だからPA屋なんですってば

訪問者数が3/8で142万、4/2で143万、4/24で144万ヒットしましたっ おありがとうござーい。
先日、サウンド&レコーディングマガジン の 2017年6月号 が発行されました。

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本号の特集は次のとーり。
(リットーミュージックのサイトからコピペ)


【85ページ総力特集】 TM NETWORK 「Get Wild」 の記憶と記録

TM NETWORKのシングル 『Get Wild』 のリリース30周年を記念して、
オリジナルからライブ・テイク、リミックス、カバーまで36バージョンを
CD × 4枚組に収めた 『Get Wild Song Mafia』 がこの4月にリリースされた。
1曲のバージョン違いをこれだけのボリュームで収めたコンピレーションは
前代未聞と言えるだろう。
もともとの人気曲であったことはもちろんだが、1994年のTM “終了” まで、
そして1999年の再始動後もステージで演奏され続け、ライブでアップデートされた
アレンジを元に新しいバージョンが次々と生まれ続けている。
この特集では1987年のオリジナル 「Get Wild」 や特に人気の高い1989年のリミックス 
「Get Wild '89」、ライブでのアレンジや最新リミックスなど、
さまざまなバージョンの背景を関係者の証言によって解剖。
「Get Wild」 が支持され続けてきた理由や、
1980年代から現在に至る音楽制作現場の変遷、
現在のJポップに今なお与えている影響などについて、多角的に検証していきたい。


オイラはいわゆる 「小室系」 の軽薄短小な音楽が日本の軽音楽をダメにした
「A級戦犯」 だと確証しているので、ハッキリ言って 「読む価値のない特集」 
という認識ですが、まあ、食わず嫌いのままで批判するってのも無責任なので、
とりあえず拝読いたしました。

・・・が、そー言えばオイラ、そもそもこの 「Get Wild」 という曲そのものを、
今の今まで、一度たりともちゃんと聴いたことがなかったので、
どのバージョンかは知りませんが、まずは1曲、「通し」 で聴いてみました。


・・・なんだい、この曲は?
この程度の詞・曲・演奏・歌唱・録音・ミックスで 「名曲」 とは、片腹痛い。

サンレコの特集記事を読むと、スネア抜きのドラムパターンとか、
キック四分打ちビートにこだわったとか、サビの転調が耳新しかったとか、
自分 (小室) が時代の最先端にいたかのような物言いが目立ちましたが

これのどこが (当時の) 時代の最先端なんだよっ!!!

というのがオイラの第一印象。

つーか、70年代ディスコのフレーバーを
ユーロビート調に焼き直しただけじぇねーか!

オイラ的には、

・単に耳触りのよい単語、文節を並べただけの安易極まりない歌詞
・どちらかといえばフォークソング調の単調なコード進行
・たしかに珍しいが、決して最先端ではないサビの転調ワザ
・いかにも素人くさいボーカリゼーション
・音程の上下移動が乏しい、単調な主旋律
・ひたすらタテノリで、微塵のスイング感を感じさせない単調なマシンビート

等々、けなす点ばかりの超駄作にすぎません。

リアルタイムで80年代のフュージョン、AOR等を聴いてきた人間の耳には、
それらの作品の完成度と比べると100分の1にも満たないと感じます。

そもそも 「Get Wild」 って単語は英文的に正しいのだろーか?

そこからして疑問なんですけどねえ。




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▼ 月定例やまぼうしライブ











  日時 : 5月12日(金) 19時30分〜21時00分
  料金 : @500円 (ワンドリンク付き)
  内容 : 19時30分〜 WoodyBell (アメリカンフォーク)
       20時15分〜 Grün (ギター&ピアノデュオ)



▼ 関連リンク












※オイラ20代の頃に加入していたアマチュアバンド アーバンギア のデモ音源です

※オイラがファン倶楽部会長(本人未公認)を務めるアマチュアミュージシャン あやあね のブログです

※故・森下よしひささんの名曲をCD化するというプロジェクトです

※オリジナル曲や関係各位のライブ音源等をアップロードしてあります

※宅録作品や関係各位のライブ映像等をアップロードしてあります

※2004年に立ち上げたホムペですが2007年以降更新しておりません

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2017年2月13日にオーダーした高性能モバイルPC、

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注文時の予定では約1か月後 (2017年3月中旬) 納品の目途とのことでしたが、
予想を遥かに超えるオーダーがあったらしく、2カ月ちょっとかかってしまったとのこと。

