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更新しないと・・・また出来なくなってしまうーーー 夜勤でしたのでチョット眠い Zzzz 缶コーヒーを飲みながら 更新しようとしたら ゲッホーーー 器官にコーヒーが入ったったったったった 鼻からコーヒーが(朝から汚くてすみません) 鼻から牛乳〜って歌がありましたね・・・関係ないですね失礼しました 取り直してアオジタベビー 昨年の11月(だったかな?)アオジタが6匹出産しました 爬虫類が出産は変ですね アオジタトカゲは卵胎生ですので卵ではなく ミニサイズのアオジタが生まれます ベビーを発見した時は親が1匹を咥えていて・・・ もしかしたら・・・食べられた?かもしれません 心あたりが ・ ・ ・ ・ 出産の2週間前の事です ♀親の食欲がスッゴク良くて沢山食べていますので 「妊娠してるぞ、へっへっへ」と思っていましたが いつまでたっても出産しないので 「ただのメタボ?か〜」と、給餌を普通のピッチにもどしました そしたら出産・・・ちゃんと・・・餌を与えておけばよかった・・・後悔・・・ 「それでも6匹生まれたのでいいか」(すぐに後悔を忘れています) 出産直後のアオジタです↓ そして・・・忙しい・・・と言って・・・手入れを起こったっていたら 2匹が☆に・・・・・ 例のごとく・・・妻に・・・怒られた そして現在、一番チビッコは部屋飼いになってます 兄弟とは思えないくらい成長に差が出てます↓ 出産日が一緒の兄弟ですよ↑ ♀親は今も餌食いが良くて太っています
「やっぱメタボかな〜〜〜?」 |
イグアナ・トカゲなど
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庭にカナチョロが数匹チョロチョロしています カナチョロでは分からないですね ニホンカナヘビです(以後カナチョロと呼びます) 台風の時には何処にいたのか 日光浴に出てきたようです ・ ・ ・ ・ ・ ・ カナチョロを見ると子供の頃を思い出します 小学6年の時に山に行ってカナチョロを捕まえて来て飼っていました 私の祖母は爬虫類が大嫌いでカナチョロを見て「寒気がする、山に帰して来い」と私の顔を見るたびに言ってました しかし私はカナチョロを飼い続けていましたが・・・ 全然エサを食べてくれません コオロギ・クモ・ミルワーム・トンボ・チョウ・ハエ・ハチ・ ・ ・ その頃で採取できる昆虫は殆ど与えてみましたが・・・食べません (何で・・・今は簡単にコオロギとか食べるのか不思議です?) 誰に聞いても「昆虫」と言うだけ 食べなくても、学校から帰ると毎日のように昆虫採集です ・・・「何を与えても食わない〜〜〜」・・・ そしたら・・・ 爬虫類が嫌いな祖母が「ミミズを食うわい」と一言・・・ 私>「カナチョロが嫌いな、ばあちゃんが何でエサ知ってる!?」 「ミミズなんて食うわけネェ〜ベ〜」 祖母>「どうせ何も食わねぇ〜んだべ〜」 「騙されたと思って食わしてみろ〜」 半信半疑でミミズを入れてみました グゲェ〜〜〜 入れた途端に跳びついて食べてます !?!?!? 誰に聞いても駄目だったのに 爬虫類が嫌いな祖母がエサの事を知っていた・・・・ 年の功・・・なのでしょうか? それからはカナチョロもエサを食べるようになり 中学1年の時に初めて交尾を目の前で観察して、初めての産卵を経験しました 最初の卵は干乾びてしまい失敗でしたので・・・また色々と調べて 次の卵は厳重に管理しました 産卵した時よりも段々と卵が大きくなっていくのを観察 そして待望の孵化・・・やった〜〜〜(感動でした) 孵化したベビーは凄く小さいので育てるのは断念して庭に放しました それからは何度も産卵・孵化を繰り返し その度に全部のベビーは庭に放し 中学3年の時に入試がありましたのでカナチョロ飼育は終わりましたが 毎年、庭でカナチョロを見ることが出来るようになっています。 思えば・・・私にとってカナチョロが爬虫類飼育の原点だったのですね。 |
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イグアナが7月26日に骨折しましたが あれから1ヶ月が過ぎて 腫れが少しになってきました 治療はしてません 普通は骨折をすると添木をして安静にしていますが このチビイグアナは翌日には普通に歩いていましたし 患部を触っても暴れもせずに平然と餌を食べていましたので治療をしませんでした ↓写真は骨折した7月26日の写真です 赤い線は骨折の想像図です(黄色い場所を触っても柔らかくて骨はありません) 骨折してるのに治療をしないで残酷な人と思われますが イグアナには凄いパワーがあります それは トカゲがシッポを自切した後で シッポが再生されますが(正確には再生ではありません) そのシッポの骨はどうなってると思いますか? ・・・・・・・・・ハイ、軟骨で出来てます そして今回の 骨折した左前足の骨はどうなるかと言いますと 溶けてなくなります(骨が無かったら大変ですが) その代わりに完治すると軟骨で出来た前足となります ↓軟骨の予想図 実は、5年前に別のイグアナが骨折して 1年間くらい動物病院に通いました 爬虫類専門の病院ではありませんでしたので治療は出来ませんが レントゲンを撮り続けました結果 元々の骨は解けて無くなり変わりに軟骨が出来ると言う結果がでました (病院でそのレントゲンをくださいと言ったのですが断られました) それなので、今回も治療をしないで様子を見ましたが やはり軟骨が出来てきたようです(まだまだ時間がかかりますが) 頑張れチビイグアナもう少しだ。 |
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・ 写真でイグアナのサイズの違いが分かると思いますが この2匹のイグアナ 同時期に(昨年11月) 同サイズで購入しました(ベビーサイズ) 今年の3月頃までは同じくらいの成長でしたが 段々と成長に差がでて 現在のサイズ違いとなってしまいました 小さいイグアナが いつも連れて歩いてるチビイグです イグアナは全部で20匹飼っていますが殆ど馴れています (2〜3匹馴れてない子がいて、人が近づくと大騒ぎ) |
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いつもの事ですが コオロギを買うのに・・・余計にアオジタトカゲを買ってしまいました。 今日も暑かったので到着が心配・・・ そして夕方5時に到着 箱を開けてみたら元気な様です 衝動買いなのでゲージを準備してなかった(空きスペースが無い) 他のアオジタと同居です 入れたら直ぐに水をガブ飲み(暑かったのでしょうね) 落ち着いたので写真を撮っておきましょ〜 全長は60cmくらい(成体ですね) 以前から居るアオジタと同じくらいのサイズです ♂と言う事で購入しましたが・・・どうやら♀の気がします ブローブが無いので分かりません。 コノ子を入れてアオジタトカゲは6匹です 新入りをUPする前に 今まで居る5匹をアップしないと駄目ですね |







