転載させてもらった

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

2011年4月29日の伝言

676 名前:田舎獣医[sage] 投稿日:2011/04/29(金) 05:33:06.89 ID:5ZRdHFi+0 [1/2]

おはようございます
【昨日の続きです】
 
さて、私の診療所のような鄙びたもののところへも、「福島の飼育放棄された犬を飼いたい」とか、「何とかして救ってやりたい」といった『思いやりあふれる』方々からの譲渡希望がいくつも寄せられています
もちろんその思いやりを揶揄するつもりはありませんし、本当にありがたいことだとは思うのですが、
翻って自分たちの住むこの県の愛護センターで、新しい飼い主を待ちながら、それでも願いかなわず短い生命を終えざるを得ない犬や猫たちが、今現在も何匹も居ることを知っていただきたいのです
しかしながら、私がどんなに説得に努めても、皆さん『福島の犬』が飼いたいと言うばかりで、すぐそこで新しい飼い主を待っている仔たちのことは全く目に入ってはいないようです

677 名前:田舎獣医[sage] 投稿日:2011/04/29(金) 05:34:45.52 ID:5ZRdHFi+0 [2/2]

私はこの話を聞いたとき、「四国・徳島の崖っぷち犬姉妹」のことを思い出しました
徳島市中心部のコンクリートで覆われたがけに取り残され、身動きが取れなくなっていたところを消防のレスキュー隊に助け出された犬は、TVや新聞、週刊誌などで大きく取り上げられ、徳島県の動物愛護管理センターには保護された直後から「引き取りたい」という申し出が全国から100件以上寄せられましたが、この犬と同じ時期にほぼ同じ場所で保護され、姉妹ではないかと見られている犬は、引き取りを希望する人が一人も現れませんでした
しかも、この譲渡された崖っぷち犬は翌年にはセンターに再び引き取られてしまったのです
全国全土で譲渡活動を行っている心ある愛護団体さんは今どこもみな、この「福島犬希望ラッシュ」に翻弄されています
『動物愛護』を名乗る団体が正当なものかどうかは、このような状況下で「軸足」をどこに置いているかで判断できるといっても良いと思います
 

2011年4月28日の伝言

671 名前:田舎獣医[sage] 投稿日:2011/04/28(木) 05:12:59.33 ID:E/SDylgF0 [1/4]

おはようございます
この6週間というもの、朝から夜までは自分の診療所で外来と往診の診療、
手術のない夜は8時から(手術があっても11時から)獣医師会の会議室で、
「東日本大震災 県獣医師会救援チーム」のロジスティック
(logistic:調達から配送までの後方支援システム)を担当していました
しかし、今回初めて「クラウド・コンピューティング」を体験したのですが、
これは便利なものですね
出先で散り散りになったスタッフからの医薬品や器具類の請求が、
品目別、場所別、用途別などに即座に分類されて、さらに発注先に当日中に
メールで送られるのです
 
672 名前:田舎獣医[sage] 投稿日:2011/04/28(木) 05:16:11.53 ID:E/SDylgF0 [2/4]

今回、私たちはロジスティックのデポ(配送所)を盛岡・山形・福島に置きましたが、
そこへの輸送は全て新潟経由の日本海ルートで行わざるをえませんでした
現在は高速道路の状況もかなり改善されましたが、それでも北関東に集中する
医薬品問屋さんの倉庫からデポまでが早くなった程度で、
実際に診療の現場に届くにはさらに1昼夜以上もかかってしまいます
そのような熾烈な環境の中で、
「被災者の方から受け取るのは、被災動物と負傷動物だけ」というポリシーで、
いっさいの経済的、施設的な援助も優先扱いも受けずに活動を続けた若い獣医師たちを、
私は心から讃えたいと思っています

673 名前:田舎獣医[sage] 投稿日:2011/04/28(木) 05:22:44.22 ID:E/SDylgF0 [3/4]

