だからPA屋なんですってば

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PA豆知識

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去る2017年12月2日、日本の歌謡史にその名を残すフォーク歌手
はしだのりひこ さんが逝去されました。 享年72。

はしだのりひこ さんの作品で一般の方への認知度の高い曲といえば、
「風」 と、本日ご紹介の 「花嫁」 の2作品になると思われます。


一度聴けば忘れられない、チョー強力な主旋律が秀逸ですが、
オイラ的には 「ちゃんと計算された曲づくり」 という印象が強いです。

Aメロ主旋律の符割りに注目すると、

はあな よめは よぎしゃ にのおて とつい でえゆ くうの

という具合に3文字文節に分割されいて、さらに言えば、
3文字目に小節アタマが来るようにアクセントポイントが揃えられています。

これに対し、サビでは

いの ちか けて もー えー たー
あい がむ すば れー るー うー

2文字文節に変化するとともに、
1小節に2文節が配置されるレイアウトに変わってくるワケです。

まあ、曲作りにおける 「基本」 の 「キ」 だと思いますが、
果たして、この基本をちゃんと押さえて曲づくりを行っている、
フォーク系アマチュアミュージシャンはどれだけいるのか。

心当たりがある方は自己検証してみておくんなませ。



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▼ 月定例やまぼうしライブ







日時 1月12日 (金) 19時30分〜21時00分
会場 コーヒー&ギャラリー やまぼうし
料金 @500円 (ワンドリンク付き)
内容 19時30分〜 大森やすゆき (ギター弾き語り)
    20時15分〜 杉本あきら (ギター弾き語り)




▼ 関連リンク












※オイラ20代の頃に加入していたアマチュアバンド アーバンギア のデモ音源です

※オイラがファン倶楽部会長(本人未公認)を務めるアマチュアミュージシャン あやあね のブログです

※故・森下よしひささんの名曲をCD化するというプロジェクトです

※オリジナル曲や関係各位のライブ音源等をアップロードしてあります

※宅録作品や関係各位のライブ映像等をアップロードしてあります

※2004年に立ち上げたホムペですが2007年以降更新しておりません

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アタリマエですが、ひと口に 「PA屋」 と言っても色々なタイプの方がいます。
本日のブログでは 「ドラムの収音」 に着目してタイプ分けしてみたいと思います。

そもそもオイラのようなアマチュアPA屋の場合、予算の関係から
多チャンネルミキサー、マイクやスタンドを購入できない、
もしくは、ドラムレスのアコースティック系ライブのPAしか想定していない、等の事情で、
「あまりドラムの収音にはこだわっていない」 というケースが
多々あるように見受けられます

ちなみにオイラは 「PAの醍醐味はドラムのミックス」 だと思っているので、
PA屋を始めるときから、多チャンネルでドラムを収音することを前提に
ミキサーの選択や、マイクとスタンドの本数を想定して買い揃えていました。

一般的なプロの場合、ドラムの収音に使用するマイクは次のとおりと思われます。
(標準的な5点セットの場合を想定)

A キック (外側)
B キック (内側)
C スネア (表側)
D スネア (裏側・スナッピー)
E ハイタム
F ロータム
G フロアタム
H ハイハット
I オーバートップ (L)
J オーバートップ (R)

アマチュアPA屋の場合、さすがにドラムに10本のマイクを使う、というのは、
財政的にも、ミキシング技術的にも無理があると思いますし、
使えるハコの大きさだって、お客さん50名で満員程度の大きさなら、
無理にドラムを収音しなくても、生音で対応できなくもない、と言えます。

結果的に多くのアマチュアは、予算・技術・ハコの大きさ等の事情により、

A+C+オーバートップ(モノ) 

という折衷案 (?) に落ち着いているように思われます。
ただ、このマイキングだと、当然ながら 「フィルイン = タム回し」 のところで、
迫力不足になってしまう・・・と感じてしまうのはオイラだけでしょうか?
というワケで、オイラがPA担当させていただく場合は、極力、

A+C+E+F+G+H+I+J の8本、もしくは

A+C+(E&Fで一本)+G+I+J の6本、で対応するようにしています。

とはいえ、マイク3本で収音するのと、6本、8本で収音する場合の違いというか
実際の効果というと、正直、「微々たるもの」 の感は否めません。

ただ、タム類にマイクを立てることにより、タムの定番エフェクトの練習になる、
という意味から、オイラ的には、たとえ実際の出音の効果が 「微々たるもの」 でも
なるべくタムもマイキングすることをおススメしたいですねえ。

タムの定番エフェクトといえば、ずばり、「ゲート」
アナログミキサーだと外部エフェクトを用意する必要がありますが、
最近のデジミキには全チャンネルにゲート、コンプが搭載されているので、
これを使わない手はありません。
(ゲートの効果についてはまた別の機会でブログりたいと思います)

また、原則的にPAの各チャンネルの定位は 「センター」 となりますが、
数少ない 「パンを動かしてもいい」 チャンネルが
ドラムの 「タム類」 と 「オーバートップ」 だと思います。