上記のとおり、かなり充実したスペックであり、他社の同ランクモデルであれば、
25万円以上の価格設定でもおかしくないのに、
先行予約価格は良心的な 197,424 円 (送料・消費税込み) でしたっ。

早速、使用してみたものの、Windows10 そのものが初体験だったので、
Windows7 との違いに戸惑ってなかなか先に進まず。

ただ、電源ONからデスクトップが安定するまでの時間が
劇的に短くなったことにビックリ。
そーだ、オイラ的には SSD 仕様のパソコンというのも初体験だった。

何はともあれ、まずは iTunes をインストールして、
本体のヘッドフォンアウトからオーディオ音質を確認してみますた。

第一印象は・・・うーん、残念ながらあまり上質な音質とは言えませんな。
後日、外部オーディオインターフェースを接続して
改めて比較検証してみることといたしませう。

ちなみに、接続端子は USB3.0 × 1個USB TYPE−C × 2個 のみで、
SDカードスロットさえもなし! なので、
現在、TYPE−C からの増設アダプタをオーダー中。

ゴールデンウィーク中にいじり倒すことといたしませう。



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▼ 月定例やまぼうしライブ











  日時 : 5月12日(金) 19時30分〜21時00分
  料金 : @500円 (ワンドリンク付き)
  内容 : 19時30分〜 WoodyBell (アメリカンフォーク)
       20時15分〜 Grün (ギター&ピアノデュオ)



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蒙古怪人

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キラー・カーン 自伝を購入すますた。

Gスピリッツ関連のレスラー自伝としては3冊目の購入でした。
(1冊目:上田馬之助、2冊目:グレート・カブキ

面白いですっ。

昭和プロレスファンであれば間違いなく楽しめる内容です。

オイラ的には、カーンゴッチ の 「絆の強さ」 が未知の部分だったので、
意外と思うと同時に、ほっこりした気持ちになれました。



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▼ 月定例やまぼうしライブ











  日時 : 5月12日(金) 19時30分〜21時00分
  料金 : @500円 (ワンドリンク付き)
  内容 : 19時30分〜 WoodyBell (アメリカンフォーク)
       20時15分〜 Grün (ギター&ピアノデュオ)



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ブレイクアウト

ええーい、もういっちょ、一昨日の続きでいっ。
現在は男女デュオの形態となっているようですが、
結成時 (1984年) からこの曲が大ヒット (1986年) しているときは
女性1名+男性2名の編成だった模様です。

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んで、彼ら最大のヒット曲がこちら。 「ブレイクアウト」

いかにもブリティッシュっぽいエレクトロポップですな。
特にブラスのフレーズに非凡なアレンジセンスを感じます。
また、紅一点の女性ボーカル、コリーン の声質がキュートぢゃああーりませんか。

本曲が収録されていたコンピレーションCDは、
90年代において、オイラが担当させていただいたPA現場の定番BGMでもありました。

なんてな。



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2017年4月24日 (日) 22時頃、

アクセスカウンタ 1,440,000 ヒットいたしますた。

おありがとうござーい。

今後ともごひいきのほど、よろしゅうに。

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ヘッド・トゥ・トー

昨日ブログの続き。
女性1名+男性2名編成のグループ、ユニットというと、他にどんな人がいたかな〜
と考えていたら、この方々のことを思い出しました。

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んで、オイラが知っている唯一の彼らのヒット曲がこちら

Wikipedia によると、この曲、
1987年にビルボードで1位を獲ったことがあるんだそうな。
へー、そんなヒット曲だったとは知らなんだ。
オイラ的にはディスコ、R&B系コンピレーションCDの中に入っていた、
当時の一連のスマッシュヒット曲のひとつ、程度の認識でございました。

当然ながら、センターでボーカルの リサリサ が大きくフィーチャーされていて、
両サイドの男どもは付け合わせ程度の存在に扱われていたような気がします。
(定かではありませんが)

もちろん、ブルゾンちえみ の元ネタなどではありませぬ。



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知人のフェイスブック記事にて紹介されていました。
あまりにツボだったので、こちらのブログでも紹介させていただきます。
ハッキリ言って 「他人のフンドシで相撲を取る」 状態ですがご容赦下さいませ。


・・・なんだい、この超ダサいパフォーマンスは?

曲はみなさんのご存知の、1982年の大ヒットナンバー
ディスコ版の 「君の瞳に恋してる」

この曲の歌手?パフォーマー?が 
ボーイズタウン・ギャング というグループであることは周知だと思いますが、
では、ボーイズタウン・ギャング って何者? と聞かれるとよくわからない。

オイラも所有しているこちらのアルバムジャケットには男性4名が写っていて
裏ジャケには女性2名が写っておりますが、上記の動画とは辻褄が合わない?

