だからPA屋なんですってば

訪問者数が6/22で174万、7/18で175万、8/15で176万ヒットしましたっ おありがとうござーい。

レコーディング日和

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去る8月17日に開催した やまぼうしライブ増刊号 の際、
PAオペしながら同時録音したハードディスクマルチトラックレコーダー
FOSTEX VR800 のデータがそのまま放置状態だったので、
昨日 (9月7日)、ようやく重い腰を上げて キューベース への流し込みを行った。

時間にして約3時間。
データの流し込みと言ってもMTRのHDから直接パソコンのHDにコピーできるワケではなく、
MTRを再生してリアルタイムでDAWにレコーディングすると言う、
昔ながらつーか、原始的きわまりない方法でコピー・・・じゃない、ダビングしていくワケだす。

それにしても今さらながら痛感するのが、現在メインで使用しているオーディオインターフェース、
focurite Saffire Pro26i/o のヘタレ具合。
なんでこんなにソフトミキサーの使い勝手が悪いのか?
早くこんなクソ機材とおさらばして、最新のインターフェースを手に入れたいズラ。

あー、冬のボーナスが待ち遠しす。




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  ▼ Recording Studio GARAGE MIHO(本館)はこちら
   http://www.geocities.jp/garage_miho

  ▼ 9月定例やまぼうしライブ
   日時 : 9月12日(金)19時30分〜21時00分
   会場 : コーヒー&ギャラリー「やまぼうし」
   料金 : @500円(ワンドリンク付き)
   出演 : 19時30分〜 MAYU やまぼうしマスコットガール
        20時15分〜 久保田尚男ギタースクール クラシックギターの調べ
        http://www.geocities.jp/garage_miho/photos/20080912yamaboushilive_flyer.bmp

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ドラムの定位

もうだいぶ昔の話だが、宅録ヲタクな友人に
オイラの宅録作品やらオイラがPA担当したライブ音源やらを聴いてもらっていた時のこと。
その友人から思いがけない指摘を受けたことがある。


友人 「さっきの作品と今聴いている作品と ドラムの定位 が違うよね?」

オレ 「は?」

友人 「さっきの宅録作品は、ドラムのタム回しが 左から右 だったけど、
    今聞いているライブ音源のタム回しは 右から左 になってるよ。」

オレ 「おー、まったく気がつかなかったけど、言われてみれば確かにそうだ。」

友人 「なんで?」

オレ 「それはだねえ・・・」


と言うわけで、なぜオイラの録音作品の ドラムの定位 がバラバラになってしまったのか、
についてブログらせていただきませう。


まず自宅録音の場合、みなさんは ドラムの定位 をどのように設定されているだろうか。
昔はドラムマシンのパラアウトをアナログミキサーに接続し、
それぞれのチャンネルの PAN で大まかにレフト、センター、ライトの定位を設定したが、
最近はパソコン内だけで宅録が完結する環境がほとんどで、
もしかするとソフト音源のプリセット状態のまま、自分で定位を設定し直す方は少ないかも知れない。

オイラの場合、宅録でドラムを録音する場合 (注:正確に言うと「打ち込む」場合だがが)、
自分がドラムセットの前に座った状態をイメージして打ち込んでいるので、
自然とドラムの定位も、左側にハイタム、右側にロータムとなるように設定している。
すると当然、タム回し を打ち込めば、ドラムの音は 左から右に に流れることとなる。

それに対し、オイラがライブPAを担当させていただき、その音源をマルチ録音した場合は、
客席から見た状態の定位、つまり、右側にハイタム、左側にロータムとなるように
マルチトラック音源をステレオにミックスダウンしていたのだ。
当然、タム回しは、右から左 になる。

しかし、自分としては、前述のとおり常にその時その時の 自分の視線 に基づいて定位を決めてきたので、
他人からそう指摘されるまで、まったく無意識にそうやって来た。

10年以上前だったか、思いがけずその点を指摘されたときは、我ながら目ウロコ状態どした。

とは言うものの、相変わらずオイラのドラムの定位の設定方法は変わっておりまへん。

自宅で宅録するときは、自分がドラムを叩くイメージで、
・キック、スネアはセンター、
・ハイハットは気持ち左、
・ハイタムは左、ミッドタムはセンター、ロータムはライト、
・クラッシュシンバル2枚は左右に振り、
・ライドシンバルは気持ち右側、
として定位を設定しとりますが、マルチトラック録音したライブ音源をミックスするときはまったく逆となりやす。


みなさんの ドラムの定位 の仕方はいかがなモンでしょーか?

