だからPA屋なんですってば

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PA豆知識

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もう何度も書いていますが、オイラは数あるPA機材の中でも
マイクスタンド にはこだわりたい、と主張し続けています。

マイクを固定する機材ですので、マイクを装着した状態で
グラグラするようなヤワな造りのものは言語道断。
よって、K&Mの200番台シリーズ はオイラ的 
「絶対使ってはいけないマイクスタンド」 の筆頭です。
その点、国産のTAMA製のマイクスタンド は、
堅牢性、ネジの締めやすさ、予備パーツの充実度、
等々にすぐれているので、強〜く推薦する次第でございます。

それはともかく、
本日のお題はマイクスタンドに関するもうひとつのこだわりについてご紹介。

アマチュアのライブを見ていると 「マイクスタンドへのマイクケーブルの絡め方(?)」 
次の3つのパターンに分類できるように見受けられます。
イメージ 1

 A マイクケーブルをマイクの下に垂らす

 B マイクケーブルをブームエンドまで伸ばして垂らす

 C マイクケーブルをブーム固定レバーまで伸ばして垂らす

ハッキリ言って、オイラ的には 「A」「B」 は論外!!!
まったくもって美しくないっ!!!

プロミュージシャンでもマイクケーブルには無頓着な方は少なくないので、
アマチュアであればいざ知らず、という気がしないではありませんが、
オイラは 「ステージ上の楽器や機材はすべてオブジェである」 と思っているので、
絵ヅラが悪いセッティングは極力、修正したい気持ちが強いです。

恐らく世のPA関係者の方は同意いただけるものと妄想しますがいかがでせう?



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▼ 月定例やまぼうしライブ











  日時 : 3月10日(金) 19時30分〜21時00分
  料金 : @500円 (ワンドリンク付き)
  内容 : 19時30分〜 ノーザンスター (ギター弾き語り)
       20時15分〜 Floating Jam (変態反則系デュオ)




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※オイラ20代の頃に加入していたアマチュアバンド アーバンギア のデモ音源です

※オイラがファン倶楽部会長(本人未公認)を務めるアマチュアミュージシャン あやあね のブログです

※故・森下よしひささんの名曲をCD化するというプロジェクトです

※オリジナル曲や関係各位のライブ音源等をアップロードしてあります

※宅録作品や関係各位のライブ映像等をアップロードしてあります

※2004年に立ち上げたホムペですが2007年以降更新しておりません

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先日、知人から次のような相談がありました。

トリオ編成のバンドのライブをマルチトラックレコーディングしたい。
本来であれば、オーディオインターフェース機能を有すデジタルミキサーを使って、
DAW等に各CHをダイレクトレコーディングするのが定石だと思うが、
諸事情により、PA用の24CHアナログミキサーしか用意できない。
何かいいアイディアはないか?

うーぬ、21世紀の今日において、アナログ卓でライブのマルチトラックレコーディングとは、
なかんかチャレンジャーだな〜というのが偽らざるオイラの本音でありますが、
まあ、ないモノはしょーがないので、ない知恵を絞り出してみようではあーりませんか。

まず、PA用アナログ卓から、メインアウト端子、AUXアウト端子以外に
「外部に出力する」 端子といったら、グループアウトかインサート端子くらいしかない。

実は以前にもブログったことがありますが、2014年に、
このアナログ卓の各CHのインサート端子を有効利用できるMTRがリリースされています。


イメージ 1


ぬわんと 3極仕様のフォン−フォンケーブル
本機のインプット端子と卓のインサーション端子を接続することにより、
16トラックのマルチトラックレコーディングを行うことができるという優れもの。

気になるお値段はサウンドハウス価格で約6万円!
ほんの20年前の宅録事情を思い返せば、信じられないような超激安価格ですが、
デジタル技術が日進月歩の21世紀において、果たしてこの単機能マシンにそれだけの価値があるのか、
判断がわかれるところですな。