現地から伝えられてくる情報には、本当に心痛むものもありました
ある町で「アニマル・ホーダー」が自宅に鍵をかけたままで避難してしまい、
数十匹のネコが家の中に閉じ込められたままになってしまったというのです
この人物は、かねてから悪臭などで問題になっていたのですが、
全く改善される見通しが立たないため、保健所と愛護団体さんとが粘り強く訪問して
様子を見ていた最中での出来事でした
近在のいくつもの避難所でこの人物を探したのですが、いっこうに見つかりません
「これ以上はもう待てない」と判断した愛護団体さんは、警察と保健所の担当者の
立ち合いのもとで、玄関ではなく窓のガラスを割って中に入り、そしてそこで
絶句し立ちすくんでしまったというのです

674 名前:田舎獣医[sage] 投稿日:2011/04/28(木) 05:26:35.97 ID:E/SDylgF0 [4/4]

家じゅうに文字通り「舐めたように」きれいに白骨化したネコの死骸が何十匹分も
ころがっていたというのです
かろうじて4匹の猫を保護しましたが、これらの猫は凄惨な「生存バトルロイヤル」の
悲劇的な勝者とでもよぶべきで、今後いかに人に馴れてくれるのか、全く予想できません
そして後になってようやく所有者とコンタクトすることができたのですが、
この人物は「自宅の窓ガラスを割った」ことに怒りを爆発させるばかりで、
自分のせいで多くの動物の生命が失われたことへの反省も、
助けてもらった愛護団体さんへの感謝も何もなかったそうです
感謝されないということには(悲しいことですが)慣れてしまっている
愛護団体さんも、さすがにこの対応には呆然としてしまっていたということです
 

2010年12月10日の伝言

268 :田舎獣医:2010/12/10(金) 05:10:19 ID:zAZXAYAm0
おはようございます
 
今日もまた、「あの方」の自書のコメントを検証してみることにします
 
>2ちゃんねるの田舎獣医さん、こんにちわ。
>利尿剤の事は理解しました。
「利尿剤の事は理解」ということがウソだということが次行ですぐに判明します
>ショック防止剤はフィラリアの薬の30分前に飲ますように頂いてますが、
>利尿剤?なんでしょうか?解りません。
>まして素人が医者に知ったかぶりで聞くのも嫌ですのでこの件は保留と成ります。
「利尿剤の事は理解しました。」と「利尿剤?なんでしょうか?解りません。」
あの方には短期記憶(約20秒間持続する)すら無いのでしょうか
「素人が医者に知ったかぶりで聞くのも嫌」なのなら、
どうして大学教授や獣医師などの専門知識を持った人たちが苦渋の決断として決定した
「Brucella canis陽性犬の安楽死処分」について異をとなえているのでしょうか
 
>また、成虫のお薬かどうか知りません。
>幼虫は殺せても成虫は残ります。
>成虫を殺すには危険が伴うので完全に成虫を駆除は難しい。気長に・と言われたような気がします。(はっきり覚えて居ません。)
>ですので、その薬はフィラリアマクロファージ?用の駆除剤だと思います。(思うだけ)
>要するに血液検査で画面に見られたマクロファージ?をやつける?薬では無いでしょうか?
「マクロファージ」が「ミクロフィラリア」のことであることは、[反論者の一人]さんの解説でやっとわかりました
しかし、いまどき「ミクロフィラリア」という単語も知らない飼い主がいるとは驚きです
そして、私の「獣医さんは『フィラリア成虫駆虫薬』を、家で飲ませるようにと指示して『薬袋』に入れて渡したのですか?」
という質問に対する答えが、この「成虫のお薬かどうか知りません。」という『自分から知ろうとしない』態度に表れています
知らなければ、わからなければ、獣医師にたずねればよいだけのことです
「診察料」には一問一答の加算などないのですから、ご自分で納得できるまでたずねればよいものを、
どうして「こういう重要なときにだけ」何も聞かずに帰ってきてしまうのでしょうか
すでにあの方の自書によれば、「フィラリアの薬の投与前30分前に飲ますように」と指示されるほどアナフィラキシー・ショック
のリスクが高いにもかかわらず、「ショック防止剤は30分前に飲ますように」と言われたということになっていますが、
薬袋に入れて渡した薬を飲ませるときには、「ショック防止剤」については何もふれられていません
これはなんとも不思議な処方です
 

