僕の好きな君の顔プレイ時間・・・1時間(クリア済)
ある日の放課後、僕は告白された。
だけど、断る。 だって、不細工な彼女なんていらないから。 その日から、僕は人の顔がわからなくなった。 右を見ても左を見ても、人の顔が数字に見える。 それなのに。 「好きです、付き合ってください」 この人は、美人なのか……? 顔で彼女を選ぶ主人公が、ある日突然、人の顔がわからなくなってしまうというお話。
シナリオは可もなく不可もなくという感じですが、文章に無駄がなく、さくさくテンポよく読めます。
話の尺も、短すぎず、長すぎず、終盤のまとめ方も上手いと感じました。
1時間という時間があっという間に過ぎるほど、終始楽しくプレイできました。
青春ラブストーリーという感じなので、そういうのが好きな方にオススメです。
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