注:
さすがにオイラと言えどもライブPA本番では、ドラムの定位は基本的にすべてセンターでおます。
あくまでマルチトラック録音データを後日ミックスダウンする場合の話だよん。




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  ▼ Recording Studio GARAGE MIHO(本館)はこちら
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  ▼ あやあねさん情報
   その1 : 7月6日(日)ドリプラ海側デッキ 「静岡一揆」 に出演
   その2 : 7月25日(金)清水JAMJAMJAM ブラボーチップナイト に出演
   ※いずれも詳細未定、追ってプログラム等を追記します

  ▼ 7月定例やまぼうしライブ
   日時 : 7月11日(金)19時30分〜21時00分
   会場 : コーヒー&ギャラリー「やまぼうし」
   料金 : @500円(ワンドリンク付き)
   出演 : 19時30分〜 Youki ダークサイドアンニュイ
        20時15分〜 チャオくぼた シミフェス・ボンジーア
        http://www.geocities.jp/garage_miho/photos/20080711yamaboushilive_flyer.bmp

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ヤフオクにTASCAMの古〜いコンソール M320B が出品されておりますた。
http://page11.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/n65657870

たしか1982年頃のリリースだったと記憶しているが、何を隠そう(隠してないけど)、
オイラの宅録人生(?)の始まりはこのミキサーを理解するところから始まったのだ。

正確に言うと、当時のタスカムのカタログに掲載されていた、
本製品の ブロックダイアグラム を何枚も拡大コピーし、
来る日も来る日も蛍光ペンで input から output のルートをなぞることで、
「信号の流れ」 を理解しようとしていたのだ。

ちなみに当時のオイラはと言えば、高校卒業〜就職したばかりで、
中学、高校時代の音楽仲間は一人残らず東京の大学に就職しちまったため、
まさに独りぼっちで音楽を楽しむしかなかった。

そんな折、偶然耳にした はっぴいえんど のサウンド、
そしてそのサウンドの要とも言える 多重録音 と言うレコーディング技法に興味を引かれ、
「オレも一人多重録音でオリジナル曲をレコーディングしてみたいっ!」 欲求にかられるようになった。

しかし、一人多重録音をやりたい!と言ってもどんな機材を揃えればいいのか、
それはどこに売っているのか、いくらぐらいするモノなのか、すぐに使えるモノなのか、
何がなんだかさ〜っぱりわからない。

それ以前に、何ひとつろくに楽器を弾けないと言う状況の方が深刻なはずであったが、
不思議とそっちの方は 「まあ、なんとかなるだろう〜♪」 と楽観していた。

ちなみにその頃はちょうどカセットMTRが発売されるかされないかの時代で、
現在のようにMTRや多重録音のハウツー本など存在していなかった。

唯一の情報源は、楽器屋に通いつめ、店員と仲良くなり、
メーカーからカタログを取り寄せてもらうことだけだった。
(店員さんもそれほど詳しくはなかったなあ〜)

そう、当時のタスカムやフォステクスのカタログは、
現在のように楽器屋に山積しているカタログとは比べ物にならないほど 「貴重品」 だった。

そして、ついに入手したタスカムのカタログをそれこそ目ン玉を見開いて、
隅から隅までチェックしまくった。

そしてその中でもいちばん興味を持った製品が、この M320B であったと言うワケだす。

あの頃、ワケもわからず、ただ 「理解したい」 と言う欲求にかられて独学していたことが、
後年、どれだけ自分の血となり肉となり、そして財産に昇華していったことか。
まさに自画自賛そのものだが、「好きこそものの上手なれ」 は至言だと再認識する次第でやる。


そんな過去があるので、どーもオイラは、たとえばギター初心者の方が、
お約束のようにギター教室に通うところから始めたりすることを 「ヨシ」 と思わない。

昔のロックスターの多くは独学で練習し、他人のプレイを盗み、自分のスタイルを完成していったはず。
少なくともオイラの尊敬する山下達郎師匠がギター教室に通っていたと言う話は聴いたことがない。
別にロケンロールやフォークのギター奏法など他人に教わらなくても独学でナントカなるンじゃねーの?
と言うのがオイラの持論だ。