つまり、メインミックスに 「ステレオ感」 を味付けできる重要なチャンネルである、
という考えから、オイラはこれらの収音に執着している、とも言えます。

・・・ま、そんなワケで、ドラムのマイキングを見るだけでも、
そのPA屋さんの性格というか、音づくりの傾向を推し量る要素となりますので、
そんなところに着目してみるのも面白いかもしれませぬ。

なんてな。



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▼ 11月定例やまぼうしライブ





日時 11月10日 (金) 19時30分〜21時00分
会場 コーヒー&ギャラリー やまぼうし
料金 @500円 (ワンドリンク付き)
内容 オープンマイク

やまぼうしライブ初の試みとして、オープンマイク(オープンステージ)形式のライブを開催したいと思います。
よーするに、「出演希望の方は誰でも参加して下さい」ということです。

出演希望の方は、ライブ当日、「出演希望者リスト」 にご記入いただきます。
先着順としますので、遅くエントリーされた方は出演できない場合もあることをご了承下さい。
ひとり (一組) あたりの演奏時間は約10〜15分程度を目安とします。
楽器はご持参して下さい。マイク+PAのみ主催者で用意します。
(カフェライブのため、大音量の楽器演奏はご遠慮いただく場合があります。)

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※2004年に立ち上げたホムペですが2007年以降更新しておりません

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バス・アサイン

ミキサーの性能を決定する大きな要素のひとつが 「バスの数」 です。
バス = BUS とは、
インプットから入ってきた信号をどのアウトプットから出力するか、
を割り当てるために設けられている 「路線」 のようなものです。

たとえばこの 「YAMAHA MG16/6FX」 の場合。
イメージ 1

YAMAHA MG16/6FX の取扱説明書

この取説の31ページに 「ブロック/レベルダイアグラム」 が掲載されています。
イメージ 2
画像が小さくてわかりにくいので一部拡大してみます。
イメージ 3

左 (インプット) から右 (アウトプット) に音声信号が流れているのが確認できます。
そして、中央に12本描かれている縦の線、これが 「バス」 の概念です。

この12本の線には次の文字が表記されています。

AUX1
AUX2
EFFECT
ST L
ST R
GROUP1
GROUP2
GROUP3
GROUP4
PFL L
PFL R
PFL CTRL

厳密には最後の 「PFL CTRL」 は音声信号ではなく、
PFLボタンが押されていることを示すLEDを点灯させるためのバスなので、
性格が異なりますが、このようなコントロール信号も 「バス」 と認識されます。

オイラは10代の頃、楽器店で高級ミキサーのカタログをもらっては、
このブロックダイアグラムと製品写真を見比べながら、
音声信号の流れを妄想 (?) していたモノです。

当時はまだPAにはまったく関与していない宅録ヲタクだったので、
MTRと組み合わせたときのオーバーダビングするための方法、
歌手や演奏者へのモニター信号の送り出し方法、等を考えていたモンです。

(実際には、ミキサーに加えてパッチベイを介した外部機器との接続についても
考慮する必要があるため、さらに複雑になっていくワケですが。)

この 「バスの数」 が、アマチュア向けのPAミキサーの場合だと5〜20本程度に対し、
「コンソール」 と呼ばれるプロ用のミキサーになってくると50本ほどになります。

▼(参考)YAMAHA PM5000 のブロックダイアグラムのダウンロードページ

イメージ 4

残念ながらこのようなプロ用大型コンソールを、
オイラはほとんど使用したことがありません。
・・・が、昨日もブログったとおり、最近のデジタルミキサーは、
物理的な入出力端子数こそ少ないものの、バス数に関しては、
80〜90年代の超高級アナログPAコンソール以上のポテンシャルを有しているので、
当時、あこがれだけで実際に使うことのできなかったオイラ的には、
「積年の恨みを晴らす」、
いや、
「待ち焦がれた恋人にやっと会えた」 
と感じてしまいます。

例によってオチの付け方が難しくなりましたが、
まあ、バス数の少ないミキサーのユーザーだった方が、
これから、デジミキのようなバス数の多いミキサー を導入する場合は、
まずブロックダイアグラムを入手して、信号の流れを予習しておくことをおススメします
・・・という、心にもないアドバイス送らせていただきます。

無責任でスマン。



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▼ 11月定例やまぼうしライブ





日時 11月10日 (金) 19時30分〜21時00分
会場 コーヒー&ギャラリー やまぼうし
料金 @500円 (ワンドリンク付き)
内容 オープンマイク

やまぼうしライブ初の試みとして、オープンマイク(オープンステージ)形式のライブを開催したいと思います。
よーするに、「出演希望の方は誰でも参加して下さい」ということです。

出演希望の方は、ライブ当日、「出演希望者リスト」 にご記入いただきます。
先着順としますので、遅くエントリーされた方は出演できない場合もあることをご了承下さい。
ひとり (一組) あたりの演奏時間は約10〜15分程度を目安とします。
楽器はご持参して下さい。マイク+PAのみ主催者で用意します。
(カフェライブのため、大音量の楽器演奏はご遠慮いただく場合があります。)

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※オイラ20代の頃に加入していたアマチュアバンド アーバンギア のデモ音源です

