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驚愕のライティング
音楽一般
[ lox*0m* ]
2018/10/10(水) 午後 4:45
「ダーッ!」元気ですか。
■ジプシー・ジョーはパイプ椅子で背中や頭を殴られても全然平気→じゃあ攻撃は何してたっけ?■「Sky High」は空へ羽ばたくのではなく落下していく失恋ソングだったり■ある意味インパクト「無音で入場してくる鶴見五郎」■ベックの「Star Cycle」ってIWGPの時期に次週予告で使われていたような■ちなみに私はしのらりさんの10歳下■移民の歌は確か版権の問題なのかメロがサックスのインストだっだような■Commodores「Machine Gun」って全日の何かで使われてましたよね…とか。
早速のコメントで、燃えています(笑)。RYDEENとか、燃えますよね。ではでは、この辺で。♪松竹Vai〜
驚愕のライティング
音楽一般
[ lox*0m* ]
2018/10/8(月) 午後 10:11
こんばんは。この写真で瞬時に連想したものは、ブッチャー。ええ、プロレス好きです(^^;。
プロレス中継で、様々なアーティストの曲を興奮しながら聴いて育ち、大人になるにつれ、何かをきっかけに本家を知って、さらに源流を辿ってゆく、というのはプロレス音楽あるあるだと私は思っています。ただ、ネットがなかった頃とかだと情報源が限られるので、たまに本家が解らずに大人になっちゃったりするのですが(笑)。
で、ブッチャーのテーマも、友達やネットを介して本家を知り、ついにYouTubeでフロイドのライブを観て、思わずチキン肌。「おお! あの“でんででんででんででんで”って、ベースにディレイかけっぱーでスラッピングしてただけなのか…」。で、あのライティングですよ。めちゃめちゃ感動。
以前から、プロレスの事を楽しそうに書いておられましたので、勢い余ってこのぐらい書いても問題ないですよね?(^^; では、プロレスと音楽談義、長々と失礼しました。
早すぎた天才・・・のひとり、上田知華
これぞ名曲!
[ PAしのらり ]
2018/10/1(月) 午後 7:36
早すぎた天才・・・のひとり、上田知華
これぞ名曲!
[ nak***** ]
2018/10/1(月) 午後 5:58
ミラクル・ラブ
これぞ名曲!
[ PAしのらり ]
2018/10/1(月) 午前 10:08
ox*0m* さま、いらさいませ。
貴重な意見をいただき、ありがとうございます。
実はオイラ、つい先日まで「竹内まりやバージョン」しか聴いたことがなく、牧瀬バージョンはブログを書くにあたって4〜5回聴いただけの「にわか」でございます。
なので「歌がヘタ」くらいの印象しかなかったワケですが、ご指摘のとおりちょっち「粘っこい」グルーヴだと感じますね。
ところでこの曲、いわゆる「モータウン・ビート(オイラはモータウン・シャッフルと命名していますが)」のグルーヴの応用と考えられます。
「恋はあせらず」、「パートタイム・ラバー」、「マン・イーター」のあのグルーヴです。
達郎師匠自身も「Mighty Smile」という曲で応用編を披露しています。
今さらながらこれらの曲を聴き直してみたら、たしかにベースのゲートタイムはそれほど短くないんですよね。
つまり、ox*0m* さまご指摘のとおり「このくらいの粘り(ゲートタイム)がちょうどいい」と、先人たちは判断したのでしょう。
[ PAしのらり ]
2018/10/1(月) 午前 9:49
ミラクル・ラブ
これぞ名曲!
[ lox*0m* ]
2018/9/30(日) 午後 9:08
こんばんは。ベースとグルーヴの話に興味を惹かれてコメント。
牧瀬里穂の方を聞いて感じたのは、「2:1」の打ち込みシャッフルの上で、歌が全くハネていない(♪めーとーめーがーあーあーたーら/個性?(^^;)ので、ゲートタイムを縮めると、歌だけ浮いてしまう気がしました。私は、このシンセベースのほどよい“粘り”が、良い感じのグルーヴに聞こえます。音色も時代を感じますが、そこが良かったり。
他に、ハネているアイドルソングで、広末涼子の「MajiでKoiする5秒前」とか連想したのですが…って、気がつきゃどちらも竹内まりや(笑)。ただ広末の場合、歌もハネすぎて、とってもとってもせわしない曲になっていると私は思うのですが、如何でしょうか。
[ duo*u*en ]
2018/9/30(日) 午前 5:54
いつも楽しく記事拝見させていただいてます。
機器のデジタル化は、私の機材車にも大きく影響してます。
奥方と「この車に積めるだけの資機材」と約束して活動してます。
今度の愛車はセレナしかもeパワーで車内がまたまた狭くなりました。そうすりゃいいんだ!と悩ましい環境に置かれ苦慮しております。前もセレナだったのですがまた1割後部スペースが減った気がします。なんせイベント行事に一緒に同行で付いて来る奥方の後ろ座席スペースは絶対の確保条件ですので!
LINE6でミキサーとスピーカー揃えてなんとか収納出来てます。
(スピーカーは収納バックから出してですが、専用バックキャスター付いてて便利なのですが、ガサが増すので泣く泣く)
でも 奥方との 積めるだけ条件のおかげで活動なので 結構デジタル化は一気に加速して 今があります。いい時代になったもんですね!