むしろそうやって 「ひとりよがり」 で練習していった方が、
たとえ基礎から逸脱してしまったとしても、
将来、かけがえのない 「個性」 に繋がるンじゃねーのかな〜、
と妄想したりもしていまふ。


とまあ、例によってかなり脱線しちまったが、
あの頃、どんなに欲しいと思っても、
あまりの高額 (たしか80〜90万円?) に手が出なかった M320B が、
あれから25年後の今日、ヤフオクで1万5千円で落札されてしまうとは・・・
やはり時の流れを感じてしまいますねえ〜。




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  ▼ Recording Studio GARAGE MIHO(本館)はこちら
   http://www.geocities.jp/garage_miho

  ▼ あやあねライブ
   日時 : 6月2日(月)20時30分・22時30分(2ステージ)
   会場 : 静岡市葵区玄南通り沿い パレスビル6F 「PSVIZAN(ピーエスビザン)」
   http://www.at-s.com/bin/musi/MUSI0110.asp?id=D8773

  ▼ 6月定例やまぼうしライブ
   日時 : 6月13日(金)19時30分〜21時00分
   会場 : コーヒー&ギャラリー「やまぼうし」
   料金 : @500円(ワンドリンク付き)
   出演 : 19時30分〜 BLUES和也 イカサマロック2008始動
        20時15分〜 竹田キミヒコ 継続こそ力(ストリート)なり
        http://www.geocities.jp/garage_miho/photos/20080613yamaboushilive_flyer.bmp

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サウンド&レコーディングマガジン6月号に気になる記事を見っけますた。
去る4月22日と233日、Billboard Tokyoにおいて細野晴臣のバンド The World Shyness のライブが行われ、
そのライブテイク音源がわずか数週間後に iTunes Store で配信されたと言うのだ。

▼参考リンク(ミキシングを担当したゴウ・ホトダ氏のブログ)
http://hotoda.com/blog/?p=34

みなさんご承知のとおり、一般に音楽の ライブテイク と言うモノは、
アルバム (レコード・CD) 収録するのであれば早くても半年以上の制作期間が必要で、
テレビ放映するにしても編集・ミックスにやはり半年以上の編集期間が必要とされている (と思う)。

よく めざましテレビ などで前日開催の著名ミュージシャンのライブ映像を速報的に放映することがあるが、
当然ながら 「音」 はテレビカメラ据付のマイクで集音したサウンドであり、
そのクオリティはラインでマルチレコーディングされた音質に遠く及ばない。

山下達郎 がサンデーソングブックで自身のライブ音源をオンエアする場合も、
放送に耐えうる 「ラフミックス」 を制作するために約半年の期間を要している。

つまり、ちゃんとした (?) ライブテイク音源を制作するには、
どうしたって半年以上の制作期間が必要、と言うのがこれまでの常識だったワケだ。

しかし、近年のPA機器のデジタル化の波は凄まじく、
あっという間にプロのPAコンソールは9割方がデジタルミキサーに代わり、
ライブレコーディング用の機器もMTRからプロツールスへと変わってきた。

さらに、今まではPA用のコンソールとライブレコーディング用コンソールは別個に用意されていたが、
今回の細野晴臣のライブにおいては、PAとレコーディングを一台のミキサーでまかなわれているのだ!

従来、プロのライブレコーディングと言えば、前述のとおりコンソールが2台必要だったり、
その他周辺機器を山のように持ち込んだり、録音機材車をチャーターしたり、
レコーディング専属スタッフを手配したり、と、
そらーもう、えれー騒ぎで準備を行っていた (らしい)。

それが現在では、コンソールは一台で事が足り、
山のような周辺機器もデジミキやパソコンの中に収納され、
専属スタッフの数も極端に少なくて済むようになってきた。

加えて、レコーディングされた録音媒体は、従来は 「テープ」 であったため
それを巻き戻して、聴き直して、ミキシングエンジニアに運搬する手間がかかったが、
現在はインターネットを使って録音データを転送することで済んでしまう!