さて、ここからが本日の本題。

前述のとおり、アナログ卓を使ってライブのマルチトラック録音を行おうと思ったら、
アナログ卓の各CHに装備されている 「インサーション端子」 を
どうやって 「ダイレクトアウト」 に変換するか、というポイントがキモとなります。

ダイレクトアウト端子さえ確保できれば、市販のあらゆるMTRを使ってマルチトラック録音が可能。
(とは言っても、同時録音可能トラックが16以上なんて機種は自ずと限定されますが)

その答えはズバリ、「パッチベイを活用する」 です。

80年代にアナログ卓とアナログMTRを使って宅録を経験した方々にはお馴染みの機材ですが、
DAW全盛の今日においては、ほとんどレガシーと化しているスタジオ機材のひとつ。

まずはサウンドハウス作成のこちらの動画をご覧あそばせ。


手順としては、

1 まず、アナログ卓の1〜16 (24) CHのインサーション端子 (三極フォン) と
  パッチベイの背面のイン/アウト端子を、Yケーブルを使って接続

2 パッチベイのモードを 「ハーフノーマル」 に設定することにより、
  パッチベイの正面のアウト端子 (上段) が 「ダイレクトアウト端子」 となる。

これだけ。

つーか、80年代においては、この方法を使ってMTRに様々な信号を送るのが常識でした。

蛇足ながら、「ヤマハ O1V96」 等の一部のでじたるミキサーには、
このパッチベイの名残りともいえる 「パッチメニュー」 が装備されているので、
当時の宅録少年には 「応用の利く」 セッティングが可能となっています。

というワケで、ダイレクトアウト端子さえ確保できれば、
あとは単体MTRを駆使してマルチトラック録音を行うだけ。

た・だ・し、前述のとおり、現時点2016年の今日において、
16トラック以上の同時録音が可能な現行機種というものはほとんど存在しません。
その数少ない機種のひとつが、サイマティック・オーディオ LR−16 というオチでござんす。
(だったら、パッチベイを使わずに三極フォンケーブルで接続すればいい)

ヤフオクを見てみると、7〜10万円くらいで24トラックのハードディスクMTRが
ぽつぽつと出品されているようですが、信頼性ということを考慮すれば、
やはり LR−16 ということになりそうですねえ。




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▼ 11月定例やまぼうしライブ











  日時 : 11月11日(金) 19時30分〜21時00分
  料金 : @500円 (ワンドリンク付き)
  内容 : 19時30分〜 てづかあい (ギター弾き語り)
       20時15分〜 丸山研二郎 (ギター弾き語り)




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トワイライト・ヴュー (2000年に宅録したオリジナル曲です)








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またしても3日続けて先般の 「シミフェス15プレライブ」 の映像演出に関する記事どすえ。

イベント・ライブ等において映像演出を行う場合、
スクリーン、プロジェクター、ケーブル等のハードウェアに加えて、
「映像ネタを作成編集する」 ためのソフトと
その映像ネタをプロジェクターに送出するための 「ポン出しソフト」 が必要となります。

前者であれば、パワーポイント等のプレゼンソフトやビデオ編集ソフト、
後者であれば、やはりパワーポイントのスライドショー機能やVJソフト、
が定番ではないかと思います。

今回、オイラはパワポで出演者名やコンテンツ表示のスライド作成〜ムービー書き出しを、
著作権フリーの映像素材 (※) をビデオ編集ソフトで編集作業を行いました。

(※) 今回は 「入場無料」 のライブだったので、商業利用ではないという観点から、
NHKクリエイティブライブラリー の素材を多数利用させていただきましたが、
入場料をいただく場合は、ちょっちコンプライアンスに抵触する恐れがある気がします。

問題はそうやって作り貯めた映像ネタを、ライブ当日、どうやってプロジェクターに送出するか?
という点で、本来であればノートパソコンに定番VJソフトの 「Arkaos」 をインストールして、
使ってみたいところでしたが、さすがに他の機材導入で散財していたので、
新たに 「Arkaos」 も購入するのはキビシイという懐事情のため、
今回は iPad のVJアプリを使用することといたしますた。

