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今夜も蒸し暑く、とても寝苦しいです>< 私はエアコンが苦手なので、夏場は はな と一緒に居間で寝ます。 はな も暑いんでしょうね〜 熟睡できないのかしょっちゅう寝返りを繰り返し、ソファーをガリガリと爪で引っかいたりしている ので暑いのかな〜と思って、凍らせた保冷剤をタオルで巻き身体の下に置いてやると。。。 なんと、枕にして寝ているではありませんか...
やっぱり暑かったのね〜 今夜はコレで熟睡できればいいね^^
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今夜も蒸し暑く、とても寝苦しいです>< 私はエアコンが苦手なので、夏場は はな と一緒に居間で寝ます。 はな も暑いんでしょうね〜 熟睡できないのかしょっちゅう寝返りを繰り返し、ソファーをガリガリと爪で引っかいたりしている ので暑いのかな〜と思って、凍らせた保冷剤をタオルで巻き身体の下に置いてやると。。。 なんと、枕にして寝ているではありませんか...
やっぱり暑かったのね〜 今夜はコレで熟睡できればいいね^^
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まだ梅雨明けしてないと思うんだけど、非常に暑いです。 うちは家中開けっ放しにすると、割と風が通るので昼間はエアコンをつけません! (ケチケチ母ちゃんですから、みな文句を言いません^^) そんな家の中で、はなchanは母ちゃんの後ろをついて歩き、母ちゃんが座るとぴったりくっついてコロ〜ンします。 毛がふさふさのはなchan、 とっても暑いんですけど・・・ ^^; 夏場は寄り添ってほしくないですね>< でも、本人は気持ちいいのかウトウトしています。 暑いだろうと思い、凍らせた保冷剤をタオルに包み身体につけてやっても嫌がるんです。 (子供にもしない事↑ ^^;) 犬にとっては冷たくないのが普通なんですよね! これは2日前の夕方の北の空です。 梅雨が明けていないとはいえ、秋の空に見えませんか? とても暑いのに空の青さが足りないというか、夏らしくないです>< 濃い青色の空に入道雲がモクモク。。。っていうのが夏の定番ですよね!!
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はな はお父さんが大好き!! 仕事から帰ってくると誰よりも早くお出迎えし、ちぎれんばかりに尻尾を振り、お父さんの隣に陣取りお腹を見せておねだり・・・ お父さんが横になれば、顔や手を丹念に舐めまわしてしまうほど大好き!! その姿はまだ微笑ましいんだけど・・・
何しているように見えますか? 実は、お父さんのパンツを舐めているんです。 とても恥ずかしいことなんですが・・・ パンツを脱ぎっぱなしにするお父さんが 一番悪い! んですけどね(^^; はなの大好きなお父さんは、仕事で広島へ車を走らせています。 会えるのは明後日です。 待ち遠しいなぁ〜(*^.^*)
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虹の橋と雨降り地区というものをご存知でしょうか?
最近ペットを亡くした方からメールをいただくと紹介させていただいています。 虹の橋 天国の、ほんの少し手前に「虹の橋」と呼ばれるところがあります。 この地上にいる誰かと愛しあっていた動物は、死ぬとそこへ行くのです。 そこには草地や丘があり、彼らはみんなで走り回って遊ぶのです。 食べ物も水もたっぷりあって、お日さまはふりそそぎ、 みんな暖かくて幸せなのです。 病気だった子も年老いていた子も、みんな元気を取り戻し、 傷ついていたり不自由なからだになっていた子も、 元のからだを取り戻すのです。 …まるで過ぎた日の夢のように。 みんな幸せで満ち足りているけれど、ひとつだけ不満があるのです。 それは自分にとっての特別な誰かさん、残してきてしまった誰かさんが ここにいない寂しさのこと…。 動物たちは、みんな一緒に走り回って遊んでいます。 でも、ある日・・その中の1匹が突然立ち止まり、遠くを見つめます。 その瞳はきらきら輝き、からだは喜びに震えはじめます。 突然その子はみんなから離れ、緑の草の上を走りはじめます。 速く、それは速く、飛ぶように。 あなたを見つけたのです。 あなたとあなたの友は、再会の喜びに固く抱きあいます。 