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過去記事ではありますが・・
ウサギ島の続きです〜
本館で休憩した後は・・
ウサギ島探求へ再出発です!
まあ、一番楽しいのが本館前周辺。
良く食べなさいます。
スティックニンジンも大盛況ですw
何処でも人気者・・・そう
ご飯がその手にある限り(笑
警戒心も薄いウサギさん達。
ナデは好かれませんが。
毎度恒例。両足ウサご飯。
ズボンが汚れる覚悟が必要・・
最悪チッコがw
右にペロウサw
ここに居るとご飯の消費が激しいのでw
別ルートの島巡りに参ります。
本館となりのグランドから階段を上る
ちょいとキツイw灯台方面へ。
二つの島は似ている・・
ひょうたん島っぽくもあるかな
小集団とのウサギを見ながら
灯台傍へ。
灯台にはこれ以上行けない・・残念。
袋をガサガサすると・・
お一人様〜いらっしゃい。
手がぁ〜 手がぁ〜(笑
コイツ・・・わかってんなw
薄切りリンゴどうぞ。
高台から降りて海岸へ。
夏には泳ぎやすい砂浜です。
7〜8月に来た事はないな・・
5月でとても暑かったがw
行き止まりですが・・少し奥までみて見ます。
ウサギさん・・・じゃなくて
貝いねか・・?
・・日本海じゃないから居ないでしょうが、
炊き込みご飯に入れるとオイシイ貝は流石にいない?
岩海苔?ばかりで貝らしきものは見えない・・
出来れば採取して作りたかったのだが・・
「べボ?」
「ボベ!
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ウサギ島H28.12.12
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大久野島の遅れ記事です。
内容は過去の事なのでご了承下さい〜^^;
バスが通る道の傍らを歩きます。
瀬戸内海は波も穏やかで島が多く景色も
バッチリですね。
逆側は斜面となっておりますが。
ウサギさんには外敵から身を守る
いい条件が揃っている?
ブロックの上からなんだか
降りてこないので・・
そのまま上でウサ談話開始。
耳がいいからそんなに近づかな
くてもw
先はキャンプ場です。
写真加工でもしたような等間隔に
並んだお出迎えw
しまった・・
一箇所集中は争いの元でした・・
数箇所にご飯を置いたほうが
遠慮がちなうさちゃんも食べやすい
ですが。
ご面倒ですが・・
うたっちヨロシク^^
この島のウサ達は落ち葉も食べる
のが観察出来ますが・・
スナック感覚かな?
有名な?オブジェ。
一度は試すのかな
子ウサにはご贔屓して
しまわないかいw?
そして、本館近くへ。
昼ごはんだw
島1周していい具合に腹減る。
本館ホール。
売店は訪れるたびに品揃えが
充実している。
うさんちゅマグカップは
取り合わない様に2つ買いw
竹原ご当地バーガーを食べます^^
コロッケ&竹の子と個性的
ボリュームあってオイシイです。
屋内ガラス越しでゆったりウサギ鑑賞。
う〜ん贅沢だ。
右手には隠れ家に丁度良い植物がありますが。
誰も居ないから出てきたのか、
ネズミさんが警戒しながら落ちている
ご飯を物色しておりました。
縁石に隠れるように階段付近まで
頑張って移動してました。 ウサギから
追いかけられない?共同生活しているのかな?
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大久野島でのウサギとの触れあい記事の
続編〜とは言っても、更新が遅れてしまい
久々の再開。
(現在の島の状況とは一部違う事をお伝え
致します)
島を左回りに歩いて、もうすぐ発電所跡です。
写真を撮った記憶が蘇りませんのでw
少し歩くと遭遇する小グループのウサギさんの
写真をアップ。
ニンジン葉など差し上げて。
しかし・・よく食べる^^
グループで毛色の偏りがw
親子なのか楽しいですね。
独特ウサさんになると捨てられウサじゃ
ないかと勝手に心配したり。
ペットショップ育ちのウサギはこの島での
生活は可能? 本館前ならいいか・・?
ようやくの発電場跡看板。
ほぼ平坦道ですが島巡りルートに
より過酷さが違うw
看板下にウサギさんだが、
写真には4ウサいるみたい?w
島のシンボルの一つである?
