰で涼しいのである。
モグモグ、、。
穴掘ってマッタリ。
セクシーショット!
場所は本館裏。 上部は本館の壁があり、
建物が心配である(笑
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超逃げるウサ親子と別れて、、。
北部砲台跡周辺へ。 トンネルの付近に、、。
ウサ発見。 一羽は逃げます。
「もう一人の分は残しておいてあげなさいね〜」
こちらは逃げずに食べに来る^^。
その先で再び遭遇。
だいぶ日が傾いてきました。
あの鉄塔の足元まで上がったのか、、キツイな〜
テニスコートと堤防の道。 景色がいいのです。 |




