無題
転載・でっす^^:てへへw
私が未だ子犬だった頃、私はおどけたしぐさであなたを楽しませ、
笑わせたものでしたね。 あなたは私を自分の子供のように呼び、
どんなにカミカミ靴やバラバラ枕が増えようとも、
私はあなたのベストフレンドでしたね。
私が悪いことをするとあなたは決まって、手を振りながら指差して、
私に向かって言いましたね、 「どうしてなの・・?」って。
でも決まってすぐに優しくなって、
私をひっくり返してお腹をくすぐってくれたものでした。
あなたはとても忙しかったから、
私のしつけは思ったより長く掛かったけど、頑張ったね、どちらも。
思い出せば、ベッドで向き合って寝、
あなたの内緒話や夢を聞いたこともありました。
これ以上の幸せはないと感じたものです。
長い長い散歩もしました。
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