269 :田舎獣医:2010/12/10(金) 05:12:57 ID:zAZXAYAm0
日本国内では、「イベルメクチン」・「ミルベマイシンオキシム」・「モキシデクチン」
という三種類の薬剤がフィラリア予防薬(正しくはフィラリア幼虫駆虫薬)として
承認されています
まずイベルメクチンについてですが、この薬剤は『劇薬』として要指示医薬品にしていされています
また、副作用として、
「本剤を犬糸条虫感染犬に投与することにより、急性犬糸条虫症(大静脈症候群)、
 食欲不振、嘔吐、下痢(軟便)、元気消失、歩様異常、痙攣、琉涎及び
 皮膚アレルギー(発赤、そう痒)がみられることがある。」
となっています
このため、このような重篤な副作用を防ぐ目的で、使用上の注意の「制限事項」に、
(1)本剤の投与前には犬糸条虫感染の有無を集虫法、抗原検査法等により検査すること。
(2)犬糸条虫感染犬に本剤を投与する場合、成虫およびミクロフィラリアを駆除するなど適切な処置を行い、慎重に投与すること。
という「制限」がかけられているのです
ミルベマイシンについても同様に、
・本剤投与前に必ず血液検査を行い、ミクロフィラリアがいないことを確認した後、投薬を行うこと。
・犬糸状虫感染犬に本剤を投与する場合は、成虫およびミクロフィラリアを駆除するなど適切な処置を行い、投薬を行うこと。
という制限事項が定められています
モキシデクチンは、すでにフィラリア寄生をしている犬にも副作用が少なく使えると言われていますが、
実際に薬品に添付されている「使用上の注意」には、
・注射にあたっては、循環血液中にミクロフィラリアが存在しない事と、フィラリア成虫の抗原テストが陰性で、
 成虫が存在しないことを確認した上で投与しなければならない。
・注射を受ける犬は、治療を始める前には心臓糸状虫の成虫及びミクロフィラリアを駆除しておかなければならない。
という条件がつけられています
ここで出てくる「慎重に投与すること」とは、アナフィラキシー・ショックを含めた急激かつ重篤な副作用に対する
適切な処置が用意されているということで、これには獣医師にしか扱うことのできない薬剤も多く含まれています
つまり「獣医師の監督下で投与する」ことが原則なのです
それを、アナフィラキシー・ショックのリスクは2回目以降が最大になるにもかかわらず、1年分を「前渡し」する
ということがあまりにショッキングで、本当にありうるのかどうかが疑問に思えてなりません
 
 
270 :田舎獣医:2010/12/10(金) 05:15:26 ID:zAZXAYAm0
>それでも血管に残骸がつまる事もあるので命に危険が無いとは言えないと言われた気がします。
>要はフィラリア駆除は危険が伴うと理解した次第ですが、私の取り方は間違い何でしょうか?
フィラリア成虫の数が多ければ多いほど、予後は「不良」です
犬種によっても違いますが、一定数以上のフィラリアが肺動脈に寄生していたような場合、
アリゲーター鉗子を使って、虫体を一匹ずつ引っ張り出す「外科的療法」と、
メラルソミン・メラルソニル・チアセタルサミドという「砒素化合物」を投与する場合とでは、
「生存率」は70〜80%程度でほぼ同率です
逆に言えば、きちんとした予防を行わなければ、将来どのような療法で成虫を駆除しようとしても、
4頭のうち1頭は、手術中や投薬直後に死んでしまうということなのです
ついさっきまで普通に元気だった犬が、突然血を吐いて死んでしまう・・・
私はそんな動物を幾度となく診てきました、それでもその光景に「慣れる」ということはありません
「どうして予防してくれなかったんだ・・・」という言葉を、ぐっと飲み込むしかないのです
あの方の飼育管理下にある犬たちは、おそらくすべての子たちがすでに犬糸状虫(フィラリア)症に
かかっていると見て間違いないでしょう
「要はフィラリア駆除は危険が伴うと理解した」ことは間違ってはいませんが、その前提となる
「適切な薬剤の投与で予防できる事を行わなかった」という反省が、あの方の文面からは
まったく伝わってきません
そんなに「イヌの大喀血」を見るのが楽しみなのでしょうか
それがあの方にとっての「動物愛護」の具体的実践例なのでしょうか
私には許せない思想と行動です
 