10年前とは、ライブレコーディングに係る人的負担も物量的負担も比較にならないほど軽減されているのだ。

つまり、今日、ちゃんとしたライブテイクの制作に半年もの期間は必要でなくなったワケだ。

それを如実に実証してみせたのが今回のトライアルなのだ。


だが、これはそれほど特殊なことではない。
「プロ」 の現場では画期的なことかもしれないが、
「アマチュア」 の場合なら別に特筆すべきことでも何でもない。

実際、ライブPAをオペしながらのDAWレコーディング などオイラは4年前からやってることだし。
(もちろんスケールも規模もプロの百分の一程度ではあるが・・・)

つーか、オイラの知る限り、アマチュアミュージシャンの9割以上が、
「ちゃんとしたライブテイクの制作」 に興味をお持ちでないように見受けられるので、
オイラのやっていること (PAをやりながらDAWでマルチレコーディング)
の意義をご理解いただいていないと感じている。(涙)


ライブのPAを行いながら、各チャンネルの信号をDAWで別々に (マルチで) レコーディングし、
翌日、その中からベストテイク数曲を選んでミックスを行い、
その日のうちに当該ミュージシャンのブログやYouTube等にアップロードし、iTunes で配信する、
なんていうプロモーションは、これからのアマチュアミュージシャンにとって、
無限の可能性を秘めている、と、オイラは感じるんですがねえ。


オイラも含め、大半のアマチュアミュージシャンは 「流行に乗る」 ことを 「ダサい」 と感じていると思う。
そう、流行とは追いかけるものではなく、最先端を走ってこそ意味がある。
第三者がノウハウをまとめてハウツー本を出してから流行を追うのでは遅すぎるのだ。

だから、アマチュアミュージシャンのみなさんには、
オイラのような (!?) 、DAWライブレコーディングに対応できるPA屋を選んで、
今後のライブ活動を行ってはいかがでしょう?

・・・と言うオチでどーよ。


え? 結局テメーの自慢話かよ!ですと?

ええ、結局オイラの自慢話ですが、なにか?




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   http://www.geocities.jp/garage_miho

  ▼ あやあねライブ
   日時 : 6月2日(月)20時30分・22時30分(2ステージ)
   会場 : 静岡市葵区玄南通り沿い パレスビル6F 「PSVIZAN(ピーエスビザン)」
   http://www.at-s.com/bin/musi/MUSI0110.asp?id=D8773

  ▼ 6月定例やまぼうしライブ
   日時 : 6月13日(金)19時30分〜21時00分
   会場 : コーヒー&ギャラリー「やまぼうし」
   料金 : @500円(ワンドリンク付き)
   出演 : 19時30分〜 BLUES和也 イカサマロック2008始動
        20時15分〜 竹田キミヒコ 継続こそ力(ストリート)なり
        http://www.geocities.jp/garage_miho/photos/20080613yamaboushilive_flyer.bmp

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すでに何度かブログっているとおり、我が家のメインパソコン、
つまりDAW用途で使用しているキューブマシンが危篤状態のため、
そいつが復旧、あるいはおニューマシンに買い換えるまでの間は
ノートパソコンで代用しなけりゃならんワケだが、
コイツを家の中で、DAW用に使うとなるとその場所を確保する必要があるが、
それが億劫でなかなか今年に入って音楽作業ができなかった。

これではイカンと言うワケで、昨日はようやく重い腰を上げて、
当分の間の代替システムを、居間のダイニングテーブル上(!)に組んでみたワケだ。

CORE2DUOのノーパソを核に、問題児のオーディオI/F Saffire Pro を繋いで、
モニタースピーカーにはべリンガーの TRUTH B2031 を使い、
入力用KBには一念発起(?)して東京優勝の WHOLETONE REVOLUTION を設置。

果たしてどーなることやら。
とにもかくにも貯まっている宿題を少しずつ片付けていくこととしよう・・・




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  ▼ Recording Studio GARAGE MIHO(本館)はこちら
   http://www.geocities.jp/garage_miho

  ▼ 2月定例やまぼうしライブ 
   日時 : 2月8日(金)19時30分〜21時00分
   会場 : コーヒー&ギャラリー「やまぼうし」
   料金 : @500円(ワンドリンク付き)
   出演 : 19時30分〜 黒木裕太 (平成のディラン)
        20時15分〜 森下よしひさ (It’s All Right !)
    http://www.geocities.jp/garage_miho/photos/20080208yamaboushilive_flyer.bmp

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