まさの模型ブログ

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50周年に向けて

III突以来、久しぶりにブログ更新です。

他にも過去の製作記録を書かないとなんですが、まずは今やってる物のから書きます。

それがこれら

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メカコレクションの科特隊メカです。

7月のウルトラマン50周年に向けて、(せめてビートルだけでも)完成を目指します。

そんな訳で、まずは仮組み。

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組んでるときに思ったのですが、やっぱりウルトラメカは良いですね。今回はウルトラマンメインなので科特隊ですが、ウルトラホーク1号も作りたくなります。(いつかガッツウイングEX-Jやストライクビートルも出て欲しい……!)

キットの出来は素晴らしいのですが、やはり合わせ目はあります。なのでそこを接着したところで、ひとまずは終了です。

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硬化するのを待つ間に、他のパーツのゲート処理なんかをしませんとね。

ちょっと短いですが、今回はここまで。

昨日の続き

はい、昨日のIII突製作記録の続きです。早速始めましょうか。

砲塔のカバーを乗せてズレ等がないか確認。

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元々完成後に砲身部は取り外せるようになっていて多少動きますが、問題もなさそうなのでここでアルミ砲身と幾つかのパーツを接着します。

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いよいよ全体の形が見えてきて良いですね。

説明書通りに作ると、砲塔のハッチは開けられて戦車長が外を出ているのですが、このIII突は車輌のみの作品として作るのでハッチは全て閉じます。

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砲塔のフックなども取り付け。

続いて車体にワイヤー等のOVMも付けていきます。

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塗装の時に塗りにくいパーツはまだ接着はしません。

最後に付属のエッチングパーツを接着。

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エンジングリルやライトカバーは上手く付けられたのですが、アンテナの支柱が折れてしまいました……。今では支柱が無い状態(苦笑

次に作るときは折らないように気を付けませんとね。

さて、いよいよ塗装です!

まずはサフ吹きから。

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ここまで来ると一気にモチベーションが上がります←

本来ならシャドー吹きもしたかったのですが、このIII突もイベント用に作ってたので完成優先。

初めての事をやって失敗も出来ませんからね。シャドー吹きへの挑戦はまた別の機会に。

という訳で本体色のタイヤブラックを吹き付けます。

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良い感じ!

クレオスのジャーマングレーだと少し暗いのでタイヤブラックを使ったのですが、好みの色でかなり気に入りましたw

仕上げに入ります。

デカールを貼って、スミ入れとOVMの金属部、木部の塗装です。

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新車イメージなので部隊エンブレムなどは貼りません。ウェザリングも無しなので、OVMの仕上げ前につや消ししてます。

と言う事で完成!

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って言っても完成記事は先に書いてるので、そちらを見て頂ければ嬉しいですw

さて、これで次の製作記録が書けますね……。
さぁ、完成してるIII突の製作記録を書こう!と画像確認をしてたのですが、作った自分でも「……何がどう進んだんだ?」となる物がチラホラと……。

もう少し早く更新していれば、こうした事が無くなるんですが今さら言っても遅いですね。

という訳で幾つかの工程を飛ばしながらになりますが、III突の製作記録です。

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まずは車体から。

こうやって組んでるだけでもワクワクして良いですね。

車体を組ながら、転輪の製作。

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数が多いので、車体の内部構造を利用してパーツが混ざらないようにします。

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こうして組むと思ったより少なく感じます。錯覚ですかね……?

と、ここで学んだことを披露。

起動輪のパーティングラインの処理です。

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まずはナイフでカンナ掛け。

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これだけでも塗装してつや消しすれば目立たないのですが、多少毛羽立っていたりします。
なのでカンナ掛けをした後、流し込みタイプのセメントを使って撫でてやります。

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するとこの様に、表面が綺麗になります。因みに私が使ったのはクレオスのMr.セメントS。こちらの方が綺麗に出来る感じです。

タミヤの流し込みタイプも使ってみたのですが、クレオスの物に比べて少し溶けすぎるのと、表面のテカりが強いかな、と。(新しく出た速乾の流し込みタイプはまだ試してません)

この均し方は起動輪以外に付属のフィギュアのパーティングラインの処理や、スジ彫りでも使えます。

話は戻って。

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転輪も全て組み終わり。この時、数を数えておらず余分に転輪を作っているのに初めて気が付きました……w

面倒だからとランナーのパーツを全部切り出した結果ですが←

砲身部も組んでいきます。

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こう言う内部の所も好きですが、砲塔を外さないと見えないんですよね……。まぁこのIII突は完成しても外さないように作ってるんですけど(殴

付属のアルミ砲身も着けてみました。(接着はまだ)

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いやホント、戦車作ってるなー!って感じがしてて良いですね。書いててまた作りたくなってきます。

まだ途中ですが、少し長くなって来ましたしキリも良いので今回はここまで。次は塗装か、そのまま完成まで書きたいです。
携帯からの更新に問題がないので早速更新!

更新しなさ過ぎて、そう言えば新年の挨拶とかも全然してなかったな、と昨日書いたあとに思い出しました。もう3月だし良いよね?←

そんな訳で、ブログ更新してなかった分の製作記録を書いていきます。

今回は……完成してる、はるしお型潜水艦にしましょうか。

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ランナーはこんな感じ。

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箱の裏に説明書。

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では仮組みから。

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パーツ数も少ないので、サクサク組めます。

続いて合わせ目消し。

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合わせ目は消しやすいのですが、魚雷発射管のモールドがあるので、そこは彫り直しが必要です。

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片方の発射管のモールドが少しズレました……。難しい。

他のパーツも接着、そんなこんなで組み上がりです。

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塗装。

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曲面のマスキングが大変でした。線がズレる!(曲面用マスキングテープは最近買いました。これから先で活躍してもらいます)

スミ入れとデカール貼りです。

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まずはスミ入れから。今回はフラットブラックとレッドブラウンを使います。

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拭き取り時に問題が発生!

エナメル溶剤の代わりにペトロールかターペンタイン(どっちか覚えてない)を使っていたのですが、一部の塗料を溶かしてしまいました……。

綿棒で擦りすぎたのがダメだったようです。やり過ぎ、ダメ絶対。

塗料が溶けた部分を筆で修正してデカール貼り。

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この段階ではリタッチした所は若干目立ちますが、この後のつや消しであまり目立たなくなりました。近くで見たら分かりますけどね!←

と、ほとんど完成記事でも書いてる様な事ばかりだと思いますが、以上はるしお型潜水艦の製作でした。

組みやすいキットなので、他の潜水艦も作りたくなりますねぇ。また気が向いたら作るかも……?
久しぶりの更新です。

今回はタイトル通り、携帯からの更新テストも兼ねてます。これで問題がなければ更新頻度が上がるはず……!

そんな訳で、慣れるまでの間はちょっと手探り状態になります。変なところがあったらすみません。

さて、画像もちゃんと貼れるかな?

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製作中の陸ガンです。近接戦特化型。

本体の一部にEz-SRの余剰パーツを使ってます。(腕のナックルガードはイージーアームズの物)

ここから更にプラ板等を追加して、重装甲化させます。

武器は、モンテーロのシールドにプラ板とプラ棒を貼ったもので作ってます。

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イメージは大剣?ハルバート?そんな感じ。まだ完成ではないです。

全体的なイメージは重装備の陸戦型バルバトスと言った所かな?(バルバトス第6形態作れば良いとか言わない)

オルフェンズのキットも良さそうなの多いですよね。グリムゲルデの良い案が浮かんでて凄く作りたいです。

っと、一端ここまでにします。確認しておかしな所があったら修正します。

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