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オイラが20代の頃、PA現場に手伝いに行くときは、
「役に立ちそうな小物」 を持参するのが常でした。
たとえば次のようなモノ。

・ガムテープ (布)
・ビニールテープ
・油性マーカー
・カッター、ハサミ
・ドライバー (プラス、マイナス)
・六角レンチ
・テスター

これら小物は、現在も一応、機材車の中に常備してはいるものの、
使用頻度が激減していて、ふと気が付いたら機材車のどこにしまったのか失念していて、
肝心のときに見つからない、なんつー本末転倒な事態に陥ったこともあります。

なぜ、使用頻度が激減したのか、といえば、それはもう答えは明快。

ビニールテープとマーカーは主にミキサーのチャンネル表記に使用していましたが、
最新のデジミキには、各チャンネルに 「名前」 を付ける機能が装備されているので、
必要なくなってきました。

テスターは、現場の電圧測定、ケーブル等の断線確認等に使用していましたが、
従来のアナログ機器は不安定な電圧変動に影響を受ける機器が多かったのに対し、
最近のデジタル機器、特に国産品は80V台に低下しても、とりあえず動作してくれるので、
電圧測定する機会が減少してきました。
また、デジタルミキサーにアウトボード機能が搭載されたことにより、
従来のようにミキサーからコンプ、ゲート、グライコ、リバーブ等の外部機器を、
ケーブルで物理接続する必要がなくなり、信頼性の高いケーブルを厳選できるため、
粗悪で、断線のリスクが高いケーブルを使わなくなりました。

さすがに、ケーブルの養生、マイクスタンド等のネジの締め付け等の需要があるため、
ガムテープ (布) やドライバー、レンチの出番はまだありますが、
それでも以前に比べれば、機材の信頼性が向上しているためか、頻度は減っています。

もう何度も書いてますが、PA関連機器のデジタル化の恩恵は計り知れません。
特に体力減退を自覚している高齢PA屋さんで、未だに数十キロのパワーアンプや
大型アナログコンソールを重用されている方は、一考の余地ありと思いますぞ。

マヂで、現場への持ち込み機材の数が一気に減少します。
その代わり、未知のデジタル機器特有の使用方法、専門知識を
習得する必要がありますけどね。



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▼ 9月定例やまぼうしライブ







日時 9月8日 (金) 19時30分〜21時00分
会場 コーヒー&ギャラリー やまぼうし
料金 @500円 (ワンドリンク付き)
内容 19時30分〜 丸山研二郎 (アコギ職人)
    20時15分〜 秋山マサアキ (アコギ弾き語り)




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リアルタイムで かぐや姫南こうせつ に熱狂していたアマチュアミュージシャン
(2017年現在で50〜60歳代のフォークソング愛好家の方々?)
の中には、当時、南こうせつ が実践 (?) していたマイクセッティングを
真似する方が少なくありません。

イメージ 1

この、下から上向きにセットするマイキング、PA屋的には歓迎できませんねえ〜。
なんつーか、見るからに集音効率が悪そうな気がします。

まあ、南こうせつ くらいの声量があれば、このマイキングでも
それなりのゲインを稼ぐことはできると思いますが、
声量のないアマチュアに真似された日には十分なハウリングマージンが取れず、
悲惨な結果を招く恐れをヒシヒシと感じます。
できることならノーマルなセッティング (唇に向かって水平にセット) にして欲しいですねえ。

いい機会なので付け加えますが、
アコギ弾き語りの方々のライブ時のマイクセッティングの 「順序」 を注視していると、
「立ち」 でも 「座り」 でも、ギターを持ってから (ストラップを肩に掛けてから)、
マイクスタンドや譜面台を調整する方が少なくありません。
いやいや、ギターを持つ前にマイクスタンドや譜面台を調整した方が、
間違いなく調整しやすいですからー!
まったくもって余計なお世話ですが、ずーっと気になっていたモンですから、つい。

そー言えば、
ライブに 「マイ・マイク」 を持ち込むアマチュアミュージシャンは少なくないですが、
「マイ・マイクスタンド」 を持ち込む方はほとんど見かけません。
ちなみにオイラの場合だと、エアロスミス矢沢永吉 のコピバンが
本家さながらのレプリカなマイクスタンドを持ち込んだ現場を体験しています。

と言うワケで、どーせならいっちょインパクト大の奇天烈なマイクスタンドを自作してみる、
ってなアイディアはいかがでせう?
たとえば、スタンド式のインテリア照明にフレキシブルアームを取り付けるとか、
もう使わなくなったギターのネックを取り外して、ヘッドの部分にマイクホルダーを付けて、
フレディ・マーキュリー ばりにカッコつけてみる、なんてのも面白いかも。
ちょっち考えるだけで、かなりオリジナリティのあるブツを創造できると思いますぞ。

オイラはやりませんけどね。



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▼ 月定例やまぼうしライブ











  日時 : 3月10日(金) 19時30分〜21時00分
  料金 : @500円 (ワンドリンク付き)
  内容 : 19時30分〜 ノーザンスター (ギター弾き語り)
       20時15分〜 Floating Jam (変態反則系デュオ)




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