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「ヤブヘビ」新種のヘビの名前ではありません 話は9月2日の事ですが・・・ その前に顕微鏡の説明を この顕微鏡は 接眼レンズ ×5、×10、×15 対物レンズ ×10、×40、×60、×100 なので最低倍率が50倍、最高倍率1500倍 でも使用する倍率は50倍か100倍くらいです それよりも低い倍率で見たいので「対物レンズ ×4」を探していました コレがあれば「接眼レンズ ×5」と「対物レンズ ×4」で20倍で観察できますからね そしたらヤフーオークションで「対物レンズ ×4」を見つけました そしてココからが9月2日の話です 例のごとく妻に話をしました「欲しい買っていい?」 妻>「お金・・・無いよ」 「顕微鏡・・・いっぱいあるでしょう」 「 ・ ・ ・ 」 「使わない顕微鏡が沢山あって邪魔(プンプン)」 「どうせ使わないのだから1台だけ残して売ってよ(プンプン)」 散らかっていてすみません 確かに顕微鏡が・・・ニコンは1台(2台ありましたが1台は以前に売りました) オリンパス3台(使い易い) 子供用のミニ顕微鏡4台(小さい倍率なので観察し易い) ニコン顕微鏡は使用してるので(年に3回くらいしか使用してませんが)コレを残して 他の顕微鏡はヤフーオークションに出品する事にしました 「×4 対物レンズは・・・駄目なの?」(駄目でした) 妻に言わなければよかった・・・ オリンパスは使いやすくて残しておきたかったのに「ヤブヘビ」でした・・・。 |
飼育用品・アイテム
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イエコ(コオロギ)を、ネットで匹とグラムを間違えて買ったらしい。 |
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ペットボトルを使ってデュピアを生きたまま捕獲します 普通のゴキにも使えますが・・・普通のゴキを生きたまま捕獲してどうしましょう。。。 材料 : 2リットルのペットボトル バター少量(マーガリンなどでもいいです) 餌(他の動物に与えた残り餌でOK) デュピアの♀は大きいので 広口のペットボトルがお勧めです (今回は普通の2リットルのペットボトルで作成) ↓ ペットボトルをカッターナイフやハサミなどでカット (手を切らないように注意してください) ↓ カットした A (上の部分)の 内側にカッターの刃でゴキが登りやすいように傷を付けます この時に、外側には傷を付けないで下さい ↓ 次に外側に バターを塗ります (一旦入ったゴキが逃げられないようにする為) ↓ カットした B (下の部分)に 餌を入れてる (残飯でOK) ↓ 先ほど準備した A(上の部分)をB(下部)に差し込みます ↓ これで完成です 後は置くだけ・・・・明日の朝には入ってるはずです 私は捕獲したゴキは
♀ゴキはデュピアと簡単に区別できますので繁殖用衣装箱に戻しますが ♂ゴキは直ぐに餌に使用しています(普通のゴキと区別がつかない場合はパチッです) |
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コノ腕時計は 時計の他に、使える機能が装備しています。 横に付いている、怪しい所にその機能があります 赤いボタンを押すと・・・・ ・・・ミサイルは出ません ・・・盗撮用カメラでもありません ・・・「名探偵コナン」が使用してる麻酔針が出る時計でもありません 実は、温度が測れる・・・ダケです 元々は釣り用で、釣り場の水温(放射熱)を計る為の機能なのです 釣り用なので月の満ち欠け機能と満潮干潮も分かる機能もありますが 私は使用してません。 コノ時計で3台目です 私の使用方法は 水棲カメの水換えの時に 飼育水温を測り 換え水の水温を飼育水温に近く調整してから入れています 今の時期はそれほど気にしませんが 真冬の水道の水温は、0℃前後ですので 餌を食べたばかりのカメに行き成り冷水を入れては消化不良を起こしますので 水温を測ってから換え水してます 神経質になり過ぎと思うかもしれませんが 私の住んでる所は、冬は水道が凍結します 昔の話ですが、 冬に「ミズオオトカゲ」の水換えをしたら 勢いよく水入れに入ったのですが 急に体温が下がったトカゲは水入れから出る代謝がなくなり痙攣していた事がありました それからは水温には気をつけるようになりました ですが最近は水温を測る機能はあまり使用してません それは換え水タンク(衣装箱)を飼育小屋に設置して
ポンプで循環して飼育水と同じ温度にしてますので 温度を測らずに使用できる様になりました (後で、換え水タンクをUPします) |
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今、脱走してるのはヘビなので直ぐには使用しませんが |



