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雑誌に、リメイクされた物が載っていました
なるほど(*^。^*) |
我家の色々。。。
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自宅や実家にあるあんな物やこんな物。お気に入りの物からビミョーなものまでを紹介(*´m`)
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実家にある古い味のある物あれこれ その中でもかなりの高位置でお気に入りの物 足踏みミシン やはり母の若かりし頃からある物です 物置と化してる部屋に置いてあるので、背景が雑然としてますが・・・f^_^; 中学生の家庭科の授業で初めて電動ミシンを使ったけど スピードを自由に操れる足踏みミシンの方が使いやすかったなぁ 電動ミシンは便利だけど、急な動きには ”あわわわわ ” となってしまいます( ̄  ̄;) 上糸と下糸の調整が微妙ですが、今でも現役です |
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■実家の雛人形■ 70年前の母の誕生時の雛人形。 最近の雛人形とはちょっと顔立ちが違います 口が開いてて(何で?)、歯と舌がちゃんとありました(この細かさグッときます) そして手描きの桧扇 少々煤けてます。房もついてたんだけど、朽ちて取れてしまいました 子供の頃、友達の家は毎年8段くらいある雛人形のセットを飾ってましたが 私の実家では、特別ひな祭りもしてなくて雛人形も毎年飾られてたわけでもなくて 飾っても、お内裏様とお雛様だけの年がほとんどで 三人官女は何度か見たことあるけど、五人囃子はいたようないなかったような・・・ 確か、私が中学生の頃すでに、頭や手が取れかかってたり、お顔がちょっと剥げてたりしてた気がします この先どんなにボロボロになっていっても、 子供の頃から見てきたちょっと古びたこの母の雛人形は 私にとってはどんな雛人形よりも輝いて見え続けるんだろうな ^^ ■大内雛■ 直径、3〜4センチの天然漆塗りの小さな雛人形。 どの作家さんの作品も、丸顔におちょぼ口・微笑んでるかのような細く切れ長の目というのは同じようです。 ネットで初めて大内雛について調べてみました・・・(今まで無関心だったのね) ☆大内塗とは☆ 大内朱と呼ばれる深みのある朱色に色漆で描かれた秋草模様と金箔であしらった大内菱が特徴 平成元年(1989年)、大内人形とともに国の「伝統的工芸品」に指定されました。 ☆大内人形☆ 大内塗の代表的な作品に「大内人形」があります。 山口の地に居を構えた24代大内弘世は京から美しい花嫁を迎えました。 しかし、花嫁は遠く華やかな都を恋しがり、毎日さびしがっておりました。 弘世は、京からたくさんの人形師を呼び寄せ屋敷中を人形で飾ると、花嫁はとても喜び幸せに暮らしました。 町の人はそれを「人形御殿」と呼び、弘世の愛妻家ぶりを伝えたといいます。 この微笑ましい物語が男女一対の大内人形のもとになっています。 大内塗と言えば「大内人形」 と、夫婦円満の象徴として広く愛されています。 ■おまけ■ 左は、いただいたお手玉のような感触の達磨さんみたいな雛人形 着物は帯の生地でできてるみだいです 玄関に飾ってありました 右は母がボランティアをしているお年寄り対象のサロンで、折り紙で作った雛人形 (母もお年寄りなんですけど、ボランティア活動に大忙し。祖父もそうだったなぁ) ■怪奇■
実家には、様々な形をした雛人形がいっぱいありますが 中には、子供の頃からちょっとした話題の雛人形もあって・・・ ガラスケースに入った達磨さんの形の雛人形は お雛様の髪の毛の長さが左右違って、片方は毛先の長さが不揃いで・・・キャ〜 怖いもの見たさで何年に一度かはあえて見てましたけど、ちょっと怖いので画像のアップはやめておきました^^; |
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狭いアパートにはバスタオルを広げて干せるスペースがなく シーツやバスタオルや大きなものは、仕事が休みの週末にまとめ洗い でも・・・ 物干し竿にバスタオル何枚かを干すともうスペースがなくなってしまうし、 シーツを干せばバスタオルを掛けるスペースがない××× 天気が悪ければ室内干し スペースがないからハンガーに折って掛ければ乾きが悪く・・・・・ 発見しました!! これ、かなり便利です ハンガーの白い部分がシャキーン!!と伸びて、バスタオル1枚が広げて掛けられる!! 柄の部分は回転し向きを変えられるから場所も選ばず、スペースも確保。 物干し竿をしっかり挟んでくれるので、風が吹いても安心。 ホームセンターで、3本セットで600円位だったかな? (かなり前に購入したので曖昧・・・)
ハンガーとしてはちょっとしたお値段だけど、なかなかいい仕事してくれます お勧めです d( ̄・・ ̄) |
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