そしてもう二度と離れたりはしないのです。 幸福のキスがあなたの顔に降りそそぎ、 あなたの両手は愛する友を優しく愛撫します。 そしてあなたは、信頼にあふれる友の瞳をもう一度のぞき込むのです。 あなたの人生から長い間失われていたけれど、 その心からは一日も消えたことのなかったその瞳を。 それからあなたたちは、一緒に「虹の橋」を渡っていくのです…。 けれど、動物たちの中には、様子の違う子もいます。 打ちのめされ、飢え、苦しみ、 誰にも愛されることのなかった子たちです。 仲間たちが1匹また1匹と、それぞれの特別な誰かさんと再会し、 橋を渡っていくのを、うらやましげに眺めているのです。 この子たちには、特別な誰かさんなどいないのです。 地上にある間、そんな人は現れなかったのです。 でもある日、彼らが遊んでいると、橋へと続く道の傍らに、 誰かが立っているのに気づきます。 その人は、そこに繰り広げられる再会を、 うらやましげに眺めているのです。 生きている間、彼は動物と暮したことがありませんでした。 そして彼は、打ちのめされ、飢え、苦しみ、 誰にも愛されなかったのです。 ぽつんとたたずむ彼に、愛されたことのない動物が近づいていきます。 どうして彼はひとりぼっちなんだろうと、不思議に思って。 そうして、愛されたことのない者同士が近づくと、 そこに奇跡が生まれるのです。 そう、彼らは一緒になるべくして生まれたのでした。 地上では巡りあうことができなかった、 特別な誰かさんと、その愛する友として。 今ついに、この「虹の橋」のたもとで、ふたつの魂は出会い、 苦痛も悲しみも消えて、友は一緒になるのです。 彼らは共に「虹の橋」を渡って行き、二度と別れることはないのです。 こんな風に、幸せと愛の奇跡に満ちている、「虹の橋」の入り口に、 「雨降り地区」と呼ばれる場所があります。 そこではいつもシトシトと冷たい雨が降り、動物達は寒さに震え、 悲しみに打ちひしがれています。 そう、ここに降る雨は、残して来てしまった誰かさん、 特別な誰かさんの流す涙なのです。 大抵の子は半年もしないうちに、暖かい日差しの中に駆け出して、 仲間と戯れ、遊び、楽しく暮らす事ができます。 ほんの少しの寂しさと、物足りなさを感じながらも…。 でも、1年経っても2年経っても、ずっと「雨降り地区」から、 出て行かない子達もいるのです。 地上に残して来てしまった、特別な誰かさんがずっと悲しんでいるので、 とてもじゃないけれど、みんなと楽しく遊ぶ気になれないのです。 地上に残して来た誰かさんと同じ辛い想いをして、 同じ悲しみに凍えているのです。 死は全てを奪い去ってしまうものではありません。 同じ時を過ごし、同じ楽しみを分かち合い、愛し合った記憶は、 あなたの心から、永遠に消え去る事はないのです。 地上にいる特別な誰かさん達の、幸せと愛に満ちた想い出こそが、 「虹の橋」を創りあげているです。 ですからどうか、別れの悲しみにだけ囚われないでください。 彼らはあなたを幸せにする為に、神様からつかわされたのです。 そして、何よりも大事な事を、伝えにやって来たのです。 命の儚さと愛しさを。 束の間の温もりに感じる、慈悲の心の尊さを。 その短い生涯の全てを以って、教えてくれるのです。 癒える事のない悲しみだけを、残しに来るのではありません。 思い出してください。 動物達が残して行ってくれた、形にも、言葉にもできない、様々な宝物を。 それでも悲しくなったら、目を閉じてみてください。 「虹の橋」にいる、彼らの姿が見えるはずです。 信じる心のその中に、必ずその場所はあるのですから…。 このような詩です。 作者不詳ですけれども、本当にいい詩であると思います。
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昨日、家族と一緒に久しぶりのお出かけでした♪ 何処に連れてってくれるのかと思ったら川で水遊びだと! まぁ、水は大好きだし暑かったからちょうど良かったかな〜 着いたら案の定、たか兄にリードを持たれザブ〜ンと水にはめられた!!! (キャー!溺れるぅ〜) 必死で足を動かしましたよ! そしたらアレアレ???沈まないで前に進むぞ〜 これで泳ぎをマスター(^^)v でも、疲れたのなんのって・・・
昨夜からずっとこの状態ですわ!(真上から撮影) |
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