2010年11月16日の伝言

167 :田舎獣医:2010/11/16(火) 05:42:01 ID:H6d8z3EC0
おはようございます
 
お約束どおり、「カナダのアザラシ猟」について、駐日カナダ特命全権大使閣下から、
お話をうかがうことができましたので、さっそくご報告することにします
まずはアザラシ猟の必要性について、
“狩猟と漁労は、現在でも多くのイヌイット族に新鮮な蛋白質とミネラル・ビタミンなどを供給しています
特に、厳冬期の12〜2月にかけては海も氷結して漁に出られないために、干し肉にしたアザラシ肉は
イヌイット族の生命を維持するために欠かせないものです”
 
以降は大使館付獣医師のドクトルGが具体的に説明してくれました
”反対運動家は、一面の雪原の上に血まみれの死体が積み重ねられているという構図を好んで使います
でもよく考えてみてください、イヌイットの人たちはほぼ半年以上の期間をまかなうための「食料」を
真夏の晴れ間の数日間で準備しておかなければならないのです”
 
”日本人の平均的な豚肉消費量はどれくらいですか?”
 
約20kgくらいでしょうね
 
”それでは平均的な4人家族の家の前全てに毎年、豚が頭を落とされ内臓を取り出された姿で
届けられていたらどうでしょうか? マンションの廊下にずらっとCarcase(枝肉)が並んでいたら、
ヴェジタリアンでなくても「Cruelty scene(残虐な光景)」と言うに違いありません
実際にはその肉は、それぞれの家庭で食べつくされてしまうのにです”
 
”1970年代から80年代にかけて、いわゆる「動物愛護運動」の高まりを受けて、イヌイット族に対して、
アザラシの捕獲を禁止したところ、アザラシが増え過ぎてしまい、増えたアザラシがタラをどんどん食べ過ぎるために、
タラが激減し、結果的に昔約200万頭いたアザラシが現在50万頭くらいにまで減少してしまいました
もちろん、この「アザラシの大量餓死」については、どこの動物愛護団体も「Ignore(知らん顔、無視)」
を決めつけています”
 
 
168 :田舎獣医:2010/11/16(火) 05:43:09 ID:H6d8z3EC0
ここでまた大使閣下が話に入ってこられました
(どうも私は大使閣下と相性が良いようです)
”私たちは、Native-Canadianの文化と生活様式を尊重しています、真夏に狩ったアザラシを、
丸一年かけて食べきって、翌年の狩猟シーズンを迎えるということは、私たちがカレンダーを
めくるのと同様な生活習慣であり、これを外部から止めさせることは文化的な「Aggression(侵略)」
であると考えます”
”もし今、アザラシ猟を禁猟にした場合、イヌイットの人たちは長い冬の間、何を食べて過ごせと
言うのでしょうか? ハムやソーセージですか? それを買う現金はどこにあると言うのですか?”
 
またまたドクトルGが解説してくれました
”アメリカは、アラスカのエスキモーに対して、徹底したAssimilation Policy(同化政策)をとりました
具体的には「イグルー」とよばれる毛皮や圧雪ブロックで造られた「Snowhouse」から、
メインランドと同様の「ツーバイフォー」住宅への半強制的な転居や、アザラシ肉から牛肉・豚肉への
強引な転換を図ったのです・・・その結果は悲惨なことになりました
何千年もアザラシ肉をメインの蛋白源としてきたエスキモーの人たちにとって、牛肉・豚肉のように
PUFA(saturated fatty acid:飽和脂肪酸)の多い肉の摂取は血中コレステロールの急上昇を招き、
それまでなかった心筋梗塞や脳卒中による死亡者が激増し、結果的にエスキモーの人たちの
平均寿命を低下させることになってしまったのです”
”そして、「ジャンク・フード」の味を覚えた若者たちは、現金収入のためにアザラシの密猟を
平気で行うようになってしまい、エスキモーの伝統的文化と社会秩序は完全に崩壊してしまいました”
 
