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長距離運転のため

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  高速道路も走るので、ガソリンを給油してきた時ついでにタイヤの

  空気圧もチェックしてきました。

  調整圧は前後4輪ともに2.2キロです。

  すべて2.0キロとなんかちょっと低かった?


  自分で組み換えしたタイヤなのですが、いつもならちゃんと石鹸水で

  チェックをするんだけど、今回はしなかった・・・

  ちょっとした密着不良で微妙な漏れが有ったりするんです。

  水に入れても分からないくらいでも、石鹸水だとカニの泡ふき

  みたいになったりとかします。

  家に帰り1本ずつチェックしました、でも問題なしでした。

  少ない分は、自転車用の手押しポンプで充填しました。

  ハンドルを10回押し込んだら約0.1キロ上がりましたが

  0.2キロで20回ほどのポンピングで結構いい運動ですね。


  ふと気になってスペアタイヤもチェックすると、

  4.2キロの基準空気圧に対して1キロ・・・

  経年で使えないほどの気圧まで下がっていました。

  自転車のポンプで運動を兼ねてうんと頑張りました・・・

  最近の軽自動車はスペアタイヤは付属してなくて修理キットが

  備え付けてるらしいけど。

  まぁ、パンクを経験する人はそう居ないと思うけどね。

やらかした・・・

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  夏にいつもの知り合いの解体屋さんで、リモコンエンジンスターターを

  2セット貰ってきて取り付けせずにいました。

  先月に入り、ネットで取説を見ながら嫁と娘の車に取り付けて、ちゃん

  と機能する状態でいました。

  ただ娘の方のスターターが古いタイプで、暖気をしてて一旦エンジンを

  止めてキーで再始動しないと走行できないタイプなのです。

  で、一旦エンジンを止めるのを単純にリモコンですればよかったの

  ですが、リモコンスターターの取説に、シフトレバーでもエンジン

  を止めれますと、その通りにやろうとしたら、すんなりならなかった

  ので強引に止めたらエンジンキーが挿さらない状態に陥ってしまい

  エンジンを始動できなくなった。

  で、今日ハンドルロック、シフトレバー、シフトロック解除の周辺を

  分解してみました。

  結局はシフトレバーのロックのカムが食い込んで、外れなくて

  ハンドルロックが解除されずにキーが挿せないのでした。

  ついでにキーシリンダーもバラシて、減った内部の部品の段付きを

  やすりで修正してグリスを給油して組み付けました。

  スムースな動きになり事なきを終えました。

  
  おかげで午前の通院に遅刻してしまいました・・・

冬支度

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  格安で購入した車に、付属してきた冬タイヤは溝はまだ有るが
  
  (ブリジストン revo1生産終了商品 2008年 29週目製造 

  サイズは155・80・13 刻印の数字にも亀裂があります)

  8年経過の経年劣化でゴムが硬くてとても使えそうに無いので、

  前から中古タイヤを探していました。

  ネットの中古品ではこの程度のタイヤでも1万ちょい位で売ってる・・・
  
  湿気雪なら夏タイヤよりずーと安心で走る自信はあるけど、こちら

  北東北太平洋側は、新雪の圧雪や特に寝雪による夕方のアイスバーン

  が常なので!

  知り合いの解体屋さんで見つけて、取り置きして貰っていたので購入して

  きました。

  (ブリジストン revoGZ 現行生産中 2011年43週目製造)

  サイズは175・70・13 で冬道の効き優先の幅広サイズです。

  すでに5年経過しているが、残り溝とゴムの柔らかさがまだ大丈夫!!

  デーラーから仕入れたての車についていた状態で確認していたのでOK!
  
  正直言うと、燃費優先の純正サイズにしたかったけど・・・

  ”現行販売中の2流メーカーの新品より効かない予想を考えて・・・”

  が!、そこはお値段が10000円ポッキリでしたので。

  しかもいつもなら自分で組み込みするんだけど、組み込みバランス取り

  までしてくれた。



  その間に、再発したブレーキング時のハンドルのブレの原因と思われる

  ブレーキローターの研磨をやりました。

  購入時、限りなく新品に近い中古品で良かったんだけどね・・・

  パッドの表面の硬化もサンドペーパーで研磨して組み付け。

  まぁ、修理後は良い感じです。



  PS 急きょ来週から仕事復帰します。

  仕事現場側からのヘルプ要請が出たので取り急ぎの冬支度でした。

  力仕事抜きの色々な運転手専任でです。
  

  病院の先生からは、まだジャンプとかOK出ていないし

  結局右膝の怪我は目標の正座までたどり着けなかったなぁ〜。

  といっても、来週2回リハビリやっても無理だったと思うけど。

  11月の診察でOKが貰えればいいけどなぁ〜。


     
  

  

鏡が欲しい!

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  嫁の軽自動車、エッセの一番下のグレードなのでサンバイザーには

  バニティミラーが付いていない。

  何とかしてと言われて中古品を買おうかとネットで探しても無い・・・

  で、新品をと考えてディラーの後輩に調べてもらったら

  ミラーが付きはランプも付き値段が7000円チョイとか

  結局、純正バイザーを加工して、中古品を取り付けする事にしました。

  ネットでは記事が無い、自分もやった事が無い、でも何とかなるで

  しょう。

  
  ミラーは知り合いに解体屋さんに事情を説明して貰ってきました。

  バイザーの被服のビニールとスポンジ、そして芯になってる段ボール

  をミラーの取り付け面に合わせて、チマチマ加工。

  で貰って来たミラの取り付け面の接着剤を除去してるときに
  
  ミラーにヒビが!!・・・

  翌日また同じものを貰ってきて、ボンドで接着で完了!!

  違和感もなく取り付けでき、便利になったと喜んでもらえました。

  バイザーの構造と作業要領も分かったし

  後にランプ付きのグレードアップもありかな。

    

ちょっと不便なので

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   我が家のダイハツエッセはとてもシンプルな車なので

   使用し始めてから随所に不満が出てくる。

   使い勝手優先のシンプルならば!と思うけど・・・


   この車、ドリンクホルダーがシフトレバー付け根部にあり、

   とても使い辛く、とりあえず助手席のドリンクホルダー取り付けと

   合わせて、着座状態だと遠くて使いずらいパワーウインドウスイッチ

   を手前に移設しました。


   ドリンクホルダーは”ダイハツL900sムーブ”の物を流用しま

   した。

   取り付け場所がウインドスイッチがあった場所に取り付けなので、

   折りたためるものでないと、グローブボックスに干渉して開けれなく

   なるので。このダイハツ純正の方が格納するとコンパクトです。

   物は知り合いの解体屋さんにタダで頂きました。


   ウインドスイッチ取り付け位置は、配線を延長することなく届く所

   に取り付けました。

   しかしスイッチがドアに干渉するので、取り付け金具の爪の折り曲げ

   を若干微調整して浮かして取り付けです。

   7〜8ミリほどの隙間を持ちあわせていたウレタンスポンジで埋めま

   した。

  
   ホルダーはグレーで色が違いますが、ウインドウスイッチも近くなり

   使い勝手は向上しました。

 

   

   

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