発電場跡。急に出現する隠された
建物です。
戦争の名残ですが・・良く崩れないで
残ってますね。
この辺からは島の照明も無く、
夜の巡回では来れませんw
耳で察知されw
軍団集合ですw
発電場横トンネル。
第二桟橋がすぐです。
雨宿りもするのかな^^
本館から遠い第二桟橋。
でもフェリー寄港はこちらが多かったり。
この辺から人が通る為かウサギ
生息数が伸びます。
しっかりナデは無理だけど比較的
触れは出来ます。
桟橋隣の待合室前
10時半の気温11度。
12月としては活動し易い気温。
5月の快晴で訪れた時は暑かったしw
一度春か秋に訪れたいな・・
宿の予約一杯な時期があったとは
思うケド。
第二桟橋から本館は遠いので送迎バスが
出ていますが、モチロン歩きで回ります。
すぐ後ろの土斜面。
ここはアナウサギらしく・・
ウサギの家の穴だらけw
野生らしいウサギの一面が観察できる
私が好きな場所です。
この前ににゴザ敷いて一日見ウサギを
みててもいいなw
以前警戒が強かったと思いましたがw
ニンジンがあると話は別でした^^
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大久野島の続き・・
地図を使って移動経緯を記入〜
本館から時計回りにテニスコート
沿いに島の外周を歩いてます。
道の先に島先端の小山?が見えます。
この辺りは殺風景な場所で
生息ウサギも少ない。
ひょろっと出てきたウサギさん。
毒ガス貯蔵庫跡。
以前はウサギさんが居たのだが。
島の先端は金網で立ち入り禁止。
ウサギは下をくぐって参ります。
ここから上り坂。
ご飯と思い、ウサギが坂を
下りて来て・・
それで食べていると他のウサギさんが
やってきます・・・のパターン。
坂を上って・・
ボサ(笑ウサギも。
子ウサも。寒くなった季節だけど
元気みたいです。
緊張ながらも近くで撮らせて
もらえました^^
少し移動しては・・
北部砲台跡方面。
夜間は暗闇ゾーンな・・
照明無し地帯です。
夜間、発電所跡とここ付近を通過
する時の移動速度といったら・・
って喜んでいたら
曲がり角ごとに・・
ウサギの村があるみたいに。
配給品を置いては。
平日でお客さんが少ないのか
だーっと走って来てくれる
ウサギさんを見ると
道途中で海岸へ下りる道があり、
この海沿いは崖の様な場所なので、
下りていくのもちと大変でしたが。
行った事が無かったので下りてみると。
穴場の海岸って感じ。
ウサギは居ないかな?
でも反対側の岩場には
写真は無いけど。
岩肌を登っていくイノシシが
見えました。
ウサギだけの島では無いからね。
グラウンドの大きな堀跡はやはり
イノシシさん?
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H28.12のウサギ島の続き。
風邪引いたりでアップも遅れw
時限投稿でもいいから
今年の内に処理出来るかな・・。
持参カットニンジン。
長く触れ合いと考えたのですが、
敵もさる・・うさもの。
ニンジンを咥えたらググッと引っ張って
持って行こうとするウサ多し。
その力たるや指先持ちでは敵わない・・w
流石です。
それとは違い
ニンジン葉は個々にあげれるから
多い…かと思われたが。 なかなかの争奪戦。 次から次に・・
新たな刺客が道の先に…
いらっしゃいませ〜^^
以前は少数だったウサグループも
そこそこ増えている気が。
吸引効果バッチリ。
ご兄弟ウサでしょうか^^
これ位保護色がいいかも。
少し進んでは次の集団^^
カリコリもやはり好きですね。
テニスコート終了近く。
トイレがある場所へ。
仲良いファミリーと思われる
ウサ達です。
しかし、テニスコート付近は・・
カラスが多い&人が素通りする
ポイントであり
ペレットを残していくとカラスが
舞い降りる場所です。
「カー」の声で耳が立ち、警戒モード。
負けるなウサ!
食べてしまうまでおりますぜ。
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