 
169 :田舎獣医:2010/11/16(火) 05:44:15 ID:H6d8z3EC0
またまた大使閣下のお話です
”連邦政府は、先住民であるイヌイットの人たちの生活文化も人権の一部と考えています
ですから、アザラシ猟がイヌイットの人たちの生活に欠かせないものであるかぎり、
どんな外圧があろうとも、政府は国民の人権を守ります”
 
”それはそうとして”とドクトルGは声をひそめて話を進めました
”実際には、仔アザラシの毛皮は、大きさの点でも、品質の点でも、ミンクやテンに比べると
「2nd-3rd Grade(2級から3級品)」の扱いを受けるため、「Commercial hunting(商業的な狩猟)」には
なかなかなりにくいのが実情です”
”ところがその仔アザラシの毛皮を買い集めている業者があります、ほとんど全てが中国系の会社です
彼らが仔アザラシの毛皮を買い集めてどうするかわかりますか?”
 
いや、想像もできませんね
 
”それも当然のことです、彼らはこの毛皮を、よりによって「フェイク・ファー」のパーツとして使っているのです”
”化学繊維や羊毛を材料にしたフェイク・ファーでは、どうしても首筋に「Itchiness(チクチクムズムズするかゆみ)」
がさけられません、そこで部分的に仔アザラシの毛皮を使用して着心地を良くしているのです”
 
でもそれじゃ「Fake fur」どころか「Fake-Fake fur」じゃありませんか?
 
”メーカーサイドの主張では、仔アザラシの毛皮の使用比率は、製品全体の1%未満なので、使用の表示は義務ではない
ということなのだそうです”
”しかしながら、少なくとも「動物愛護、毛皮反対」というオピニオンでフェイク・ファーを身につけている人は、
そのコートが「100%Seal-Free(アザラシの毛皮を全く使っていない)」であることを確認するべきでしょうね”
 
 
170 :田舎獣医:2010/11/16(火) 05:46:04 ID:H6d8z3EC0
最後の「Fake-Fake fur」の話は衝撃的でした
聞くところによると、中国産「ニセ・フェイク・ファー」の90%以上が日本向けの「商品」になるそうです
毛皮と羊毛の鑑定法は実に簡単です、ただし検査に使用する薬品に劇薬が含まれていますので、
親しい獣医師がいれば、「こんな姿になっちゃった動物でも診てもらえますか」といったように話を持って行けば
大丈夫なのではないでしょうか?
 
「フェイク・ファー」とラベルに書かれているコートを買って、
「ワタシ、動物愛護精神が強いから、毛皮なんて着られないの」
なんて言っている貴女! そのコートには、本当に一片の毛皮もないと言い切れますか?
もしかすると、貴女が仔アザラシの毛皮つきのコートを買ったために、来春もまた
「仔アザラシの毛皮剥ぎ」が1頭分増えるかもしれないのです
にほんブログ村 政治ブログ 地方自治に登録しています http://politics.blogmura.com/gyousei/ 行政内での生き物の殺処分反対!
クリックのご協力を宜しくお願い致します。
 
 
 
ヤフーのIDを持参した「うんこ」さんたちは
 
 
A12、_(アンダーバー)、林則除、
他所ではnoraくん。
 
所構わずうんこを落として行きます。
 
犬や猫より酷い!
 
彼らは人間なのに犬や猫以下?って事です?
 
ヤフーさん、私のブログも過去より、被害を受けてます。
 
ヤフーさん!ヤフーさんを訴えるしか道は無いのでしょうか?
 
ヤフーブログの善良な皆さんのコメント覧に彼ら一族は嫌がらせをします。
 
その為、コメント覧を閉じられる方が多いです。
 
自由に表現出来ないようにうんこさんたちが見回りしてるんでしょうか?
 
 
↓此方にも迷惑をかけてます。
 
 
ヤフーさん、集団で訴えたら、彼らの情報公開して頂けますか?
 
皆さん、もう限界です。
 
私は3年も我慢してます。
 
そろそろ、ヤフーさん、出て来て欲しいな〜。

転載元転載元: 殺処分を無くして、皆で幸せになろう!!

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事