だからPA屋なんですってば

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バンドでグルーヴ

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昨晩は約2週間ぶりのバンド練習どした。

ウチのバンド = ROCK54 は、70年代洋楽ロックのカバー中心でありますが、
なるべく特定のジャンルやミュージシャンに偏らない公平な(?)選曲となっています。

昨日のスタジオ練習には、突然、知人の凄腕ギタリストが遊びに来てくれまして、
ウチらのヘタクソな演奏を見ていただいたワケですが、
演奏や歌はともかく、選曲のバリエーションがえらく好評でホッと一安心
・・・してはいけないんですが、なんつーか、アマチュアバンドの場合は
「選曲のセンス」 も大事なファクターなんだなー、などと今さらながら思ったワケです。

Aさん曰く、「この曲のカバーを演るバンドは初めて観た。 甘酸っぱいな〜!」
Bさん曰く、「この曲のギターは普通はワウで代用するモンだが、ホンモノの●●●を使うのはスゲー!」
・・・なんだそうな。

そーでしょう、そーでしょう、実はそこを狙って選曲しました。
思惑どおりです。

というワケで、演奏技術の未熟さを選曲センスでカバーする、の巻でした。
ちゃんちゃん。

イメージ 1




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  ▼ 月定例やまぼうしライブ
  日時 : 2月14日(金) 19時30分〜21時00分
  料金 : @500円 (ワンドリンク付き)
  内c容 : 丸山研二郎 (ギター弾き語り)
        杉本あきら (ギター弾き語り)


▼ 関連リンク













トワイライト・ヴュー (2000年に宅録したオリジナル曲です)








※オイラ20代の頃に加入していたアマチュアバンド アーバンギア のデモ音源です

※故・森下よしひささんの名曲をCD化するというプロジェクトです

※オリジナル曲や関係各位のライブ音源等をアップロードしてあります

※宅録作品や関係各位のライブ映像等をアップロードしてあります

※2004年に立ち上げたホムペですが2007年以降更新しておりません

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アマチュアバンドの楽しみのひとつに、ライブセッションへの参加 があります。
よーするに、偶然その場に居合わせたミュージシャンたちと即興でライブ演奏を楽しむというモノです

当然ながらそれに参加するには、それなりの音楽知識や演奏技術が求められますが、
逆を言えば、ライブセッションに参加することで、自分の技量を確かめることができるとも言えます。

ちなみにオイラは、20歳くらいの頃に初めてこのセッションなるものに参加する機会がありまして、
そこで自分の音楽知識の浅はかさや楽器演奏技術の未熟さを思い知らされまして、
そこから本当の意味での音楽勉強や楽器演奏の練習をスタートさせたと述懐いたします。

それはさておき、このライブセッションというもの、主催者や参加者の嗜好によって、
ジャズ系だったり、ハードロック系だったり、ブルース系だったり、ラテン系であったり、
様々なスタイル、芸風が存在すると思われますが、オイラが参加経験のあるロック一般では、
まず間違いなく Key=Aのブルース進行AやEのワンコード で始まります。

それが落ち着いた後は、いわゆるスタンダードナンバー的な有名曲のカバーセッションを演ったり、
少し複雑なコード進行やリズムグルーヴを変えたりしてセッションを楽しむのが
よくあるパターンのような気がします。

んで、以前からオイラが思っていたのは、「少し複雑なコード進行」
「聴いたことはあるけどコード進行がわからない有名曲のカバー」 を行うときに、
そのコード進行を書いた紙が用意してあればいいのになあ〜、ということでした。

というワケで、実は昨晩、とあるライブセッションにお呼ばれいただきましたので、
モノは試しとばかりにDIYショップにて ホワイトボード を買ってきて活用してみますた。

結論から言いますと、ほんの少しベター だったかな? という感想です。 

残念ながら、某有名曲のコード進行を思い出しながらホワイトボードに書いてはみたものの、
運指は覚えているもののコードネームを失念していたり、
コード進行よりもリフを書いた方がよかったかな、という場面が多々ありました。

さらに言えば、ホワイトボードを本格的に活用しようと思ったら、少なくとも3枚以上を用意し、
1枚目には次に行うセッション用のコードやAメロ〜Bメロの進行を書いておき、
さらに次のセッション、次の次のセッション用に、同じように別の進行を書いておいた方が、
スムースに展開が図れるだろうな〜、と思いました。

さらに言えば、別にセッション用だけでなく、その日の参加者名簿や担当楽器、
好きなミュージシャンや音楽ジャンルを書いておく、などの活用方法も考えられますんで、
有効に活用できれば、ホワイトボードはヒジョーに使い勝手が高いと思います。

