地方自治

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knd_pev○○が参上?


相変わらずあちこちで暴れていると思っていたら
こちらにも来ていたんですね。
気がつかなくてごめんなさいね。
 
 
 
 
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地方自治に登録しているのは、knd_pev77さんのブログを見て
これが「動物愛護」だと勘違いする政治家の人が居たら困るから。
 
 
でも、実際に政治家の人はだれも相手にして無いようですけど。
 

都市伝説

 

尼崎には蚊が1匹しかいない
 

誰もが望ちゃんがフィラリアに罹っていない事を喜んだけど
こんな馬鹿な事を言う人間が居るのだから手放しで喜べない。
 
おまけにこんな事まで言う
 
>子犬から老犬まで、野原で予防しないで飼わない限り、フィラリアは発症してからでも治ると信じて居ます。
 
なんでわざわざ辛い治療を危険を冒してまでさせる?
 
 
無責任虐待飼い主を取り締まる法律ができませんかね

飼い主が変わることができないのなら
私たちは、動物を飼ってはいけません。
 
飼い主を改革することができないというのなら
動物を飼わせないように、なぜしない。
 
自分が助けたい犬たちを、自分が助けられないから
それを、動物行政のせいにするのは卑怯でしょう?
 
人は、自分一人で暮らすのなら一人分稼げばいい。
結婚したいのなら、二人分頑張る。
子供ができたなら、それを励みにもう少し頑張る。
助けたい動物のために、何かを我慢して援助する。
 
多くの人はそうやって、自分が守りたいものを
必死で守っている。
 

愛護センターの動物を助けたいから
募金を募って助けるのも
私は否定するわけではありません。
賛同する人がそうしたいのならすれば良い。
 
やりたいことをやるのは否定しませんが
そこでなぜ、行政(というか他人)をあてにするのか?
 
世の中は、犬を助けたい人ばかりではありません
緑をたくさん増やしてほしいとか
防災のために堤防を作ってほしいとか
足が不自由な人のためにバリアフリーにしてほしい
などなど、種々雑多の要望があるのです。
 
行政は動物愛護のためだけにあるのではありません。
そんなことも解らない、我儘なのでしょうか。
 
行政を、動物愛護へ向かわせるためには
一般の人たちに理解してもらえるような
あたりまえの覚悟と、あたりまえの努力が必要です。
先ず、自分たちができることをやりきることが肝要です。
 

飼い主が動物を幸せにすることができないという
そんな前提で話をするのなら
人間が動物を飼うことは許されないでしょう。
 
 
ペット税の提案すらないもの
 

無責任な主張


また「雑感カテゴリ」に飛ばされちゃったけどw

knd_peb77という人は、自分の行動の正当性を、自分では主張できないから
せっせとブログ村で裏工作してるのか?
 
自分が60歳前には、60歳以上の政治家を退場させろと息巻いてたけど、自分が60歳になったとたん、65歳以上の政治家を辞めさせろと騒いでる。
 
山口の知事選挙の時に、落下傘候補に対する疑問のコメントがあったけど、「住所が山口になってれば良いのでは?」「家族は山口に居るのでは?」という無責任な返事をしてたよな。
 
「山口を知らない人が知事になっていいのか?」と真面目に選挙の事を考えてる人にとって、動物愛護の人はどれほど無責任に見えた事だろうね。
 
 
無知蒙昧が政治に口出して、動物愛護の足を引っ張るなよ!

動物行政


行政サービスには色々な種類のものがあり、企業活動を助けるものであったり、老人の福祉に関する事であったり、子供の生活環境を守るものであったりする。
 
老人は公営の交通機関の無料パスがあれば有難いだろうし、若いお母さんにとって幼児の医療費の無料化ではその対象年齢を少しでも上にあげて欲しいと願う。
 
そんな中で、何一つ財源の提案もせずに、動物行政に対して
「無期限の収容延期と譲渡活動」を要求する事は、それぞれの行政サービスを待っている人たちに「私の我儘きいてもらうために、あんた少し我慢して」と言っているだけだ。
 
もともと、動物が好きな人・動物の事に興味を持たない人・動物が嫌いな人が混在する社会で、それも犬や猫を中心に助けようとする人が自分の我儘を周りに聞いてもらうためにどれだけ苦労して活動しているのか、理解できてないだろ?
 
行政を叩けば行政が良くなるなどという妄言を、屁理屈こねまわして叫んでも、普通の人が見て反感を持つだけです。
自分が助けたい犬猫を人の金で助けろって言ってるんだから。
 
「文句が言えない人の代わりに私が言ってやる」とか、馬鹿にするのもいい加減にしたらどうか。

みんな自分が助けたいと思うから頑張っている。
 
今は自分達も力不足で全部を助ける事は出来ないから、どうしようもない悲しみや、やり場のない憤りはあるけれど、それを行政の怠慢にしてしまうような傲慢さは持ってない。
 
イベントごとにパネル展を行ったり、愛護月間の集まりで行政の人と意見交換したり、具体的な情報共有が出来るようになり引き取り活動を続けている人たちを、馬鹿にするのもいい加減にしろ。
 
 
↓持込みゼロ、シェルターのない世界を目指そう

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