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年の瀬も押し迫ったある日に、小さな少女が一人、寒空の下でマッチを売っていた。 |

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こんにちは、ゲストさん
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年の瀬も押し迫ったある日に、小さな少女が一人、寒空の下でマッチを売っていた。 |
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マッチ売りの少女、小学生のときに読み、絵は可愛かったけれど、とても切なくなった記憶が残っています。
2006/10/30(月) 午前 7:59
そうそう。かわいそうなお話だった。
2006/10/30(月) 午前 8:12 [ ひとりん ]
このお話、子供のころは「火遊びすると死んじゃうんだ、まっち怖いんだ。」と変な風に解釈してたような。。。(-_-;)今、改めてみると虐待ジャン?とか、昔から人々って冷たかったのね。とか思うし今の時代にもありえそうな気がしてきたよ。。。
2006/10/30(月) 午後 0:11
この恐ろしさは、マッチ売りの少女は一人ではないのだと言う事でしょうね。多くのマッチ売りの少女が同じような境遇にいるにもかかわらず、死んだ時にしか気づかれないさびしさ。高齢化社会や格差社会にも言えることかもしれませんね。
2006/10/30(月) 午後 1:03
彩乃さん、大人になった時に切なさの意味がまたわかってくるんです。。。
2006/10/30(月) 午後 1:38
ひとりんさん、切なくなります。。。
2006/10/30(月) 午後 1:39
軍曹、変な解釈してたんだねえ、これは童話としてじゃなく大人も考えさせられる話だね。。。
2006/10/30(月) 午後 1:41
中野さん、道行く人、誰しもが気にもとめない、気づかれるのは死んだ時だけ、無関心な世の中、アンデルセンは現代においてもそれを問いかけてくれます。。。
2006/10/30(月) 午後 1:44
わがままに・・・忽然とある朝死んでいたら私は最高に幸せ!でも残された者は・・・・
2006/10/30(月) 午後 10:03 [ ココ ]
ほんとうは哀しい「アンデルセン」ですね。「鶴の恩返し」並に切ないなぁ、などと「鶴の恩返し」と比べるのはあたしだけ?
2006/10/31(火) 午前 3:21 [ ゆう ]
誰かが言いました。アンゼルセンは残酷を童話作家だと・・(*^^)vせめて命は助けてほしいです。
2006/10/31(火) 午後 2:38
ここさん、そうですよ、残された者のことを考えるとそうは言ってられないです。。。気持ちは良くわかります。。。
2006/10/31(火) 午後 5:46
ゆうさん、比べてもおかしくないですよ、子どものころに読む話は共通点があります。。。どれも切なく哀しい。。。
2006/10/31(火) 午後 5:47
かつみさん、アンデルセンは人魚姫でもそうですが、最後は死ぬんですよね。。。
2006/10/31(火) 午後 5:48
何が幸せか。。。については様々な解釈があれど・・私はこの少女は孤独でも、寒くもない、微笑みの中で天国に召されたと解釈し幸せな瞬間だったのかもしれないと信じたいです。でも今実際にこのような事が起こってる世界に平等に平和が訪れ、子供の笑顔が絶やされることのない暖かい時が満ち溢れるのを願ってやみません。
2006/11/1(水) 午後 2:17 [ - ]
幸せな瞬間、それが救いです。。。誰にも見向きもされないひとりの少女が町の片すみで幸せそうな顔で死んでいた、無関心な世の中で少女の前に現れたおばあちゃん、切ないですが。。。
2006/11/1(水) 午後 5:27
★今の日本では、物を売って歩く子供はいないでしょうけど、ある意味、今の時代かわいがってもらえない、こどもの虐待と同じですよね・・・。 悲しすぎる・・・。
2006/11/1(水) 午後 6:15 [ nonpuri ]
nonpuriさん、こうしてる今、この瞬間も世界には多くのマッチ売りの少女たちがいます、物を売って歩いてます、イラク、アフガン、かの国、貧困が格差を固定してしまいました、裕福な国でもどこかでこの時間、虐待もおこなわれている、子どもたちを救いたまえです。。。
2006/11/1(水) 午後 6:39