▼ iPadの定番VJアプリ 「vjay」「COLORCODE VJ」

この二つのVJソフトに作成した映像ネタを流し込み、実際に試してみると、
「vjay」 は、鮮明な映像ネタ (1080P等) を再生すると 
iPad のCPUが非力のため、途中でアプリが落ちてしまったり、
jpg素材が読み込めなかったり、等の欠点が判明し、
「COLORCODE VJ」 は、jpg素材はメイン画面へのオーバーレイのみで
いわゆる 「A・B画面」 への読み込みができない = スイッチングできなかったり、
やはりCPUが非力のためなのか、走査中にプロジェクターの映像が、突然、
VJメイン画面からミラーリング画面 (操作画面) に変わってしまったり、と、
やはりこちらも不具合というか、いくつかの欠点が露呈してしまいました。

結局、映像ネタを 「軽く」 して、操作体系が単純な 「vjay」 を使うこととしました。
具体的には、パワポやビデオ編集ソフトによる書き出しのグレードを落として、
再度、ムービー書き出しをやり直した、ということになります。

改めて 「軽い」 映像ネタを 「vjay」 に読み込んでみると、
とりあえず途中でアプリが落ちることはなくなり、ホッと一安心。
また、読み込み不可だったjpg素材も10秒ほどのムービー (mp4) に書き出すことで、
強引に読み込ませることができました。

なお、iPad からプロジェクターに映像信号を送出するためには、
次のようなアダプターが必要となります。

▼ Lightning−VGAアダプタ (5,800円・税別)

▼ Lightning−デジタルAVアダプタ (5,800円・税別)

ちなみに上記以外にも、「Apple TV」 を使って無線接続するというワザがありますが、
以前、自宅で実験したところ、コマ落ちが激しかったり、動画が止まってしまったりしたので、
この方法は早々とドロップアウトとなりました。

昨日ブログのとおり、今回は20m超のHDMIケーブルが正常作動するか、
の確認保証が得られなかったため、大事をとってVGAケーブルを使用いたしましたが、
今後はぜひ予算を確保して、ハードウェアのビデオスイッチャーを導入し、
iPad はVJアプリを使用せず、単純にビデオ再生機器として利用したいと考えます。
あくまで理想ですけどね。

とまあ、数日間にわたって、今回のライブでの映像演出の裏事情をご紹介してまいりました。
今後、同じような演出を企画検討されている方の参考になれば幸いです。

よしなに。

イメージ 1




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▼ 月定例やまぼうしライブ











  日時 : 6月10日(金) 19時30分〜21時00分
  料金 : @500円 (ワンドリンク付き)
  内容 : 19時30分〜 BLUES和也 (イカサマロック)
       20時15分〜 クロキユウタ (ギター弾き語り



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トワイライト・ヴュー (2000年に宅録したオリジナル曲です)








※オイラ20代の頃に加入していたアマチュアバンド アーバンギア のデモ音源です

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本日もまた昨日ブログの続き。

プロジェクターとスクリーンを使ってイベント・ライブの映像演出を行う場合、
映像送出機器 (ビデオデッキ、パソコン、スイッチャー等) とプロジェクターを
20〜30mほどの長さの専用ケーブルで接続しなければなりません。
(今回の映像送出には iPad を使用しました)

10年前のアマチュアレベルの環境あれば、
コンポジットケーブルD−Sub15pinアナログケーブル の二択だったと思いますが、
2016年の今日においては、HDMIデジタルケーブル が第一の選択肢になると思います。

しかし、市販のHDMIケーブルの種類は、最長でも辛うじて20mどまり。
保険の意味からも、あと10mは欲しいところですが 「30mの製品」 が存在していないということは、
HDMIケーブルはそれ以上の長さでは正確な信号伝達が保証されていない、ということでしょう。
ちなみにオイラ、15mのHDMIケーブルは所有していましたが、
ステージ後方のプロジェクター設置場所からPA席まで届くのか確信が持てず、色々と思案の結果、
今回は手持ちのD−Sub15pinアナログケーブル (20m) を使うことといたしますた。