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Wikipedia によると、女性1名+男性2名の編成だった様子ですが、
だとすると、このジャケ写の人物は何者?

何はともあれ、「これが ブルゾンちえみの元ネタだ!」 と言われたら、
リアルタイムで ボーイズタウン・ギャング を知らない若い方は信じてしまうかも?
もちろんそんなワケはりません。
あくまでネタですからっ。

それにしても・・・言っちゃ悪いですが、世界で大ヒットした 「君の瞳〜」
歌手の顔がこーゆーテイストだったとは・・・
かなり残念な気持ちになってしまったのはオイラだけではないでしょう。



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交通事故

今年の1〜3月はけっこう本業であるサラリーマン稼業が多忙だったため、
毎月第3金曜日に開催されている静岡県富士市のライブハウスのオープンマイク
(フリーセッション) に顔を出すことができませなんだ。
昨晩は、約4ヶ月ぶりに参加するべくお店に伺ったものの、
オイラ以外に参加者がいなかったため、お店の方との雑談に終わってしまいますた。

それはともかく、静岡県の静岡市から富士市までの往復、約90分の道すがら、
オイラ的人生最多の一晩で3件の交通事故現場に遭遇してしまいますた。

1件目は、トラック1台と乗用車3台が絡む玉突き追突事故。
2件目は、乗用車が中央分離帯に乗り上げてスピンした様子の自爆事故。
3件目は、道の駅から本線に進入した際に起こったと思われる2台の衝突事故。

いずれも事故発生から20分も経過していないと思われる生々しい現場でした。
(幸いにも大怪我を負った様子ではないようでしたが)

咄嗟にスマホで事故現場を撮影し、SNSにアップしちゃおうかな〜と思いましたが、
いやいや、さすがに他人の不幸を公的空間に晒すってのは悪趣味だと思い直し、
そのまま通り過ぎた次第でございます。

みなさん、くれぐれも車の運転には細心のご注意を!



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スペース・カウボーイ

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こちらの記事によると、ジャミロクワイ の創立メンバーだった 
トビー・スミス 氏が亡くなられたとのこと。


まだ46歳とは・・・お若いのに残念です。

 

さて、ジャミロクワイ といえば、アシッドジャズを牽引したビッグネームであり、

70年代ファンク、ディスコを彷彿させるナンバーが数多く、

オイラ的に大好きなバンドのひとつであります。

 (決して大ファンというワケではありませんが)

 

その彼らの音楽のキモとなっていたのが、

伝統のフェイザーがかったローズサウンドを得意技としていた

キーボード担当の トビー 氏であった、とオイラは思います。

特にセカンドアルバム 「スペース・カウボーイの逆襲」 収録の

タイトルナンバーはその傾向が顕著です。

 



う〜、かっけー。

 

ジャミロクワイ というと、どーしてもフロントマンの ジェイ・ケイ

スポットライトが集中してしまいますが、当然ながら、

ドラム、ベース、ギター、キーボードの4者がバッキングを支えているからこそ、

あの ジェイ・ケイ の唯一無二のボーカルパフォーマンスが活きているんだと、
改めて認識する次第です。

 

アシッド・ジャズの歴史に名を残す名キーボーディストに合掌。




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オイラは 「愚痴や悪口だけを並べただけの歌詞」 の歌が大っっっキライです。
ゆえに、小室哲哉が作詞したほぼ全作品を蛇蝎の如く毛嫌いしています。

初めて 「Wow War Tonight」 を聴いたときは、
「この無意味極まりない歌詞がプロの作品?」 
と驚愕したモンです。

しかし、先日、偶然、この曲を聴いたときは別の意味で驚愕しました。


ある意味、愚痴・批判・悪口のように思える歌詞ではありますが、
あまりに直接的・直情的な歌詞に心を揺さぶられました。

愚痴・批判・悪口に特化した 「詞」 を書こうと思っているアマチュアは、
どーせなら、これに匹敵するくらいの覚悟を持って 
堂々と 「問題提起」 して欲しいと思いますね。

また、児童虐待問題をテーマにしているにもかかわらず、
「スカイダイビング中のインストラクターの裏切り」 
というタイトルと付けたネーミングセンスも素晴らしいです。

もちろん、オイラ自身も勉強させていただきますっ。



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