てなワケで、参考になれば幸いどす。
よすなに。




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  ▼ 月定例やまぼうしライブ
  日時 : 2月14日(金) 19時30分〜21時00分
  料金 : @500円 (ワンドリンク付き)
  内容 : 杉本あきら (ギター弾き語り)
       (※もう一組は調整中です) 


▼ 関連リンク












トワイライト・ヴュー (2000年に宅録したオリジナル曲です)








※オイラ20代の頃に加入していたアマチュアバンド アーバンギア のデモ音源です

※故・森下よしひささんの名曲をCD化するというプロジェクトです

※オリジナル曲や関係各位のライブ音源等をアップロードしてあります

※宅録作品や関係各位のライブ映像等をアップロードしてあります

※2004年に立ち上げたホムペですが2007年以降更新しておりません

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リブート ROCK54

オイラの所属するオヤヂバンド ROCK54 が、新メンバーの ぎずも ちゃんを迎えて、
昨晩、初めてのリハスタ練習に臨みますた。

●ミヘンとか、●ール・マッカートニーとか、●ーター・フランプトンとかのカバーに挑戦してみたわけだっ。

さらに今回、オイラはギターアンプを使わず、iPadのギターアンプシミュレーターアプリを駆使して、
インターフェース (Sonic Port) から直接、PAに繋ぐというワザを試してみますた。
イメージ 1

その結果は・・・次回のライブにてお客さんに検証していただきませう。

こちら新メンバーで記念撮影。
イメージ 2

L→R
たくろー / Bass
BLUES和也 (オレ) / Vocal, Guitar
PONZO / Drums
ぎずも / Guitar, Chorus



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  ▼ 12月定例やまぼうしライブ
  日時 : 12月13日(金) 19時30分〜21時00分
  料金 : @500円 (ワンドリンク付き)
  内容 : 風太 (ギター弾き語り)
       あぶぅ (ギター弾き語り)







▼ 関連リンク

※オイラ20代の頃に加入していたアマチュアバンド アーバンギア のデモ音源です

※やまぼうしライブのライブ動画です

北街道の唄プロジェクト
※故・森下よしひささんの名曲をCD化するというプロジェクトです

※オリジナル曲や関係各位のライブ音源等をアップロードしてあります

※宅録作品や関係各位のライブ映像等をアップロードしてあります

※2004年に立ち上げたホムペですが2007年以降更新しておりません

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ネジがない

最近はオヤヂバンドのリハスタ練習ではキーボードを弾いておりまして、
愛用のシンセ ALESIS QS6.1 を車に積んで持ち歩くことが多いです。

先日、そのシンセの底板を固定するネジがひとつ外れている (紛失している) ことに気付き、
同じピッチのネジを求めて近隣のDIYショップに訪れたワケですが、
どーやら紛失したネジは「インチ規格」のようで、そのDIYショップでは在庫なしとのこと。

▼ちなみに同店設置のネジ穴確認板 (?) で試したところ 「UNC NO.6」 に該当しました。
イメージ 1


やむなく 「ネジ専門店」 をネット検索し、2つのお店に問合せしたものの、
「ウチではインチネジは扱っていません」 との回答。

うーぬ、まさかこんな小さなネジ1本に振り回されると思わなんだ。

蛇足ながら、やはりネジが1個紛失してしまっていたアルティメットのKBスタンドのネジは、
同じメイドインUSA製品であるにもかかわらず 「M5」 規格のネジで補填できますた。

その後、通販で購入できないかとネット検索してみましたが、
「UNC NO.6」 なる規格 (?) 製品は見当たらず。
もしかすると別の表記方法があるのか?

というワケで、ネジが紛失したまま現在に至っております。
ま、致命的なトラブルではないものの底板がベコベコするのはちょっち気持ち悪いです。

当ブログをご覧の方で、この辺の知識をお持ちの方がいらっしゃいましたら、ぜひご助言下さいませ。

よすなに。


▼ちなみにこちらは「ねじ式」byつげ義春
http://www.takinoya.com/takinoya/forumup/a/2007/05/photo/181.jpg









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  ▼ 3月定例やまぼうしライブ
   日時 : 3月8日(金) 19時30分〜21時00分
   会場 : コーヒー&ギャラリー やまぼうし
   料金 : @500円 (ワンドリンク付き)
   内容 : ピアノ弾き語り tacaco
        ギター弾き語り ZilL (ジル)
  https://2iqvfa.bn1.livefilestore.com/y1pbaaTpBaSOpYQEZA1UP3s9xdBvulcZ76JVzxAJMt-37uT48cUuy63rX7awslw2szO0AR5_zj0076-jPEMe_lINaxQ131b5nNa/20130308yamaboushilive_flyer.jpg?psid=1