また、今後の参考とするため、HDMIケーブルを延長するための 「リピーター」 も購入。
ビデオカメラとプロジェクターを繋ぐ2本のHDMIケーブルの間に使用し、
正常作動するかを確認したところ、とりあえず無事に動作してくれました。

▼オイラが購入したブツ (HDMIリピーター) はこちら

イメージ 1
結果的に、今回、プロジェクターには iPad からの映像送出 (アナログ信号) と、
演者の様子を撮影する ビデオカメラ からの映像 (デジタル信号) の2つの信号を
プロジェクターに入力し、プロジェクターのリモコンで入力ソース切替を行う、
という、かなり初歩的というか、安易なスイッチングワザを行う・・・予定でしたが、
どーゆーワケか、VGA (アナログ) からHDMIへの切換えは問題ないものの、
HDMIからVGAへの切換えが正常作動しなかったため、
結局、HDMI入力は使用しないこととした次第です。

さらに、映像ネタは主にパワーポイントを使い、16:9のアスペクト比でスライド作成し、
ムービー (mp4) に書き出したものを用意したワケですが、
プロジェクターの 「ディスプレイ」 メニュー の中から、
「適切なフォーマット (アスペクト比) を自動的に選択する」 ように設定したものの、
実際に投影してみると、「4:3」 と 「16:9」 の中間のようなアスペクト比になってしまい、
強制的に 「16:9」 に変更すると、途端に映像サイズが極端に小さくなってしまう。
こちらも思案の結果、「自動選択」 に戻し、若干、見苦しいアスペクト比のまま、
本番を迎えてしまったという裏事情でございます。

やはりHDMIケーブルを使った方が安定したアスペクト比を得られたんじゃないか?
と思案しているところでございます。

ま、映像に関しては、オイラなどまだまだ初心者に毛が生えた程度のレベルなので、
これから学習+試行錯誤を繰り返し、ブラッシュアップしていくことといたしませう。

ふー。



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▼ 月定例やまぼうしライブ











  日時 : 6月10日(金) 19時30分〜21時00分
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       20時15分〜 クロキユウタ (ギター弾き語り



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トワイライト・ヴュー (2000年に宅録したオリジナル曲です)








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 昨日ブログの続き。

プロジェクターを使う場合、当然ながらそれを置く 「台」 が必要となります。
一般的には、こんなタイプの市販の 「プロジェクター台」 で済ませるケースが多いと思われます。
イメージ 3
ちなみに上記の製品はソースネクストで販売している低価格な製品 (約7,000円) ですが、
角度を付けられないのがネックと感じたため、オイラ的には 「欲しいモノリスト」 から削除。

昨日ブログったとおり、以前は 「高い位置(180cm以上)にプロジェクターを設置する」
必要性があったため、すでに所有しているスピーカースタンドをプロジェクター台に流用する、
ワザを駆使して対応しておりますた。

▼こちらのブログ記事を参照あれ


しかし、今回の場合は 「低い位置から上方向に投影する」 都合があるため、
もっと背の低いプロジェクター台を用意する必要がありました。
そして色々と思案の結果、オイラが導入したのが 「カメラ用三脚に平板を取り付ける」 というワザ。

▼アマゾンでこんな便利なブツを発見したのでポチっと購入してしまいました。
イメージ 2

イメージ 1



カメラ用三脚の雲台に取り付けるので、前後左右に自由に角度を付けられるのが便利です。
新たにプロジェクター台を購入するより、全然リーズナブルだと思いますぞ。
もちろん製品本来の用途であるノートパソコン台としても利用可能です。

同じような悩み (?) をお持ちの方に参考になれば幸いどすえ。




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▼ 月定例やまぼうしライブ











  日時 : 6月10日(金) 19時30分〜21時00分
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