  ▼ 不肖オイラ=BLUES和也の1989年宅録作品です
  ※[YouTube]ロゴをクリックすると大きな画面 (別ウインドウが開きます) で観られます
  

  ▼ 森下よしひさフィルムコンサート #09 / 虹をつくる場所
  ※[YouTube]ロゴをクリックすると大きな画面 (別ウインドウが開きます) で観られます
  

  ▼ 北街道の唄プロジェクト
  http://www.kitakaidounouta-project.net/
  ※故・森下よしひささんの名曲をCD化するというプロジェクト。
   森下さんへのメッセージを掲示板にお書きください。
   CDをお買い求めいただければなおうれしス

  ▼ BLUES KAZUYA's Sound Cloudチャンネルはこちら
   https://soundcloud.com/blues-kazuya

  ▼ Recording Studio GARAGE MIHO's YouTubeチャンネルはこちら
   http://www.youtube.com/blueskaz

  ▼ Recording Studio GARAGE MIHO (本館) はこちら
   http://www.geocities.jp/garage_miho

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昨晩は約2カ月ぶりにオイラの所属するオヤヂバンド ROCK54 のリハスタ練習どした。

そーいやー、当ブログにおいてこの ROCK54に関する記事を何度となく掲載しているものの、
バンドそのものについての詳細を掲載した記憶が・・・ない。

というワケで、何を今さらではありますが、我らが ROCK54 のプロフィールなどをご紹介いたそう。

●バンド名 ROCK54

Rock Go Juicy と発音して下さい。
もちろん 6×9=54 とのダブルミーニング。
「はっぴいえんど」 のように英語をひらがな表記するバンド名か、
ゴルゴ13のように数字の入ったバンド名にしようと思い、
いろいろと候補を絞りだし、多数決の結果、この名前に落ち着きますた。


●結成

2007年12月にベースのたくろーさんが、バンドメンバー検索エンジン With9
「センチメンタル・シティ・ロマンスみたいなバンド、やりませんか?」
とメンバー募集メッセージを掲載し、それに反応したオイラ他数名が集まりました。
ファミレスでのミーティング、リハスタでの初練習等を経て、早くもメンバー交替?があり、
2008年4月頃にようやく初代メンバー4名が固定。


●メンバー

BLUES和也・・・Vocal Guitar Keyboard
カルロス・キヨ・・・Vocal Guitar
たくろー   ・・・Chorus Bass
PONZO  ・・・Drums(二代目)
さとっさん  ・・・Drums(初代)元メンバー


●ライブ

2008年10月に 「ドリプラ・シーサイド・ライブ」 にて初お披露目。
以後、2〜3カ月に1回くらいのペースでライブ出演させてもらっています。
正式に数えたことはありませぬが、恐らく20回くらいはステージこなしたと思われ。


●レパートリー

基本的にカバーオンリー。 今までもこれからもオリジナル曲を演奏する予定はなし。

▼実際にライブで演奏した曲 (定番曲)
・ロックンロール/レッド・ツェッペリン
・胸いっぱいの愛を/レッド・ツェッペリン
・コミュニケイション・ブレイクダウン/レッド・ツェッペリン
・リビング・ラビング・メイド/レッド・ツェッペリン
・スピード・キング/ディープ・パープル
・デトロイト・ロック・シティ/キッス
・吹けよ風、呼べよ嵐/ピンク・フロイド
・キャント・ゲット・イナフ/バッド・カンパニー
・夏の日の想い出/センチメンタル・シティ・ロマンス
・スピニング・トー・ホールド/クリエイション
・ロックンロール・フーチークー/リック・デリンジャー
・チャイナ・グローヴ/ドゥービー・ブラザーズ
・スパークル/山下達郎
・ボンバー/山下達郎
・アイ・ガット・ユー/ジェームス・ブラウン
・ワン・デイ/ゲイリー・ムーア
・パリの散歩道/ゲイリー・ムーア
・アウト・イン・ザ・フィールド/ゲイリー・ムーア
・ワイルドで行こう/ステッペン・ウルフ

▼実際にライブで演奏した曲 (2〜3回演奏して飽きちゃった (?) 曲)
・呪われた夜/イーグルス
・セイム・オールド・ブルース/近藤房之助
・ストラッター/キッス
・レディ・フォー・ラブ/バッド・カンパニー
・ショウ/シュガー・ベイブ
・ジャンピング・ジャック・フラッシュ/ローリング・ストーンズ
・アイ・ショット・ザ・シェリフ/エリック・クラプトン
・ウォーク・ディス・ウェイ/エアロスミス
・哀愁のヨーロッパ/サンタナ
・ウィアー・アメリカン・バンド/グランド・ファンク・レイルロード
・アー・ユー・レディ?/グランド・ファンク・レイルロード

▼1回だけライブで演奏した曲 (事実上のボツ?)
・宇宙の彼方へ/ボストン
・スカンピン/ムーンライダーズ
・YES−NO/オフコース
・ロコモーション/グランド・ファンク・レイルロード
・バースディ/ビートルズ
・ツイスト・アンド・シャウト/ビートルズ
・スモーク・オン・ザ・ウォーター/ディープ・パープル

▼スタジオ練習の結果、ボツになった曲 (ライブ未発表)
・テイク・イット・イージー/イーグルス
・なごり雪/イルカ
・セプテンバー/アース・ウィンド・アンド・ファイアー
・ロング・トレイン・ランニング/ドゥービー・ブラザーズ
・ステイン・アライブ/ビージーズ
・孤独のリズム/サンタナ
・ブラックドッグ/レッド・ツェッペリン


●その他

演奏曲はメンバーがそれぞれ演りたい曲を持ち寄って合議制 (?) で決定。
当初は言いだしっぺがメンバー数分のスコアを用意していましたが、途中で面倒臭くなり現在は各自が耳コピ。
「演奏・歌唱技術が未熟な部分はMCでカバー」 がポリシー。
通常のリハスタ練習はお互いの顔が見えるように 「輪になった状態」 で行っていますが、
ライブ本番が近付くと実際のステージ上の立ち位置を想定した状態で練習しております。
当初は 「センチメンタル・シティ・ロマンスみたいな曲」 を演るものと思っていたが、
初めてリハスタ練習したときに、お互いの 「共通言語」 が70年代ハードロックだったため、
自然とそちらの方向に流れてしまい、現在の芸風に至ります。
世界広しと言えども One Of These Days (吹けよ風、呼べよ嵐)と One Of These Night (呪われた夜)
を続けて演奏したバンドはウチくらいのものだと自負しています。
ユーチューブで 「ROCK54」、「Rock Go Juicy」 で検索すればそれなりにライブ動画がヒットしますが、
あまりにもヘタクソな歌が聴くに堪えないので当ブログにはリンクを貼っておりませぬ。
怖いもの見たさの方のみ検索してやってください。


とまあ、こんなカンジでゆるゆる〜と断続的に活動しております。
ハッキリ言って 「上手いバンド」 ではありません。
歌唱力、演奏技術は普通のアマチュアバンドの平均クラスだと思いますが、
メンバー個々のアレンジ能力、ダイナミクス等の 「表情の付け方」 等はまだまだ練習が足りませぬ。

ちなみにここでいう 「アレンジ能力」 とは、たとえばボーカルがフェイクを入れたら、
ギターがそれに応えるようなオブリガート的フレーズを即興で入れるとか、
ギターソロがキメのようなフレーズを弾いたらベースがそれに応えるようなブレイクを入れるとか、
ベースがウォーキングベースを弾きだしたら、バンド全員がヨコノリグルーヴで応じるとか、
バンド全体のグルーヴ生成能力のことでありやす。

別にプロを目指しているワケではありませんが、
いつだって 「プロ並みの演奏能力の習得」 を目指して練習しているつもりです。
なんてね。









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  ▼ 10月定例やまぼうしライブ
   日時 : 10月12日(金) 19時30分〜21時00分
   会場 : コーヒー&ギャラリー やまぼうし
   料金 : @500円 (ワンドリンク付き)
   内容 : 19時30分〜 風太 (ギター弾き語り)
        20時15分〜 渡辺真由子 (ピアノ演奏)
  https://2iqvfa.sn2.livefilestore.com/y1p_YbPF-tD4rykU8IoKhGErJgKmrVSuZC-ZOCj0xvl1aPa1nBf9ntCUizBDu_KawAYtVqADLFTt0pkt37w4S4uhXPxGQ1cbDjI/20121012yamaboushilive_flyer.jpg?psid=1

  ▼ チャイニーズ・カン・フー (カバー 1987年自宅録音) / BLUES和也
  ※[YouTube]ロゴをクリックすると大きな画面 (別ウインドウが開きます) で観られます
  

  ▼ 森下よしひさフィルムコンサート #04 / 星空の二人
  ※[YouTube]ロゴをクリックすると大きな画面 (別ウインドウが開きます) で観られます
  

  ▼ 北街道の唄プロジェクト
  http://www.kitakaidounouta-project.net/
  ※故・森下よしひささんの名曲をCD化するというプロジェクト。
   森下さんへのメッセージを掲示板にお書きください。
   CDをお買い求めいただければなおうれしス

  ▼ Recording Studio GARAGE MIHO (本館) はこちら
   http://www.geocities.jp/garage_miho

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